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この狂気の沙汰を終わらせなければ

2018/08/04 04:34

COBRAのThe Portalに2012年9月ごろに投稿されていて、今は削除されてしまった過去記事「This Insanity Has To End」を翻訳しました。

元記事:

すでに削除されていましたので、当時の写しを取っていた以下の2サイトの記述を参考にしました。

参考記事: 


2012年9月

近頃、ブログ圏で私の素性についての根拠のない憶測が飛び交っています。
そのほとんどは悪意があるものや、アルコンが後ろ盾する私に対しての偽情報運動でした。地表の住人の、私のブログの読者の一部の疑念や不安感はアルコンの餌食になります。それらは私を否定することへと繋がっています。ほとんどの非難は元ホワイトハットによって書かれた偽情報記事が原因となっています。本当に酷くて、不快になり、疑問に思うことがありました。
カバールが排除されたとしても、こんなのが私達の住みたいと思う世界なのか?人間性の一部である、憎悪と悲観…もし私を攻撃している人たちが権力を得るチャンスが与えられたら、はたしてキッシンジャーやロスチャイルドより良い人になるでしょうか?


インターネット上での憶測はご自由にどうぞ。しかし、私はこのブログを私や私の関係者に対して悪意のあるコメントから守っていきます。また、大事なのは私の正体ではなく、私が出す情報です。気に入っていただけたら、賢く使ってください。気に入らないのならば、立ち去ればいいのです。それでも、悪意を持ってこのサイトをこき下ろすのは止めてください。私の素性を推測することは、この惑星上の本当の課題から焦点を逸らしてしまいます。

自分自身を弁護する必要はありません。なぜなら、私は何も悪いことをしていないからです。私のプライバシーは守られて然るべきです。更に、イシュター・アンタレスなどの私の関係者は、何も悪いことをしていませんし、彼らのプライバシーも保護されなければなりません。

寄付を受け付けることに何か問題がありますでしょうか。Rumor Mills Newsのレイランは毎月$3,000の寄付を受けていますが、誰も異を唱えていません。フルフォードの記事は有料ですが、それは良いことだと思います。情報を集めるのは大変な仕事ですし、敬意を払われるべきです。これまでに私に寄付をしてくれた人の中に、私のやっていることが「詐欺」だと感じて、お金を返して欲しい人がいれば、喜んでお返ししましょう。無条件返金です。

それと、私がカンファレンスを開くことも何も悪くありません。デイビッド・ウィルコックもやっています。2012 Scenarioの人たちもやっていますし、より詳細に及ぶ情報を提供することはポジティブなことです。分からない人に言っておきますが、カンファレンスを企画するのは簡単なことではありません。費用もカンファレンスが始まる前に支払われなければいけません。

断っておきますが、私はCIAの偽情報エージェントではありません。貧相な情報源から偽情報を受け取っている人は、そう言っているようですが。私は独立して光の為に働いています。そして、地表の諜報機関のメンバーではありません。私は偽情報を投稿していません。知り得る限りの情報を、人々に伝えるために投稿しています。行動の主要目的は、この惑星の解放です。しかし、カバールが消えた後にさえ、今のように私を攻撃する人がいたら、良くなったと言えるでしょうか?

私はドレイクを支持していました。しかし、最近の彼の行動には疑問を抱いています。彼は偽情報をつかまされたのでしょうか?何が本当の目的なのでしょう?最近の投稿のせいで宗教的対立が生まれてしまいました。まだ光の為に働いていればいいのですが。

最初は良い情報源を持っていましたが(5~6月まで)、情報源から切り離されたようです。プロジェクト・キャメロットで人々を批判したことが原因です。誤った青信号を予報してしまいましたが、それでも彼を支持していました。負け馬に賭けてしまっていたのかもしれません。

とにかく、私の関係者も全員光のために働いています。もしかしたら、私に対するこの運動全ては、CIAのネガティブ派による陰謀なのでしょうか?

あと、イシュターは元ホワイトハットによる馬鹿馬鹿しい批判を受けるに値しません。彼は献身的なライトワーカーであり、美しい光の存在であり、多くの地球外情報源を持っています。それと、そうですね。彼はNASAと繋がりがあります。タキオン製品、著書、アンティーク品を販売していますが、それは何も悪くありません。毎日それをやっている人が大勢います。そして、彼が神聖な性的講習会を何度か開いていましたが、それは非常に素晴らしいことだと思います。あと、何故彼がアセンデッドマスターについて語ってはいけないのでしょうか?理解に苦しみます。

カバールのエシュロン幹部の中核メンバーが私が誰かを知っているのは事実です。全てのメールを読めるのだから、あなたのことも知っています。それがどんなに暗号化されていようとも、Torを使用していても同じことです。しかし、彼らは一番扱いやすい連中と言えます。小さな集団なので、レジスタンスも監視できるのです。本当の問題は、カバールの低級メンバーとアルコンに操られた一般人のメンバーです。私が素性を隠している理由の一つでもあります。もう一つの理由は、人々が私に何も投影してほしくないからです。私の人格について、ポジティブ(グル、指導者、救世主)だともネガティブ(偽情報エージェント、詐欺師)だとも思ってほしくありません。私は平和な人生を過ごしたいですし、私はそれに値します。私が最良の意図をもって行っていることに対して、もう少し支援を期待しています。ご了承ください。


このことはもう解決しました。皆さんにはもっと大事なことに集中していただきたいです。

強い、光の勝利のために!


Posted by Cobra at 1:49 AM


Article Link: http://2012portal.blogspot.com/2012/09/insanity-this-insanity-has-to-end.html