https://bit.ly/2oW2aTE

〇ニビル

 

ロブ:巨大な球形宇宙船について、誤解を招かないために質問します。これらの宇宙船を、ニビルや、私たちの太陽系の隠れた惑星、恒星と混同している人はいないでしょうね。

 

コブラ:オーケー。これらの球形宇宙船、あるいは球形スターゲイト、ポータルは――何と名付けようと結構ですが――人々の口に上る、いわゆるニビル、その他のエンティティー、惑星、天体とは一切無関係です。ニビルの話は完全に、かつ絶対的に偽情報です。

 

ロブ:ニビルやニビル星人については、いろいろな説があります。翼を持っている、オリオンタイプのハイブリッド、シリウスBのように地球人を奴隷にしていた、ニビルは惑星だ、母船だ、プラネットXだ。あなたは、ニビルに関することは重要でないと、以前言っていました。それでもまた質問させてください。知りたがっている人が後を絶たず、一段落つけたいのです。

 

コブラ:オーケー。ゼカリア・シッチンがシュメールタブレットの翻訳を試みたのですが、彼がその立場につくこと自体が、科学的にふさわしいことではありませんでした。けれども、ええ、シュメールの文字板には、ある存在者たちについて書かれています。彼らを、翼を持つ存在たちと言い表すこともできます。

 

彼らは、私たちの太陽系を越えた恒星系から来ました。そして、ええ、その中にはシリウスBから来た者もいます。私は先ほどシリウスB人の特徴をあげましたが、彼らは一種族だけではありません。様々な多くの種族からなる集団で、シュメールを統治していた人種の中に混ざっていました。彼らが実際にシュメールの都市国家を形成したのです。彼らの多くがアルコンと結びついていました。彼らの一番のアジェンダは、遺伝子実験を行うことで、二番目のアジェンダは、女神のエネルギーを抑圧することでした。

これがニビルについてのショートストーリーです。

 

ニビルという名の天体が太陽系に入ってきて大災害になる、と言う人もいますが、ニビルはそのような天体とは一切関係ありません。これは完全な間違いです。

 

ロブ:オーケー、ありがとう。私は何度もそのことを言ってきたのですが、人々はあなたから聞きたかったのです。

https://bit.ly/2HqXb9l 

〇プラネットX、ニビル、ゼカリア・シッチンの偽情報

 

ロブ:新しい人たちもたくさんいて、その人たちはすべてのインタビュー記事をチェックできるわけではありません。プラネットXについて同じ質問が多数寄せられています。

 

ある人が言うには、ロシアの物理学者セルゲイ・サル博士が、プラネットXに関するいかなる話も偽情報で、恐怖心と対立を生じさせるために利用していると言っているそうです。もう一度コメントしてもらえますか。

 

 

 

コブラ:ええ、このことは何遍も言いました。確かにプラネットXは存在します。太陽系の外れた場所に軌道があります。そしてニビルなんてありません。地球に突入してきたり、接近したりするような天体はありません。あるいは、いかなるタイプの危険であれ、地球惑星を危険に晒すような天体はありません。

 

 

 

ロブ:(影響を受けていると感じている人たちがいるので)ニビル惑星から来た人たちとその物語について、明確にしてもらえますか?

 

 

 

コブラ:ニビルに関する話はすべて偽情報です。ねつ造された物語です。真実に基づいていません。

 

 

 

ロブ:つまりゼカリア・シッチンの本は真実に基づいていないのですね? 

 

 

 

コブラ:その通りです。シッチンはシュメール粘土板を正確に訳しませんでした。

 

 

 

ロブ:オーケー、つまり、あなたは彼らが不正確な翻訳をしたと言っているのですね。(その通りです)。意図的に誤訳をしたのですか? (その通りです)。

 

 

 

〇エーテル的アルコングリッド

 

ロブ:エーテル的アルコングリッドは、人工知能のようなものだと言っていいですか。その主な目的は、無限にループを繰り返して人間の電気フィールドを操作することです。苦しみとネガティブな感情を最大にするために。

 

 

 

コブラ:ええ。そのように言えるでしょう。

 


https://note.mu/nogi1111/n/ne8130776f3e3 

宇宙人の侵攻: 起きません。誰も気づいていない様ですが、これはとっくの昔に既に起きました。ずっと昔に、他の恒星系から惑星地球に侵攻したカバールのメンバーの魂は、現世にも生まれ変わって来ています。


宇宙、この銀河、私たちの太陽系にはもう悪い宇宙人はいません。数年前、銀河連合によってこの銀河から、レジスタンスムーブメントによってこの太陽系から排除されたからです。地下深くの軍事基地にも、残ってはいません。ここも数年前に掃討されました。レプティリアンと善意のETの戦闘のレポートなどがあっても、それは真実ではありません。


地下軍事基地の最上部にのみ、残っています。レプティリアンなどのネガティブグループがそこにいるのではなく、あるのはコンピューター、装置類、見たこともない兵器などです。そのいくつかは、カバールのメンバーの緊急時の安全避難場所としての機能を意図された場所です。イベント時にはポジティブミリタリーにすべて押収されます。ポジティブミリタリーが地下基地の掃除に助力を必要とする時には、レジスタンスも直接介入に来ることでしょう。


二ビル: 二ビルというものはありません。
この考えは、ゼガレア・シッチンのシュメール粘土板の楔形文字の不完全な翻訳によって生まれました。
地球に衝突するなどという惑星はありません。
地球の軌道に近づいてくるような惑星もありません。


惑星Xは「公式的には」発見されていませんが、この惑星はよくニビルと混同されます。しかし、惑星Xは冥王星の軌道よりも遠くに軌道を持っているので、地球には全く何の脅威もありません。


近いうちに地球に小惑星や隕石が落ちてくるということもありません。銀河連合は太陽系内の全ての物体を監視しており、地球に落ちてくることを防いでいるからです。


ネガティブな時間軸: 時間軸は、惑星地球の状況の将来の可能性に過ぎません。それは特定の出来事によっての潜在的な未来であり、その多くはイベントに近づくにつれて消滅していきます。その特定の出来事の結果、一つだけの時間軸が残ります。2011年11月までに、惑星地球の全てのネガティブな時間軸が崩壊し、ポジティブな未来が確定したのです。


「もう一つの地球」もありません。私たちの惑星には明るい未来が待っています。小グループであるカバールはこの進化の力に抵抗するでしょうが、地球の大多数の住人にとってはこれが真実なのです。


クローン: 全てのカバールのクローニング施設は、数年前にレジスタンスによって閉鎖されました。クローンには2種類があります: ロボットと魂の入れ物です。魂を入れる方は、地下深くの軍事基地のラボで肉体が育てられ、強力な電磁場を用いてエーテル面から魂を肉体に入れ込みます。今、その全ては無くなりました。


よって、ブッシュやロックフェラーのクローンはありません。フルフォード、ウィルコック、ドレイクのクローンもありません。彼らは本当の人間です。彼らは二元性の宇宙ドラマの最終章に巻き込まれただけです。


ケムトレイル/飛行機雲: 最近のケムトレイルと呼ばれているもののほとんどは、ただの飛行機雲です。飛行機雲は飛行機からの排水が、飛行機が飛んでいる成層圏において凝縮されて雲になったものです。綺麗ではありませんが、危険ではありません。


そう、僅かなパーセンテージのものがケムトレイルです。これらは排水の中に化学物質を含んだものです。大多数のパイロットは、ケムトレイルで何を散布しているかを知りません。


ケムトレイルは思われているほど危険ではありません。有害な化学物質は広大な空気中に早く溶けて、人に害を与えるほどの濃度以下になります。それよりも蛇口から飲む水やスーパーマーケットにある食べ物に注意すべきです。


イルミナティのシンボリズム: これらのシンボルは古代のミステリースクールに由来するものです。シンボルは至高の真実の、アーキタイプ(原型)の反映です。それらはポジティブにも、ネガティブにも読み取ることができます。イルミナティは元々ミステリースクールで、それらのシンボルを使っていますが、その教えは非常に長い間堕落したためにシンボルの元々の意味も失われました。太陽のシンボルを見たら、イルミナティのシンボルだと考えるのではなく、永遠の生命のシンボルとして見てください。
コブラのシンボルを見たら、レプティリアン種族のシンボルだと考えるのではなく、悟りの力の神秘であるクンダリーニのシンボルとして見てください。


さあ、いくつかの恐怖は打ち消されましたので、もっと大事なことに集中できますね。その詳細は数日後にこのウェブサイトに投稿いたします。



惑星Xやマルドゥクなどとしても知られる惑星ニビルは存在するのか、私達にどのような影響があるのか?

多くの科学者によると、それは私達の太陽系の軌道領域に近づいている木星の4倍の大きさの浮遊惑星であり、巨大なオールトの雲やカイパーベルトの中に隠れている。

その一方でいつものように人類は、これが私達の人生にもたらすであろう結果を知らずにいる。
なぜ科学者らは最先端の衛星や無数の高解像度の望遠鏡を持っていながら、また古代のメソポタミアやシュメールで良く知られていた天体の話であるのに、その接近について、公然と表明していないのか?
判明している限りでは、それが戻ってきており、はるか古代に為されたように、今一度この惑星とその住民達のエネルギーを全て引き出すという卑劣な役割を担っている。

そうして過去の時代に行ったように、私達の生命を、私達の持つ様々な生命エネルギーと共に吸い上げるのだ。

同じく、私達のDNAに手を加える一方でハイブリッド化を行う目的で、全人類に遺伝子の面で干渉するという不吉な考えを抱き、私達が有していたゲノムの12本のらせんを、わずかに2本にさせ、それが、現在私達の持つ機能しているものとさせた。
だが加えて、ニビルが私達の惑星へのさらなる小惑星の危険な接近を誘発しているのか?

では、小惑星オウムアムアは、どのような謎を秘めているのか?

この小惑星は、多くの天文学者にとって、知的生命体により宇宙から操縦される、一種の宇宙探査機でありうる。また、パルス状に地球に届く深宇宙からの不思議な電波信号については、何がいえるだろうか?

これらの兆しは全て、惑星ニビルの接近とその危険な影響と関係しているのだろうか? ビデオ制作 アルシオン