戦車 投石少年

APN

APN73

地球工学 国家嘘




日本語版
アルシオン・プレヤデス、ニュースNO.73- 2018:

スクリパリ(ロシア元スパイ)
欧米諸国 ロシア外交官追放劇
シリア 化学兵器 偽旗作戦
英米のロシアへの濡れ衣
英国ーロシア、冷戦、パレスチナ、

UFOの目撃 異星人
https://youtu.be/teUid3ezjcU




English Version



地球磁場弱まる

戦争 暴動 太陽周期

イスラエル パレスチナ

イスラエル軍Tweet削除

冷戦ロシア 英米

イルミナティ戦争

ペンタゴン ロシア支那戦争

アメリカ シリア リビア イラク好き勝手

欧米狂って崩壊

イラク リビア侵略 ブッシュ

911偽旗作戦


偽旗オリンピック金銀銅

炭疽菌 米軍

フォート・デトリック炭疽菌

フォート・デトリック 生物兵器 炭疽菌
アメリカ シリア民兵

UFO群れ APN73

UFOの群れ



偽旗作戦 自作自演テロで戦争に持っていく愚か者たち

「シリアへ軍事攻撃に踏み切った」トランプ大統領 |  4  /14 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180414/k10011402901000.html
アメリカのトランプ大統領は、内戦が続くシリアで化学兵器の使用が疑われる攻撃によって多数の死傷者が出たことを受けて、対抗措置として軍事攻撃に踏み切ったと発表しました。


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/04/post-a6bc.html

イギリスによる“対スクリパリ毒ガス攻撃”画策が、ロシアを悪者として描き出す継続中の計画の一環であることが暴露されるやいなや、次の偽旗事件が仕組まれた

またしても、シリアが一般市民に対する化学兵器攻撃で非難されているのだ。ロシア・メディアによってさえ、婉曲的に“反政府派”と呼ばれるワシントン傭兵に対し、シリア軍が優勢に戦っている中、一般市民に対する化学兵器攻撃という非難は意味をなさない。
“ホワイト・ヘルメット”が、やらせ事件に関する偽ニュースの助長を任務とするワシントンのプロパガンダ組織だということは良く知られている。

ところが、ロシア人は、またもや餌に食いついたのだ。ユーリー・エフトシェンコ少将saidドウマが解放され次第、ロシアは専門家を派遣し、非難がでっち上げであることを暴露するデータを収集する。

まるでワシントンが気にするかのようだ。
ワシントンは、誰がやったのであれ、ロシアに責任があると既に宣言しているのだ。

ロシアがぬれぎぬに対応し続ける限り、非難の反撃でロシアを守勢に立たせ続けるワシントンの戦略は機能し続けるだろう。

https://www.rt.com/news/423499-us-blames-russia-douma-chemical/

Paul Craig  Robertsは元経済政策担当の財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。ビジネス・ウィーク、スクリプス・ハワード・ニュー ズ・サービスと、クリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト。彼は多数の大学で教えた。彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでいる。彼 の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the West、HOW AMERICA WAS LOST、The Neoconservative Threat to World Orderが購入可能。

ご寄付はここで。https://www.paulcraigroberts.org/pages/donate/

記事原文のurl:https://www.paulcraigroberts.org/2018/04/09/skripal-chemical-attack-accusation-next/

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「売却額は1ドル 東芝、米WH株の売却完了を発表」 という記事で目が点。

こういう企業経営者、こういう経営方針を推進させた官僚、政治家、知らぬ顔でとぼける見事さ。

その官庁の幹部が、もりでもかけでも大活躍しているのは、ごく自然な流れ。

平然と怪文書発言を平然と繰り返す長官。愛媛県文書にコメントしない首相。

トランプ、マクロン、メルケルがシリア攻撃で相談中と、たれ流す大本営広報部

衆議院予算委員会中継、まとなも答弁をしないで、聞かれてもいない適当なことを延々のたまう幹部連中の姿を見ているだけで、神経、血圧、頭脳が傷つけられる。

しかし、国民全員必見の衆議院予算委員会中継だ。


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/04/post-e10c.html

戦争寸前

Paul Craig Roberts
2018年4月9日

更新

犯罪的に狂気のワシントン政府が世界を最終戦争へと追いやりつつあることに疑問の余地は全くない。

https://www.rt.com/news/423634-unsc-security-threats-syria-chemical/

https://www.rt.com/news/423627-russian-military-checks-chemical-douma/

更新:

アメリカ人として、我々は、ワシントンに、世界を破壊へと導いている犯罪的に狂気の政府がある可能性に直面しなければならない。

ロシア政府報道発表

シリア政府軍による塩素や他の毒物の使用とされるものに関する偽情報が蒔かれている。

ドゥマでの化学兵器攻撃に関する最新の偽ニュースが昨日報じられた。これら報道は、またしても、一度ならず、テロリストやイギリスとアメリカに本部をおく他の似非人道主義組織とぐるになって活動していることが証明されている悪名高いホワイト・ヘルメットに言及している


我々はそのような危険な挑発の可能性を最近警告した。これら全く裏付けのないウソの狙いは、テロリストと、政治的解決を拒否している妥協しようとしない過激反政府派を保護することと、外部勢力によるあり得る武力行使正当化することだ。
再び、正統な政府による要求でロシア軍が配備されているシリアへの、でっちあげのニセの口実のもとでの軍事介入は全く受け入れられず、極めて深刻な結果になりかねないことを我々は言わざるを得ない。

http://www.mid.ru/ru/foreign_policy/news/-/asset_publisher/cKNonkJE02Bw/content/id/3155552?p_p_id=101_INSTANCE_cKNonkJE02Bw&_101_INSTANCE_cKNonkJE02Bw_languageId=en_GB

この警告の、ジョン・ヘルマーによる解釈は下記の通りだ:

“ソールズベリーでも、ロンドンでも、ハーグでも、法の支配が破壊され、ワシントンでは詐欺の支配が宣言されており、世界で唯一残るのは、武力による支配だけだ。聖金曜日に、スタフカ[ロシア国軍最高司令部]が、モスクワで会合し、用意ができている。外務省が日曜日に“最も深刻な結果”になると発表した。これはつまりアメリカが一人のロシア兵士を銃撃すれば、世界は戦争になるということだ。情報戦争ではなく、サイバー戦争ではなく、経済戦争ではなく、代理戦争ではない。世界戦争だ。” 

http://johnhelmer.org/?p=17680

状況がこれほど深刻でないことを願う。

戦争寸前

“ロシアの見方は単純だ。欧米は無限にウソをつきつづける偽善的マスコミに支援された悪党集団に支配されており、欧米一般大衆は救いようがないほどゾンビ化している。” - The Saker

https://russia-insider.com/en/russia-ready-war-mood-prime-time-tv-grim/ri23019

“アメリカの将軍たちは、アメリカ政治家やマスコミやアメリカ政権とは違い、結果が壊滅的になりかねない場合には、リスク回避型だ。” - ギルバート・ドクトロウ

https://russia-insider.com/en/were-not-going-war-not-yet-last-nights-russian-tv-analysis/ri23024

上記は、三人中二人の最も聡明で、信頼できるロシア専門家のものだ。三人目は、傲慢さに溺れた尊大なワシントンがロシアを戦争へと挑発していると、私同様に懸念しているスティーヴン・コーエン教授だ。

The Sakerは、ロシアは、ワシントンのウソや侮辱的言動や画策された出来事を我慢したのは間違いだったと結論をだし、もし大うつけのアメリカがシリアを攻撃すれば、ロシアは関与しているアメリカ軍を破壊すると決めていると判断している。

ドクトロウは、ワシントンは大うつけだが、アメリカ統合参謀本部には思慮分別があり、ロシア攻撃には賛成するまいと判断している。

私はドクトロウが正しいことを願う。しかしながら、あの狂った認知症の戦争屋ジョン・ボルトンがホワイト・ハウスで、タフガイ役を楽しむトランプのとなりに座っているので、ドクトロウの解釈で安心するというより、The Sakerの解釈で恐怖感を覚えるのだ。

現時点では、その妥当性を私は確認できないが、シリア内のロシア軍のみならず、全ロシア軍が厳戒態勢にあるという報道がある。例えば以下を参照。http://defence-blog.com/news/russia-suddenly-puts-troops-alert.html

今日の国連でのロシアに対するニッキ・ヘイリーの恫喝は、ワシントンでは理性が勝るだろうというドクトロウの希望を裏付けるものではない。狂ったあまは、アメリカは、国連が賛成しようがするまいが、“怪物”アサドに対して行動するつもりだと言ったのだ。

狂った戦争屋ボルトンの隣に座ったタフマンのトランプは、declaredシリアでの化学兵器攻撃とされるものに“対応する、激しく対応するつもりだ。我々全員が目撃したような残虐行為を… この世界で起きるのを許すことはできない。特にアメリカには力があり、我々はそれを止めることが可能なのだから。”

シリアによる化学兵器攻撃などなかった。
私は絶対100%の事実として知っている。私の命を賭けても良い。

ところが、アメリカ大統領は、全く事実でないことを“我々全員が目撃した”かのように宣言している。ロシア人が、欧米は無限にウソをつきつづける偽善的マスコミに支援された悪党集団に支配されており、欧米一般大衆は救いようがないほどゾンビ化していると結論を下すのも驚くにはあたらない。

もし、正気のアメリカ統合参謀本部が、狂った大統領と国家安全保障問題担当補佐官に打ち勝つというドクトロウが間違っていれば、我々は戦争に向かっていることになる。

それは、アメリカが決して勝利しない戦争だ。

読者の皆様は、欧米マスコミは、この差し迫った危機に全く触れていないことに留意願いたい。代わりに、CNNであれ、BBCであれ、マスコミは、FBIによるトランプ弁護士の家宅捜索についてのニュース報道を流しているのだ。

https://www.cnn.com

http://www.bbc.com/news

無頓着なアメリカ人というのは穏やかすぎる表現だ。無知というのが正しい単語だ。

Paul Craig  Robertsは元経済政策担当の財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。ビジネス・ウィーク、スクリプス・ハワード・ニュー ズ・サービスと、クリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト。彼は多数の大学で教えた。彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでいる。彼 の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the West、HOW AMERICA WAS LOST、The Neoconservative Threat to World Orderが購入可能。

ご寄付はここで。https://www.paulcraigroberts.org/pages/donate/

記事原文のurl:https://www.paulcraigroberts.org/2018/04/09/threshold-war-paul-craig-roberts/

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「フランスのマクロン大統領は10日、化学兵器の製造拠点を攻撃する可能性を示唆した」という。スクリパリ事件をでっちあげるイギリス。トランプは、証拠もなしに賛成したすぐあと、今度は自分たちで、シリア毒ガス攻撃をでっちあげる白々しさ。

大本営広報部は、いずれの件でも、ロシアやら、シリアのせいだと垂れ流し呆導。

久しぶりに友人と会って、自衛隊日報隠しなどありえない。軍隊にとって、極めて重要な日報を隠すはずがないと話しあったばかり。同じ主旨での国会での追求に納得。

関係ない逃げ口上を延々述べる首相の時間稼ぎを許している議長運営のおかしさ。

藤永茂氏、ブログ『私の闇の奥』で、「核戦争を阻止しなければ」という記事で、この事態の深刻さを、荒野で、しきりに叫び続けている米国の賢者Paul Craig Robertsの勇気ある発言に触れておられる。全く同じ時期に。