地球解放レジスタンス COBRA 短信 状況報告
http://2012portal.blogspot.com/2018/11/short-situation-update.html
以下翻訳サイト
http://paradism.hatenablog.com/entry/2018/11/short-situation-update
キメラグループの掃討が継続中です。
舞台裏では極度にポジティブな活動が起きていますが、光の勢力の作戦については情報発信が管理される必要があるため、誰にも明かされることはないでしょう。

言えることは、結果が出れば、すべての人がそれを経験できるということです。


他方、カバールは自分たちが敗北するであろうことに徐々に気づいていますが、簡単には敗北を受け入れないでしょう。

最近カバールは指向性エネルギー兵器を使って、カリフォルニアの住人を大量殺人しました。
「指向性エネルギー兵器を使って、カリフォルニア」の画像検索結果

「指向性エネルギー兵器を使って、カリフォルニア」の画像検索結果


「Directed Energy Weapons in California」の画像検索結果

https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=0apSNjcoSwY



この大量殺人のオカルト的な目的は、カバールの地球の支配を引き伸ばすために、より多くの宇宙異常を引き寄せて、ネガティブな異常ボルテックスを作るために火による生け贄を生み出すことでした。



真実は、地球の外に残存している初期異常はほとんどなく闇の勢力はセットのトンネルを通じて地球へ異常プラズマやネガティブな生命体のリソースを補充することの難しさに気づいていることです。


地球周囲のプラズマと異常の状態に関する巨大な情報戦争があります。信頼性のある情報を得ることは非常に困難です。

いま地球に残存する異常プラズマの大半は、牡牛座暗黒星雲から来ています。

https://en.wikipedia.org/wiki/Taurus_Molecular_Cloud


現在、銀河外の光の勢力は天の川銀河に残存する全ての異常を急速に排除しているところです。
銀河外の援軍の大半は乙女座超銀河団から来ています。

https://en.wikipedia.org/wiki/Virgo_Supercluster

地球の解放と全宇宙からの闇の痕跡の排除に直接関わっている
M87銀河からは特に来ています。

https://en.wikipedia.org/wiki/Messier_87


これをまとめると、宇宙で劇的な変化が起こっていて、その変化が地球に到達したとき、変容は大規模なものとなるでしょう。


まず、太陽活動の減少は新たな小氷河期へとても急速に向かっています。
数ヵ月後には起こるでしょう。

https://www.zerohedge.com/news/2018-11-14/mini-ice-age-looms-nasa-scientist-warns-lack-sunspots-could-bring-record-cold

https://observernew.blogspot.com/2018/11/the-true-driver-behind-earths-climate.html#more


幸運なことに、小氷河期が起きる前にそのサイクルにとってかわり、その傾向を逆行させる大きな銀河サイクルがありますが、それは(地球解放)イベントにつながるソーラーフラッシュや、銀河のスーパーウェーブと呼ばれるものに必ず至るでしょう。

http://2012portal.blogspot.com/2015/07/galactic-wave-of-love.html


それまで、光の勢力の作戦について学んでください。

http://www.xekleidoma.info/plans.html

http://www.xekleidoma.info/duality.html

Victory of the Light! 
   
翻訳:働かなくてもいい社会

Until then, you can study the plans of the Light Forces:



https://note.mu/nogi1111/n/n241e500b321b

光の勢力の「プラン」

NOGI

2018/12/01 00:52

    COBRAの2018年11月30日の「Short Situation Update」で紹介された記事「Plans of the light forces」を翻訳しました。翻訳料は無しです。

    ”宇宙で劇的な変化が起こっていて、その変化が地球に到達したとき、変容は大規模なものとなるでしょう。

    小氷河期が起きる前にそのサイクルを打ち消すような規模の銀河サイクルが起きて、一般にはソーラーフラッシュとも呼ばれているものが必然的に発生します。それが実は銀河のスーパーウェーブで、イベントに通ずるものなのです。

    その間、光の勢力の作戦についてこちらで学んでおいてください。”

    元記事:


    惑星解放

    光の勢力の地球とその住人のためのプランには、基本的に三つの段階があります。

    1.闇の勢力の権力構造やテクノロジーの支配を排除または弱体化をさせ、一般大衆の認識を高め、イベントへの準備を加速させること。

    2.闇の勢力を乗っ取り、政府、金融、メディア、医療や科学界での根本的な変化を引き起こすことで、カバールのメンバーに裁きを下すこと。

    3.浄化とヒーリングを惑星と人類へ届け、隠されてきた地球の歴史を公開し、地球外知的生命体の存在を公表し、人々に完全な認識をもたらすこと。

    第一段階については、もうすぐ終わりなので、今は第二段階への準備をしているところです。それはイベント時に始まるでしょう。
    イベントは「イベント・フラッシュ(閃光)」とともに到来するでしょう。イベント・フラッシュとは、非常に強力なエネルギーのパルスであり、銀河のセントラルサンを通してプレローマから送られてきます。
    人々の感じ方は個人差がありますが、全員が何らかのエネルギーを感じることでしょう。このフラッシュが地球に到達すると、既存の金融システムは即座にシャットダウンし、世界規模でのカバールメンバー達の大量逮捕が始まります。
    その様子はテレビで放送されるため、誰もが目撃することになります。
    第二段階が落ち着いてくると、人々は一体何が、どうして起こっているのか、ようやく理解し始めるでしょう。そして第三段階へと進んでいきます。それによってカバールウの闇のルールや無責任な行動によって混乱した状況が整理されていき、人類全体から隠されてきた完全無垢な真実が明かされていきます。この段階が完了すると、もう光の勢力からの熱心な支えは必要では無くなり、皆が自分自身の意志で、自らの必要な願いを満たすための最適な行動を取ることができるようになります。

    アシュター

    シリウス人

    これまでに達成したこと

    1994年にアンカラ条約が締結されてからは、多くの出来事がありました。オリオンから太陽系内と地球周辺へと武力を集結させた闇の勢力の残党によって、地球の状況が悪化した場面もありましたが、光の勢力の反撃により、地下深くの軍事基地などは徐々に掃討が進んでいきました。これには地球人の政府の役人や兵士の働きもありました。また、レジスタンス・ムーブメントや他の星系からやってきた人間型宇宙種族の支援のおかげでもありました。結果、5億人もの物理的レプティリアンは惑星から排除され、多くの人質になっていた人間も解放され、銀河連合の領域へと連れていかれ、ヒーリングや修復を受けました。また、カバールが第三次世界大戦を引き起こそうと企んでいた秘密基地の数々も掃討され、計画は実行不可となりました。太陽系内の月や小惑星にあった多くの闇の勢力の小規模基地は光の勢力によって制圧され、そこにあったベールを強化するための技術や、宇宙中から異常エネルギーを引き寄せるための技術などは除去され、人間の人質たちも解放されました。

    2010年、ワクチン接種プログラムによって維持および強化されていた、大部分の物質的インプラントは、レジスタンス・ムーブメントの特別なテクノロジーによって遠距離から除去されました。

    高次元の知識への接触を抑圧するプラズマ・インプラントは、未だ完全には除去はされていません。それでも、それらのインプラントの効果も大分落ちてきています。それに続き、何十億という数のプラズマ界やエーテル界の非物質的レプティリアンなどのネガティブエンティティーが排除されていきました。

    2012年のポータル活性化の集団瞑想の数々によって、全てのネガティブな未来のタイムラインは完全に消え去りました。よって、カバールがいかに世界的な大災害を引き起こそうとしても、実現は全く不可能となったのです。

    もっとも素晴らしかったのが、中央銀行やカバールの禁固に保持されていた大部分のゴールド(金)がレジスタンス・ムーブメントによって盗まれたということです。カバールは今、ゴールドも何もない、空気の価値を基にしたフィアット通貨(中央銀行が発行した通貨のこと)システムのみで成り立っているのです。

    中央銀行に唯一できるのは、金メッキしたタングステンの延べ棒を禁固にしまっておくことくらいです。
    困ったカバールは、西欧諸国のあちこちの都市にゴールド買取店を設置し、ゴールドの回収作戦に乗り出しました。

    地中にいる諸文明もお互いの連携を強めていきました。レジスタンス・ムーブメントと他の善良な地球外生命体、そしてアガルタ・ネットワークの間の交流は深まっていきました。地表でも、イベントの直後や最中でも正しく発展を導けるように支援するための「イベント・サポート・グループ」が組織されていきました。人道的支援、環境保護、社会支援、文化的支援などのプロジェクトが企画されていきました。

    2015年初頭、キメラグループの全ての物質的ストレンジレット爆弾と物質的トップレット爆弾が除去されました。2016年、全てのプラズマ・ストレンジレット爆弾の除去作戦が完了しました。地球を直接囲んでいる太陽系のエリアからネガティブな存在は排除されていき、ヤルダバオートの解体も進んでいきました。

    最初の段階として、プレアデス人によるタキオン膜が月の軌道の内側に張り巡らされたということがありました。それによってヤルダバオートの頭部が触手から効果的に切り離されました。2017年の2月26日の集団瞑想の結果、ヤルダバオートの触手は完全に消滅し、惑星地表の外側には初期異常は完全に排除されました。

    現在、プラズマ・トップレット爆弾を内部に宿すヤルダバオートの頭部の残りも消滅しようとしています。
    2018年2月、ついに惑星解放の最終段階へと移行しました。

    浅い階層にある地下軍事基地とカバールの掃討作戦も開始しました。2018年夏、天の川銀河のはずれからプラズマ・フィラメント(銀河中に伸びた高次元のプラズマトンネル)を通して太陽系内に集められたプラズマ異常の飛沫も阻止され、蛇口はしっかりと閉められ、飛び散ったプラズマ異常も綺麗に浄化されています。

    地球解放イベントへと近づくにあたって

    イベントが近づくにつれ、カバールのメンバーも狼狽えています。光への降伏を避け、世にも恐ろしい犯罪を犯してきました。彼らを待ち受ける、逃れられない宿命から逃れようとあがき、カオスを作り出し、世界中を混乱と破壊に陥れようと画策していますが、上手くいっていません。光の勢力によって、ほとんどの計画は阻止されるからです。大規模な死傷者を出さないかぎりは、闇の計画が光をすり抜けて実行に移されてしまうこともあるため、イベントまではこのような不快な事件が起こり続けることが予想されます。精神的にも感情的にも覚悟を決め、これ以上の遅れを引き起こさないように努めるよう、カバールには忠告をしておきます。

    イベントが始まれば、多くの人が自分の目で目の当たりにする光景によって、ショックを受けて混乱することでしょう。私達のような「知っていた」人々が家族や同僚、友人や一般人に対して、リーダーとして何が起こっているのかを知らせる義務があります。イベントはどのような背景と意図があり、今後どのように展開するのか、説明をするという義務です。それによってカオスの度合いに制限がかかり、混乱した人々の暴動を避けることに繋がります。このような急激な変化の時ほど、できるだけスムーズな移行になるように努めるべきです。

    イベントの際に起こること:

    ・金融システムにはびこる賄賂や借金は即座に終了します(すべてのデータ上の取引は遮断され、現金による取引だけが継続するでしょう)。

    ・実際の経済的価値の何十倍もの価値が与えられていた全ての有価証券、金融派生商品の価値がゼロになります。

    ・全てのカバールが世界中で大量に逮捕されます(堕落した銀行家、政治家、大統領や社長、官僚、ネガティブな秘密組織のメンバー、黒い貴族やイエズス会などなど)

    ・大量逮捕の模様はテレビ地上波で生放送されます。一般人はカバールについて知り、彼らの行った犯罪行為についても認知します。

    イベントの後すぐに起こること:

    ・隠し口座は全て閉鎖され、残金もゼロになります。

    ・カバールによる違法な詐欺ビジネスの合意書はすべて破棄されます。

    ・1930年代に物質的ゴールドと引き換えにアジアの王族が受け取った、何十億ドルもする金貨支払債券は、長期間の物理的ゴールととその利子に対する返還延滞への返済を求めて、連邦準備理事会へと突き返されます。しかし連邦準備理事会にはとても返済できない額なため、その波及はカバールが支配する全ての銀行へと及び、次々に破産していきます。

    ・世界の全ての公的および私的借金は帳消しになります。

    ・新しい公平で調和のとれた金融システムが開始します。

    ・カバールの行ってきた、ありとあらゆる犯罪実録劇がドキュメンタリー映画や証言集となって一般人の目に公表されます。

    イベントの後、しばらくして起こること:

    ・武器を使用した全ての争いは止められ、扇動者や資金提供者は排除され、暴動実行者はいかに自分たちが操られていたかを知ることになります。

    ・多国籍企業は分裂し、国有企業になります。

    ・光を拒むカバールは銀河のセントラルサンに連行され、魂のリセットが行われます。
    裁判にかけられ、真実を話した者には和解措置が検討される場合があります。

    ・その立場に立つに値する、高い意識を持った新たな指導者がカバールの代わりに各立場につきます。

    ・繁栄基金が全人類に対して渡されます。それと同時に、カバールによって不法に保持されていた財産も再分配されます。

    ・貧困や環境破壊を促していたカバールのプロジェクトは大々的に止められ、海の浄化やインフラストラクチャーの整備が始まります。

    ・抑圧されてきた先進技術が公開され、大量生産されます。その中にはフリーエネルギー装置などの最重要技術も含まれます。

    ・抑圧された情報が過去から現在にかけて、すべて公開されます。その中には地球外生命体の存在の証拠も含まれます。

    イベント後、もうしばらくしてから起こること:

    ・光の地球外生命体が地球の人間たちと面会し始めます。始めは個人的なコンタクト、次に大衆の前に姿を現し始めます。

    ・地球内部の種族も地表の住人と接触し始め、公的な関係を持ち始めます。

    ・ソウルファミリーと再会し、地球外起源の魂を持つ人は、ホームとなる惑星へと帰還することもできます。

    ・惑星地球のアセンション・プランが告知され、アセンション・プロセスが始まります。

    ・銀河連合の領域にあるライト・チェンバーへと案内される人間は、完全意識へと至ることになります。

    ・個人やグループ単位での物理的、精神的、感情的、霊的な、この惑星で積み重ねてきたダメージへのヒーリングが施されます。

    ・カバールに組み込まれていなかったネガティブな人々は再教育を施され、より建設的な生き方を学びます。

    ・全ての人が銀河連合への加入の機会が与えられます。

    イベント後の世界

    真の自由を享受するだけでいいのです。借金、貧困、搾取、操作、戦争、犯罪、嘘、詐欺や背信から解放される時が来るのです。闇の勢力がいないというだけで、これほどの違いが生まれるものなのだと、皆が自覚し始めます。これが普通に生きるということ。お互いに助け合い、協力し合うということ。降伏を追求して、生きられるということ。イベントの前にやっていたような滅茶苦茶な生き方は、真実と和解のプロセスの中で記憶から消え去っていくでしょう。いくつもの素晴らしい出来事が起こります。皆がお互いの才能を高め合うチャンスを与えあいます。個々の才能は望むことに行使することができます。既に今の世の中にも、障害に打ち勝つために才能を伸ばし、ありとあらゆる分野の技能を身につけてきた人がいます。それら全てを、宇宙全体への奉仕に使っていきましょう。宇宙旅行も日常的なものになっていくでしょう。

    先進的な技術が導入されることによって、仕事内容も負担の軽いものになり、労働時間も半分ほどになります。作業の自動化やロボット化はエリート達だけのものではなく、一般人のものになります。レプリケーター(3Dプリンターの遥かに進んだバージョンの技術)の導入によって、生活もずいぶん楽なものになります。フリーエネルギーの導入によって、製品の費用も劇的に下がっていきます。環境を汚染する技術は廃れていき、環境に優しい綺麗な製造法や運搬法に取って代わられるでしょう。霊的成長に強い焦点が与えられ、皆がスピリチュアルに目覚めていくでしょう。遠隔視やエンパスなどのサイキック能力に目覚めていく人もおおくいるでしょう。また、テレパシー能力も発展していくことでしょう。

    医療にも革命的変化が訪れます。自然界に存在するものを使ったエネルギー療法が使われていくようになります。身体を切開したり、症状を抑えるだけの人工製薬の投与は無くなっていくでしょう。人々に忘れ去られていたホリスティック医学や、余暇活動が復活し、それらの本当の価値と美が人々に思い出されていきます。多機能や効率性に傾倒した従来の男性性重視の建築スタイルも、神秘性や柔和さ、美しさに特化した女性性的な建築スタイルとのバランスが取れていくでしょう。自然の建築学というものは自然の形態をとります。直感的建築学というのは、男性性と女性性の性質を直感的に組み合わせ、完璧なバランスを持った方法での建築法を指します。工業的な設計、庭、景観のデザインは似て非なるものです。手作り製品の持つ実用性と美が両方とも再び注目を浴びることになるでしょう。全てはいちいちお金の勘定の必要が無くなってからです。

    夢に生きる。

    障害物が無くなって支援を受けられる環境になってしまえば、皆に道は拓かれていきます。あなたが諦めてしまっていた夢も、この惑星のために使うため、光が当たるようになるでしょう。愛と性が宇宙で一番強い力であるとして、その二つは同じコインの裏と表なのです。同じように、多くの人々が自分の夢はただのファンタジーだと信じさせられてきました。その実、皆が強く夢を追っていたいと願っているのです。夢はありとあらゆる種類があり、実現の仕方も様々です。しかし、それらは直観力と強く繋がっているものです。

    セックスは第二チャクラ(サクラルチャクラ)の力です。
    愛は第四チャクラ(ハートチャクラ)の力です。


    直感は第六チャクラ(サードアイチャクラ)の力です。

    これらは皆、女性性の力です。

    直観力は、パートナーが欲しいものを本質的に見抜く力です。人間の第二の核となる本能とは、創造力です。負担や義務を課されなくなった人間は、自然に何かを創りたくなります。こちらもサクラルチャクラの女性性の力です。

    もたらされるのは、何かを発明したい、デザインしたい、組み立てたいと思う心です。創造物はどんなに小さなものでも、ウルトラ級の大きさのものでも、なんでも自由です。
    美しいものを創る時、愛を加えてみましょう。そして実用性を考える直感力も加えてみましょう。

    そうすれば、新たな素晴らしい創造物が目の前に現れるでしょう。

    人間の核となる第三の本能とは、自己実現の能力です。
    もっと上手くなりたい(基底チャクラ)、
    もっと強くなりたい(ソーラープレキサスチャクラ)、
    もっとコミュニケーションが上手くなりたい(スロートチャクラ)、
    もっと賢くなりたい(クラウンチャクラ)。

    これらは男性性の力によるものです。

    最後には、その力によって人々は生きる男神と女神に変わっていきます。あなたがどの部分を成長させたいと思うかが問われるのではありません。なにを探求したいかが大事なのです。他の誰かより上手になるという問題ではなく、内側からのインスピレーションを追求してください。そしてあなたがなりたい存在になってください。

    生命とは、愛し、愛されることです。物理的、精神的、感情的、霊的に愛し、愛されて生きることです。そして素晴らしいものを創造し、あなたという存在になってください。




    アセンション情報 


    銀河のスーパーウェーブと人類の非難

    2018/11/30 に公開
    登録済み 2646
    【作者コメント】 少し刺激的かと思いますが、全ての人におくります。 銀河のスーパーウェーブと人類の非難 私達は近い将来イベントを迎えますが、更なる大イベントが私達を待っています。 それは3つのウェーブで起こります。 ファーストウェーブでは、1000~2000人程が宇宙船に乗せられるでしょう。 これらの人達は宇宙の星から来たスターピープルです。 スターピープルの中で最も目覚めており、地球での執着を全て手放し、何をすべきか知っている人たちが最初に行く事になります。 宇宙船で彼らはアセンデッドマスターの意識である完全意識へと達します。 自由意志で地球に戻り、避難が完遂するまで支援を続けるでしょう。 戻る人もいれば戻らない人もいますが、大半の人は地球に戻るはずです。 地球に戻った人はセカンドウェーブに備えます。 セカンドウェーブでは、最低144,000人が避難します。 これは人類のクリティカルマスであり、アセンデッドマスターが人類を救うために地球に現れるのに必要な数字です。 そしてこの人類はマスターと共に地球に戻り、サードウェーブに備えます。 サードウェーブは、地球の大変動、カタルシス直前の避難となるでしょう。 サードウェーブでは何が重要か? サードウェーブでは人々が避難が必要である事を理解し、やってくる宇宙船を信頼し、宇宙船を恐れないで事が重要です。 地球上の生命、物質、他の人への執着を全て手放し、時期が来れば宇宙船に乗る事が重要です。 そして躊躇せず、金や宝石、お金、子供を気にして家に戻らない事も重要です。 全ての人が救助されることが重要です。 ですから人々がその時にすべき事を理解している事が非常に大事なのです。 そうすれば宇宙船に攻撃したり、銃撃したり、逃げ出したりしないでしょう。 もしもその時に軍隊が残っている場合、軍隊がパニックにならない事も重要です。 避難はどのくらいの期間続くか? 非常に迅速に行われます。 全ての人類の避難にかかる時間は15分程度でしょう。 ですから、宝石やお金、他の人々、旅行のお土産を家に取りに帰る暇はありません。 直ぐに宇宙船に乗る必要があります。 家に帰った後で戻って来ても宇宙船はもう見つけられません。 それにひどい場合は地震や洪水が起こるため、命を落とすことになります。 初見では避難は奇妙で悲劇的かもしれませんが、実際はそうではありません。 この移行の後、地球は完全に浄化され、汚染はなくなり、地球はエデンの園の様な惑星になるでしょう。 人々はまた、病気や恐怖、汚染全てから解放されます。 その後、人々はどうっやって生きていくのでしょう? それは人それぞれ異なります。 二元性の世界、つまり物質的肉体の世界で暮らすことを望む人々は彼らに用意された惑星に行きます。 宇宙船がそういった惑星に運びます。 またスターピープルのように地球でアセンデッド・マスターとして生きる事を望む人たちもいるでしょう。 それよりさらに高次の存在として生きることを望む人々もいるでしょう。 音楽:Two Steps From Hell-See Me Fight アンタリオン転換より


    NWO気象兵器


    マスゴミ 気象

    指向性エネルギー兵器 ギリシャ

    温暖化詐欺スマートシティ移住計画

    カリフォルニア レーザー火災

    カリフォルニア火事兵器 APN69

    NWO気象兵器ピラミッドアイ

    Agenda21 NWO

    政府の嘘 ジャーナリズム

    日本はこのまま政治屋もマスゴミも
    デタラメな状況でいいのか?
    命の根幹 
    食料の安全が一部の愚者によって
    脅かされている!
    「水道民営化は麻生太郎のヴェオリア社」の画像検索結果

    イメージ 1


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    寿司マスゴミ安倍総理がんばれアイコラ


    警視庁が捜査開始「ジャパンライフ」と安倍政権のただならぬ関係!
    首相の最側近やメシ友記者が広告塔で7千人の被害


    https://lite-ra.com/2018/11/post-4378.html 

    マルチ商法としてこれまでにもたびたび社会問題化してきた「ジャパンライフ」が2400億円超の負債を抱えて破産、12日には最初の債権者集会が開催された。
    しかし債権者への返済はほぼ絶望的な状況も判明、大きな波紋を呼んでいる。

    ジャパンライフをめぐっては警察当局も特定商取引法違反や詐欺容疑を視野に本格捜査が開始される模様だ。約6800人にも及ぶと言われる被害者が予想されるが、さらに被害を増大させた一因がある。それがジャパンライフと安倍首相の側近政治家との関係だ。

     その最たる存在が、安倍政権下で内閣府特命担当及び一億総活躍担当大臣、厚生労働大臣などを歴任し、現在は自由民主党総務会長の要職にある加藤勝信議員だ。加藤氏はジャパンライフの内部向けの宣伝チラシに「ジャパンライフの取り組みを非常に高く評価していただきました」と紹介されるだけでなく、ジャパンライフ創業者で“マルチのレジェンド”と称される山口隆祥会長と2017年1月13日に会食するなど、ジャパンライフの“広告塔”としての役割を果たしている。

    つまり被害者を安心させる“印籠”になっていたというわけだ。周知の通り、加藤氏は安倍首相の最側近で、最近では“ポスト安倍”としても名前があがることもある政治家。もともと勝信氏は、自民党の大物議員・加藤六月氏(故人)の娘婿で、六月氏は安倍首相の父・晋太郎氏の側近中の側近。安倍首相の幼い頃から安倍家と加藤家は家族ぐるみの付き合いであり、また六月氏の妻・睦子夫人と安倍首相の母・洋子氏との関係は相当に深く、大臣抜擢も、洋子氏の後押しがあったためといわれる。そんなオトモダチがジャパンライフの広告塔だったわけだから、それこそ安倍首相の責任は免れないだろう。

     しかし、ジャパンライフとの関係があるのは加藤氏だけではない。そもそもジャパンライフは政治家との関係をさかんにアピールしてきた。たとえば自民党の二階俊博幹事長も加藤議員同様、ジャパンライフの宣伝チラシに登場するだけでなくは山口会長主催の“自民党・二階幹事長を囲む懇親会”まで開かれていた。また2014年にはこれまた安倍首相側近の下村博文元文科相が代表を務める政党支部に献金がなされた。さらにこの問題を追及し続けてきた共産党の大門実紀史参院議員が入手した「お中元リスト」には安倍首相をはじめ、麻生太郎財務相や菅義偉官房長官、茂木敏充経済再生相らが名を連ねていたのだ。

     そして極め付けが2015年に開催された安倍首相主催「桜を見る会」だろう。2014年9月にジャパンライフは消費者庁から文書で行政指導を受けていたにもかかわらず、この首相主催の会にジャパンライフ創業者の山口会長本人が招待されているのだ。
    しかも、ジャパンライフは招待状と安倍首相の顔写真を宣伝チラシに載せ大々的にアピール、また勧誘や説明会で「招待状」を顧客に見せ、その関係を利用しようとしていた。

    つまり側近政治家だけでなく安倍首相もまた“広告塔”としての役割を果たしていたと言っていい。

     こうして安倍政権に食いこんだジャパンライフだが、さらに安倍首相と一体化している官庁である経産省を中心に官庁工作や人脈形成を盛んに行っていたことも判明している。

     実際、ジャパンライフは元内閣府官房長や元特許庁長官ら複数の官僚OBを同社の顧問や関連するNPO法人の理事長として招請し、報酬を支払っていたことが明らかになっているのだ。

     さらに問題なのは、こうしたジャパンライフの政界官界人脈が、悪質商法を行っている疑いがあるジャパンライフの行政処分を遅らせたという疑惑までがあることだ。これは昨年4月の国会で前述の共産党の大門議員が追及したものだが、ジャパンライフの業務停止命令が、2015年9月の立ち入り検査から1年3カ月と通常の倍以上も要した背景に、消費者庁の課長補佐が同社に天下りしていたことが指摘されているのだ。

     つまり加藤議員ら政治家が“協力”していたことで同社の「信頼」を演出、さらには関係官庁のOBが天下りしていたことで、これまでも悪質マルチ商法を行っている疑いがあったのに、その行政処分が遅れ、被害を拡大させた可能性すらあるということだろう。

    田崎史郎、NHK島田敏男ら“安倍のメシ友”記者も広告塔に

     ジャパンライフの確信犯的とも思える政界官界への工作だが、もうひとつの疑惑が存在する。それがマスコミ“広告塔”工作だ。これはジャパンライフ問題が大きく取り上げられている現在においても、テレビや大手紙が一切沈黙を決め込んでいるが、通信社、全国紙、そしてNHKなど大マスコミの編集委員・解説委員クラスの幹部が、しかも安倍首相に極めて近い人物たちがジャパンライフの宣伝資料に実名・顔写真入りで登場していたというもの。

     この事実は今年2月、消費者問題の専門紙・日本消費経済新聞がスクープしたものだ。記事によると同紙はジャパンライフ元社員から、顧客の説明会で使用する資料を入手。その中に、2017年1月27日、二階幹事長を囲む懇談会を山口会長の主催で開催したことが紹介され〈トップ政治家やマスコミトップの方々が参加しました! このメンバーで毎月、帝国ホテルにて情報交換会を行なっています〉と打たれものがあり、その下に「参加者メンバー」が肩書きと顔写真入りでリストアップされていたのだ。

     そのなかには、TBS『ひるおび!』などテレビでおなじみ官邸御用ジャーナリストの筆頭、“田崎スシロー”こと田崎史郎・時事通信社特別解説委員(当時)や、安倍首相と寿司を食う仲から“しまだ鮨”との異名を持つ島田敏男・NHK解説副委員長(当時)、また芹川洋一・日本経済新聞社論説主幹(当時)の名前があげられている。田崎氏、島田氏が安倍首相の会食メンバーであることは言うまでもないが、日経の芹川氏も第二次安倍政権発足以降に少なくとも6回も安倍首相と会食を行なってきた。

     ただ、このジャパンンライフの広告塔になっていたのは、安倍首相の“メシ友”だけではない。

    元読売新聞社東京本社編集局長の浅海保氏、元朝日新聞政治部長の橘優氏、毎日新聞社の亡くなった岸井成格・特別編集委員と倉重篤郎・専門編集委員、『報道ステーション』(テレビ朝日)コメンテーターでもある後藤謙次
    ・元共同通信社編集局長らまでが名前を連ねていた。ようするに、政治部トップ経験者が勢ぞろいしていたのだ。

     こうした名だたるメンツが二階幹事長を囲み、その懇談会がジャパンライフの山口会長の主催だとアピールすることで、マスコミ関係にも強力な人脈があるとの印象を顧客に与えたのは想像にかたくない。

     安倍首相に近い政官界、そしてマスコミ幹部までもがレジェンドマルチ商法大手であるジャパンライフと癒着、
    “広告塔”となっていた疑惑
    ————。

    だが、ジャパンライフと安倍政権の関係について、さらなる疑惑が浮上している。それがジャパンライフと安倍昭恵夫人との関係だ。

     これは昨年末「日刊ゲンダイ」が報じたものだが、昭恵夫人が2017年10月に消費者庁から3カ月間の一部業務停止命令を受けたマルチまがい商法の「48ホールディングス」の淡路明人会長と一緒に写っている写真がネットで出回ったというもの。そして48ホールディングスの渡部道也社長はかつてジャパンライフの取締役を務めていたという。その関係の詳細は不明だが、しかしここでもまた昭恵夫人が登場したこと、さらにジャパンライフと安倍首相の蜜月を疑わざるを得ない。
     
     冒頭で記したように、今後ジャパンライフは当局の本格捜査が着手されるが、果たしてこうした安倍政権との癒着構造が解明されるのか。その動きを注視したい。


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