http://paradism.hatenablog.com/entry/2019/12/taipei-ascension-conference-note
グレートセントラルサン

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宇宙のセントラルサンから、銀河のセントラルサンを経由して、太陽系の太陽にやってきて、最後に地球へやってくる。

 

フラワーオブライフ

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時空連続体の基本的構造であり、トーラス状にリキッドクリスタル(六角形)、これが宇宙の基本的図形である。フラワーオブライフを見るということは、ポジティブなものに意識を向けることになるため、目覚めた人は見たがる。フラワーオブライフをよくないものだと言っている人は間違っている。フラワーオブライフは最もポジティブな神聖幾何学であり、全ての高度な文明で使用している。フラワーオブライフの原型を出すことで、地球の時空連続体が宇宙の時空連続体と調和をとれる。144000人がフラワーオブライフの瞑想をすると、地球にフラワーオブライフの量子フィールドが生成される。フラワーオブライフは宇宙の状態を変化させる、ニューアトランティス誕生の鍵となる。このプロジェクトとして、フラワーオブライフのシールを貼る活動がある。

 

サンジェルマンによる新しいプロジェクト

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サンジェルマンとは多くの人がつながりを持つ。サンジェルマンに自身を表す画像で最高のものはどれかとコブラが聞いたところ、上の画像だった。これをタキオン化したものが商品化された。
またアメジストはサンジェルマンの石であり、バイオレットフレームと豊かさの象徴である。サンジェルマンより巨大なアメジストの提供があった(有料)。これは会場の参加者限定である。
イベントの際に、イベントサポートグループや薔薇の姉妹団のメンバーはバイオレットフレームの瞑想を行って、自身や地表のエンティティやカオスを浄化する必要がある。イベントのときに何をやっていいかわからないときは、とにかくバイオレットフレームで浄化する。

1日目終

 

 

2日日目 
ファイナルカウントダウン

 

地球のリセット
コブラはここ数日で新しい情報が出たので、プログラムを変更予定だと言った。今日の会場の様子である過程を始めるかどうかを決めると。

 

新地球


地球は一番高度な生命体の居住地域となる。今までは銀河の犯罪者だけが、地球にやってきていた。この状況が終了すると神聖な地球となる。地球は技術と自然が調和した星になる。技術は私たちの生活を楽にするものであって、スピリチュアルな目的にあうことが大事。
ここでドラゴングループのライトマンダラ開発者から素晴らしい技術の紹介があった。
イトマンダラ社は2012年から、アセンションの過程で有効となる一番難しいものを扱っている。パルスしているものが調和させる、そして保護するフィールドを作っている。以下特に3つの商品が紹介された。1つ目はステラ―ワンドと言われるもので、13次元にあたる4000万㎐の周波数を発し、アセンション後のライトボディの活性化の準備ができる。

2つ目はエレメントアクティベーターというもので、ライトマンダラ社とロシア、日本の科学者によって開発された。まだ試作段階であり、販売していない。超電動のシリカ(ケイ素)をベースにしてとても強度の強いパルスを放っており、アクティベーターの上に乗せた水晶のエネルギーを拡大して、エネルギーをあまり感じない人も感じられるほどになるそうだ。また、飲料水が入っているペットボトルをアクティベーターの上に置くと、水の分子を私たちの身体に合うような形に変える。アセンション後、私たちの身体はカーボンからシリカに私たちの身体は変化する。

最後に、ハーモナイザーと呼ばれる商品が紹介された。自分がベストの時期(若い時期)の白黒写真を用意して、その前にハーモナイザーを置いて使うと、空間全体に一番ピークだったときの共鳴を空間に放つものである。

 

準安定社会の崩壊

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今までは抑圧ベースの社会であり、緊張などの一定のベクトルが生じる。持続不可能なエネルギー。これが常に人間社会に存在していた。熱した水が蒸発する原理のように、物理的に社会の崩壊は決まっている。
今、銀河セントラルサン(以降GCS)がこのシステムの中にエネルギーを注いでいる。量子レベルで流入量がとても多くなっている。
闇の勢力はHAARPスカラー等の技術を使いそれを阻止しようとしているが、GCSのエネルギーは量子レベルで浸透するため、闇の勢力は阻止できない。また量子レベルから起きていることを闇の勢力が変えようとすると、逆にGCSからのエネルギーを強めてしまう。今、皆が昔と比べて忙しいのはこの大きなエネルギーがシステムの中に入ってヒートアップしているため。このエネルギーがはやくなればなるほどシステムのコントロールは難しくなる。今は第二段階にいる。第三段階にはいると目にみえるかたちになる(マスコミ、社会)今はそこに非常に近い第二段階の地点。

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金は中央銀行が全部盗んだ。でももうそれは無い。全部は見せかけのショー。
(上図において、真ん中より左側の下り階段のようなグラフは闇の勢力がリソース(地下のスカラーや秘密宇宙計画)を使って社会をコントロールしようとしていた部分。真ん中の一番落ち込んでいる部分はそのリソースを使い果たした部分。直後の右側の登り階段の部分が「見せかけのショー」の部分。)

・クラッシュ前の兆候→ニュース(今までの見せかけへの怒り)
          →二極化現象
          →気候変動のニュース
様々な過程の中でクラッシュ直前には色んな症状がでる(例;フランス革命ローマ帝国崩壊直前)


金融システムの不安定化

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はじめは小さいものだが、止めることはできない。
GCSからのエネルギーの強い流入の影響で、人々は今までのようにテレビを見てビールを飲むような毎日の状態に満足できない状態になっている。チリやペルー、香港で不安定化している。これには2つの要因がある。1つはGCSの活動で人々のクンダリーニのエネルギーが活性化されている。光の勢力も地球にはいるこのエネルギーを調整している。今この強いエネルギーは自動的に入ってきている。もう一つはパリでレジスタンスの巫女が行った地球のクンダリーニ活性化で、イエローベスト運動の先がけとなった。クンダリーニのエネルギーと抑圧された社会のエネルギーの交点でクラッシュが起きる(上図の赤い線と黒い線の交点)。赤い線はGCSからのエネルギーが入ってきていることを示している。

量子金融システム

SSPは1930年ドイツからはじまった。その目的は人類をコントロールするため。
1934年に個人の金(ゴールド)を回収したものをSSPの資金源とした。ペーパークリップ作戦によって米国に渡ったナチスが今の闇の勢力のバックボーン。山下ゴールドを使ってドラコニアンを侵入可能にするための地下基地を建設。1950年代にSSPがそれを拡大。
世界で400もの基地がある。もっと資金がいるので個人から税金を搾取している。政府の税収25%~50%がSSPの資金源に流れている。隠されている事実として、人々はドラコ帝国の資金源として奴隷のように働いている事実がある。アメリカでは毎年1兆ドルの金がSSPに使われている(氷山の一角)

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宇宙にはダイヤモンドでできた惑星がある。ダイヤモンドと金が貴重とされているのは地球だけである。それは地球が隔離状態であるからだ。他の星では貴重でもなく普通にあるもの。

山下ゴールドの山下はカバールとつるんでいた。アジア全体(マレーシア、中国、フィリピン)から金(ゴールド)を盗んでいた。第二次世界大戦後、カバールはフィリピンから米国へ金を運んだ。カバールはそのゴールドを売却して利益を得て、地下基地ネットワーク建設のための資金とした。
(タイにある盗んだ金の写真、船で米軍がフィリピンから金を運んでいる写真、カバールが札束を盗んでいる写真)
米国のニクソン大統領のとき、金本位制が廃止された。金本位制では固定されていて、操作がしにくいため。紙だけなら好きなだけ操作できる。1980年からはペーパーマネーから電子マネーに変化。電子マネーには紙さえもなく、あるのはコンピューター上にある数字のみ。JPモルガンの本部にそれがある。RM(レジスタンスムーブメント)はJPモルガンのメインコンピューターにハッキング可能。1970年代からハッキングしていた。1977年アンドロメダに交信、これが初期段階。RMは量子コンピューターをイベント後すぐに使用可能。コブラ曰く量子コンピューターというより量子シミュレーターと言えるそうだ。これはインパルスに基づいて、量子フィールドに影響を与える暗号化システムである。

 

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システムの不安定さは2019年の9月の時点で今までのソ連崩壊、9/11、リーマンショックよりも高い過去最大レベルであるが、マスメディアでは報道されていない。パニックにしないため、マスメディアのトップにわいろを渡して、報道しないようにしている。
シルバートリガーによって今、中央銀行は大大大パニック(ここ数か月間)。中央銀行は倒産寸前。ロスチャイルドは怖がっている。ちなみにFRBが介入しても機能しないほどになっている。クラッシュが起きた時、地下基地に逃げるつもりだった。
イエズス会は暗号通貨を用いることで自分たちのタイミングでリセットを行おうとしている。イングランド銀行の総裁マーク・カーニーはイエズス会の教育を受けた人物である。また11月11日に中国中央銀行は暗号通貨についての情報を公表した。イエズス会の計画はうまくいかないだろう。
イベントの兆候がマスコミに出だしている。7年前にコブラが言っていたことを、今、銀行家が言っている。カバールのトップは金融システム崩壊の話題でもちきりであり、物理的な金を取り戻そうとしている。マスコミで金融関係についての尋常ではない情報が多く流れ出した時が、イベントが間近であることを察知する手段である。
クラッシュとイベントは同時期に起こり、RMがメインコンピューターに侵入して、銀行が1,2週間閉まる。そのタイミングでは静かにしていてください。古い社会が終わるだけなので。


【質問回答】
コブラ:カバールも量子コンピューターの開発をしているが、その性能は原子的なものである。(光の勢力の量子コンピューターとカバールのそれは)自分のいまのパソコンと20年前のパソコンの性能差くらい違う。
コブラ:昔の中国の宮廷の人達(ドラゴンファミリー)とアマテラスは関係は無い。アマテラスは別の血統。明の時代にブラックドラゴンファミリーが日本に来た。グリーンドラゴン(1930年にナチスにコンタクトした人たち)は、20世紀に光の勢力ではない存在とコンタクトした。
コブラ:5G通信を使う携帯をお持ちの方は後で来てください。5Gが使える環境で試したいことがあるため。
コブラ:ドラゴンファミリーは東西に多く存在していて、カバールに対する金融をカットする、つまりお金の流れを断ち切る役割をしている。カバールはそのシステムを維持するため、毎日30億かかる。ドラゴンソサエティーのホワイトドラゴンが、カバールのお金の流れをカットすることに成功した。
コブラ豚インフルエンザ等のできる対処法は、しっかりとした意図のマスメディテーション

 

2日目の昼食休憩中に、ポジティブなアンドロメダ無人シップが会場の上空に現れました。このシップは、会議参加者に支援とヒーリングのエネルギーを送っていて、金融リセット作戦に関与するアンドロメダ艦隊に所属するものです。

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水瓶座の時代


2020年は特別な年になる。今までは退屈な年だったが、とてもおもしろい年になる。

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来年で重要なサイクルが終わる→木星冥王星のサイクル(600年のサイクル。前回は14世紀。その時はテンプラーの活動(木星土星冥王星がくっつく)で革命が起きた。
元々の銀行システムはテンプラーのアイデアでテンプラーがつくった。
来年は占星術的にも金融の完全な革命がある年。

色々なサイクルが一点で交わる時がある(ここ20年は大きなものはあまりなかった。1999年のグランドクロスくらい)
ちなみに2012年12月は騒がれていたが、特に寝ていても問題ないくらいのものだった。
土星冥王星のサイクル(37年サイクル)で大きなシフトが起きる(二つ前は1947年、CIAができた年。)このエネルギーはすでに感じられるかもしれない。人類にとって幸運なのはこれに600年くらいの単位で木星が加わること。これはとても良い現象。今、ばらばらになっていたカバールの派閥が協力してひとつの協約をつくろうとしているが、それらの密約が隠せない、露呈するようなエネルギー。

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2020年の占星術的な大きな出来事のひとつ。太陽から見て、二つの惑星が重なることをミーティングという。(ラテン語でサイノー。)2020年は多くの惑星がミーティングする。だいたいは年に1~2つ(2019年はひとつ)だが、2020年は14個もミーティングするとても貴重な年である。それらの現象は、太陽系のすべての惑星に影響する。もちろん地球にも。2020年は太陽系がとてもアクティブになる。ソースから、どんどん巨大なエネルギーが送られてくる。

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2020年のアスペクト日程


2019年
12月26日 日食 やぎ座と4 °、木星コンジャンクション
2020年
1月11日 土星冥王星の新サイクル 22°でやぎ座とコンジャンクション土星と水星とセレスとタイトなコンジャンクション土星冥王星コンジャンクション。それらの南ノードと冥王星の南ノードがやぎ座と20° となり、土星の南ノードがやぎ座と23°。半影月食天王星とエリスが順行
1月26日、20 木星とエリスがスクエアー#1
3月22日から7月1日 土星みずがめ座に。
4月4日 木星冥王星の新サイクル。やぎ座と24°でコンジャンクション冥王星とエリスの南ノードでスクエアー#2 やぎ座と23°
6月14日 冥王星とエリス スクエアー#2
6月21日 かに座0°と日食(夏至)。木星土星冥王星がゆるやかなコンジャンクション。背後で火星と海王星セクスタイル
6月30日 木星冥王星コンジャンクション
11月12日 木星冥王星がやぎ座22°で最終コンジャンクションまた、土星ともコンジャンクション
12月11日 冥王星とエリスがスクエアー #3.
12月14日 完全日食
12月17日 土星みずがめ座に入る
12月18日 太陽が銀河中心とコンジャンクション
12月19日 木星みずがめ座に入る
12月21日 木星土星が、みずがめ座0° でコンジャンクション牡羊座の火星がやぎ座23°で冥王星とスクエアー。

2020年のアスペクトについての解説

2019年
12月26日 やぎ座日食

2020年
1月11日
土星冥王星が37年ぶりにコンジャクション
・太陽、水星、セレスがコンジャクション
・5つの星がコンジャクションとなり、完全に並ぶ
・同時に土星冥王星が水平に並ぶ
海王星が反対(クンダリーニのエネルギー)
・パワフルなトリガー(水瓶座時代のトリガー)
・水星と太陽のコンジャクション(11月11日のシルバートリガーという特別なエネルギー、太陽と水星のトランジット)
・イベントに対しての方向性が決められる
・過去2世紀4回主要な出来事があった(うち2回については未公表)
1992年(アクティベーションの日)、1996年(アルコン侵攻)
水瓶座時代に向かう
・前日には月食もある

1月26日
冥王星とエリスのスクエア
隠れていたものが出てくる

3月22日から7月1日
土星水瓶座に入る、これにより地球に初めて水瓶座のエネルギーが入る。占星術的に土星水瓶座がホーム。

4月4日
木星冥王星の新たなサイクル。金融システムに対してものを起こし、ショックを与えるチャンス。

6月14日
冥王星とエリスのスクエア2回目、隠されていたことがもっと出てくる。

6月21日
夏至

6月30日
木星冥王星がコンジャクション、大衆がパワーをつける。

11月12日
木星冥王星のコンジャクション

12月11日
冥王星とエリスのスクエア3回目

12月14日
皆既日食、生きているカバールにさらにプレッシャーがかかる。

12月17日
土星水瓶座に入る

12月18日
銀河中心と太陽がコンジャクション

12月19日
木星水瓶座に入る

12月21日
冬至、本格的に水瓶座の時代が始まる。

 

愛の銀河ウェーブ

 

光の島の3つの段階


目覚めるにはインプラントをとるブレイクスルーが必要。目覚めた人たちにイベントに備えての再覚醒のプロセスが必要。一般人はフットボールを見てビールを飲んで過ごし、ライトワーカーは相変わらず喧嘩をして過ごしていたとしても、イベントは起きる時は起きる。その時に誰もが、大大大ショックになる。そのショックによる大混乱を緩和するために、バイオレットフレームの瞑想で浄化し続けることが求められている。イベント前にも数人はコンタクトをする人はいるだろう。(他の人に伝える役)
今の地上の最覚醒層に一定の信号が送られて、ソウルファミリーの内部メモリーの活性化が起こる。イベント時にはプレアディアンがそれぞれ個々人の中の内部メモリーの活性化を行う。しかしショートカットは無い。それぞれ内面のワークは必要。
ソウルメモリーを活性化するのが第一のミッションで、ソウルファミリーの記憶を思い出し、光の勢力の指導のもと光の島をつくる。アイランドオブライトはイベントのとき始まる。
第二段階は実際に光の島に住む段階である。第三段階には光の勢力が直接コンタクトできるエリアになる。イベントとポールシフトの間の期間に光の島が建設される。クリティカルマスの光の島ができると、ポールシフトが安定化する。ポールシフトの時、地球の光のエネルギーグリッドは残るようにしなければならない。
インプラントの除去のプロセスはとても強烈だが、その後はすべての幻想がなくなる。
インプラントがなくなると、銀河のファミリーと再会する。

質疑応答
コブラ台北の地下基地は35億人収容可能。アジアのなかの集結地。(中国、マレーシア、シベリア等)
コブラ:ポールシフトは変化と浄化の時。大きな洗浄とも言える。イベントの数年後。
コブラアセンションのファーストウェーブ(第一波)はイベントのすぐ後。セカンドウェーブ(第二波)はイベントの数年後。サードウェーブ(第三波)はポールシフトの直前。
コブラ:2014年にドウム(とぼげんくん)が地球に来たが、それ以外には、そのような存在はいない。
コブラ:瞑想中に女神のビーイングが入ってくるのは問題ないが、それ以外の生命体が入るのは危険。
コブラアセンションウェーブは第一波がイベント直後、第二波がイベントから1~2年後、第三波はポールシフト直前。


ソーラーイベント


それぞれの惑星が独自の電磁フィールド、スカラーフィールド、量子フィールドをもっている。それぞれの惑星が量子エネルギーを地球に送っている。

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地球をとりまく光の勢力の3つのリング
一番外側はジュピターコマンド(ギャラクティックセンターの強すぎるエネルギーを緩衝。闇の勢力を捕まえて処置)
真ん中のリングはアシュターコマンド
一番内側のリング(月の軌道内)はアトランティスコマンド
地球から見て見える月面の下には銀河連合の基地。月は最近完全に開放された。月にはドラコ、キメラ、レプティリアンは完全にいない。

 

銀河のスーパーウェーブとポールシフト


銀河の中心の鼓動(26000年周期)、これが起こると同時にポールシフト。

銀河のセントラルサンが26000年に1回パルスを送ってくる。

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昔(75000年前)の赤道沿いには、ピラミッド、ナスカ、アンコールワット等のパワースポットがあった。それらはスターゲートだった。女神のレイラインでもある。ポールシフトが起き、今の赤道になった。

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12800万年前(2万6千年の半分)にはポールシフトが起きて、以前の赤道付近で大きな崩壊と破壊、大量の生命の絶滅があった。
次に来るポールシフトが、本当の光の回帰。今回の避難では誰も死ぬ必要はありません。幸運な人はアセンションできる。本当の銀河の再会が起こる。地球は銀河社会に統合される。ミッションを起動する時がきた。今がその時だ。

2020年からが本番。

2日目終了