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MSG記事


http://blog.livedoor.jp/touzaido/archives/1507127.html
GMO遺伝子組み換え食品で癌
GMO 鼠 癌
GMO 日本人

モンサントGMO絶滅賛同?


GMO

GMO TPP 癌

   

MSG グルタミン酸ナトリウム 味の素

中華料理症候群 心臓発作 痴呆症 アトピー 癌 

消費者を騙す巧妙な偽名 調味料アミノ酸 酵母エキス 発酵調味料 ビーフエキス 昆布エキスetc


フッ素 フッ化ナトリウム(猛毒サリンの原料)
フッ素 ナチス
フッ素 歯磨粉
毒 飲料水 フッ素AP49
フッ化物癌死 博士証言AP49
松果体AP47
     

猛毒 フッ素による松果体石灰化→霊能力 直感力低下  フッ化ナトリウムは毒ガスサリンの原料
(※以下wiki サリンの合成法は合っているだろうが、オウム真理教のサリン事件の
真相は未だに解明されていないのでwikiの事件の断定は???)

サリンの合成は、有機リン化合物合成における手法を通じて行われる。

具体的には、三塩化リンなどのリン塩化物から亜リン酸トリメチルを合成し、さらにメチルホスホン酸ジメチルを経て、メチルホスホニックジクロライドフッ化水素(HF)またはフッ化ナトリウム(NaF)を反応させることによりメチルホスホニルジフルオリドを得る。これがサリンの最終前駆体となる。

メチルホスホニルジフルオリドイソプロピルアルコールや金属イソプロピル化物を反応させるとサリンが生成する。ただし、サリンそのものは反応性が高い上に漏洩した場合に非常に危険であることから、一般的な化学兵器砲弾爆弾においてはメチルホスホン酸ジフルオリドとイソプロピル化合物を分離状態で同梱しておき、兵器として使用する時に混合する方法が用いられた(バイナリー方式)。イラン・イラク戦争でイラク軍が使用したのもこの方式である[要出典]オウム真理教の場合はこれとは異なり、あらかじめサリンを合成しておき、池田大作サリン襲撃未遂事件松本サリン事件では貨物自動車を改造して設置した噴霧装置を用いて、滝本太郎弁護士サリン襲撃事件では遠沈管地下鉄サリン事件ではサリンを有機溶剤に溶解させたものを袋に密閉し、穴をあけて染み出させることによる散布が行われた[11][12]

しかし、サリンは合成過程における中間生成物の段階で既に極めて毒性が高く、廃棄物もまた高い毒性を持つ。さらに生成過程で使用される化学物質は腐食性も高くガラスを腐食させるので、通常のフラスコなどでは合成できず、高度に専門的な知識と技術、設備が必要となる。これら設備を持たない者が合成を試みたところで、その合成過程で負傷・死亡する危険性が高い。

日本では、かつて長野県警察が市販の農薬からサリンの合成が可能であると言っていたが、これは完全に誤りであるこれは松本サリン事件の際に「毒ガスの専門家」という触れ込みで度々登場した科学史研究者常石敬一の、「有機リン系の農薬を原因とする神経ガスが発生した」、「サリンは知識さえ持っていれば簡単に製造できる」などといった、誤った発言等のマスコミ報道によって作り出された誤解である


http://bit.ly/2DUTrM3

フッ化ナトリウム安全データシート

■その他の用途(当該製品規格に限定されない一般的用途。規格により用途は相違。)  ↓

防腐剤、殺菌剤、殺鼠剤(失効農薬)、防汚剤、金属表面処理剤、アルカリ中和剤  虫歯予防薬剤、接着剤、合成中間体、医薬・医薬中間体、メッキなど

■危険有害性情報   飲み込むと有毒(経口) 重篤な皮膚の薬傷・眼の損傷 重篤な眼の損傷 遺伝性疾患のおそれの疑い   生殖能または胎児への悪影響のおそれの疑い 神経系、肝臓、心臓、腎臓の障害 長期又は反復ばく露による呼吸器、腎臓、神経系の障害 長期又は反復ばく露による心臓、歯、骨の障害のおそれ 水生生物に有害 長期的影響により水生生物に有害

■救急処置

飲み込んだ場合、口をすすぐこと。無理に吐かせないこと。

直ちに医師に連絡すること。

■特定標的臓器・全身毒性   (反復ばく露)

実験動物については、「門歯の白色化、脆弱化、間質性腎炎の増加、尿細管  の拡張、脱水症状、傾眠、円背姿勢、歯の白色化と異常な傷みが生じた、歯 のフッ素化、骨硬化症」

長期又は反復暴露による心臓、歯、骨の障害のおそれ

(引用終了)

歯医者として見逃せないのは、殺鼠剤として使われるのと同じ薬剤が虫歯予防で子供達の口に入れられる事。しかも、安全データシートには飲み込むと有害で、口を直ちにすすぎ、医師に相談と書いてあります。

なんたる矛盾!

そして更にフッ化ナトリウムは歯を脆弱化させ、異常な痛みを生じさせると書いてあります

実は歯学部のでのフッ素の公衆衛生教育ではある詭弁を使います。

それは簡単に言ってしまえば、歯磨き粉に入っている様な低濃度のフッ素なら歯を強くするけど、高濃度のフッ素では班状歯などの異常を生じさせる!と、いうも理論。

フッ素が虫歯予防に良いと言われ始めたのは実に70年以上も前の1939年の事。当時の検査機器は現代と比べて格段に精度が劣ります。実験もフッ素は歯の表面に取り込まれて、フルオール化してフルオールアパタイトという強固な結晶構造になるらしい?というアバウトな推論の元に生まれたのがフッ素神話。

しかしながら顕微ラマンの時代になって世界で初めて実は濃度に関係なく、フッ素は歯を強化する事はない!事を明海大学の筧 光夫先生が研究で明らかにしています。

 

結論!フッ素で歯質強化はありえない!

 

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筧先生の研究ではフッ素推進派の方々が、進める理由として挙げている効果である歯質強化はありえない!と結論付けています。

生体アパタイト結晶形成機構とフッ素イオンの影響」

明海大学の筧 光夫先生の研究

(以下はその本文より抜粋しています )

「はじめに、顕微ラマン装置を用いてフッ素処理した歯と合成アパタイト結晶にフロール化が本当に生じているか否かについて分析結果を報告する。

結果は処理時間にかかわらずメディアを通じて宣伝されているような結晶構造中におけるフッ素イオンの置換は認められずフロール化は起こっていない。当時は、結晶構造の変化を直接分析できる高性能な装置は無く、試料中におけるフッ素量増加の分析結果を基に推測したにすぎなかったが、フッ素処理することでより難溶性のフロールアパタイトが形成されるとして多くの研究者に受け入れられて、今日に至っている。

さらに、顕微ラマン分析装置の出現にもかかわらず、現在予防歯科で行われている処理方法で作成した試料のラマンデータの分析報告が見当たらない。むしろ、論文に記載されている試料の処理過程は、歯科で行われている虫歯予防処理とはるかにかけ維れ、非現実的である。・・・」

「1.J.F.Volker,Proc.Soc.Exp.Biol.Med.1939(42)725-727

1939年ごろに、フロール化が起こるのではないかと推測した報告が出されて以来、フッ素に対する有効性の議論が始まったと思われる(文献1)。 」

 

残念ながら、筧先生も指摘していらっしゃるように電子機器が発達した現在でも、ラマン顕微のデータの分析報告はなされていない様子です。それはなぜなんでしょうか?

 

(フッ素毒警告サイトを主宰されている村上 徹先生のHPより)

 

フッ素の真実をかかりつけ医に伝えよう!

 

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さてここまでいかがでしたでしょうか?

さて、毎日子供達にサリンの原材料で殺虫剤で殺鼠剤で、歯を脆弱化するフッ素入りの歯磨き粉を使っている場合ではないし、使っている方がいたら直ちにこの情報を教えてあげたいという気持ちが高まりましたでしょうか?

結局私たち歯医者はまことしとやかに、フッ素の良さを歯学部で学んで来ています。しかも権威ある大学病院でのフッ素神話教育を集団で受けています。ですので、フッ素神話を後から書き換える事は中々難しいという事を皆さまにご理解いただけると、私の仲間の歯医者の為にも嬉しく存じます。どうぞ彼らを責めないでやって下さい。そしてあなたが彼らを正しい道に導いてやって下さいませ。

私達歯医者はフッ素に関しては裸の王様状態かもしれません。

例えば弁護士さんたちは頭が良く、外から俯瞰的にも観察しながら、フッ素の真実を分析できる立場にいます。弁護士さんたちの真実を見極める目はさすがです。

日本弁護士連合会ではフッ素の集団フッ素洗口・塗布の中止を求める意見書が厚生労働省に提出されています。

このサイトから、日本弁護士連合会が出している集団フッ素洗口・塗布の中止を求める意見書がダウンロードできます!

 

さて、最後にあなたに質問です?

あなたは歯医者さんと、弁護士さんの言う事のどちらを信じますか?

答えはあなたにお任せしますが、個人的には最初はどちらの言う事も鵜呑みにせず、是非ご自身でフッ素に関して色々調べてみる事をお勧めします。

世の中には専門家と言われる方がたくさんいますが、そうした方たちが真実を語っているとは限りません。私が言っている事にもそれは当てはまります。

歯医者さんの中にはフッ素は本当はサリンの原材料なのに、そんな事は露知らず学校で習った詭弁だけを信じて臨床で使っている場合も多いでしょう。

多くの歯医者さんはきっとこんな事は知らないでしょう。あなたがもし子供達の口にこんな化学兵器の原材料を入れてはいけない!と、思ったら是非、勇気を出して、かかりつけの歯医者さんに教えてあげてください。

恐らく、歯医者さんよりあなたの方がこの話を、素直に受け入れる事が出来ると思います。どうぞ私の愛すべき仲間達をそっとあなたが導いてやって下さいませ。勇気あるあなたを頼りにしています。

ここまでお読みいただきありがとうございました!

このシリーズは私が気が済むまで続きます♪

 


松果体石灰化 pineal-gland-calcification

松果体


イルミナティ世界を強奪したカルト


NWO 支配図



イルミナティ秘密の盟約

イルミナティ秘密の盟約 軟質金属


 

ワクチン泣く子供たち
ワクチン イルミナティ秘密の盟約

ガムやソーダ ゼリーetcに化学兵器アスパルテーム 人工甘味料を入れるのは止めろ!
 
マイケルJフォックスは アスパルテーム入りペプシ多量飲用のせいで
パーキンソン病になってしまった
のか?

日本も 知能の低い事実を知らない
某人気馬鹿タレントが この毒物を宣伝しまくっている!

思考停止状態なのか?

金さえ儲かれば それでいいのか?



製薬会社汚職暴いた富豪暗殺 APN69

AP62 暗殺


アルシオン・プレヤデス ビデオニュースNo.47:

医学界の陰謀、地政学的陰謀、UFOの目撃

https://youtu.be/c4-ORxUdK0s




殺人鬼 悪魔達の犯罪が露呈した!


売国マスゴミと厚生労働省 

石油化学系製薬マフィア 1部の藪医者達に

洗脳されたままの呑気な日本人達は

このまま病気にされて鴨にされて

金だけ奪われて殺されていいのか?


銭ゲバ詐欺師!石油化学系製薬マフィアが

薬草の使用を弾圧!


「Cofeprisが
200種類の薬草の使用を禁じるよう主張

   していることに警戒!」

動画 開始後31分

営利目的で私達を殺している

  制御不能の大製薬会社

 

39分「
自然療法医師 ワクチン反対医師12人連続暗殺事件

http://blog.livedoor.jp/touzaido/archives/2037617.html

殺された もしくは拉致されて行方不明
の12人の自然療法医師 代替療法医師達

医師暗殺事件 AP47

アルシオン・プレヤデス ニュース47
代替療法医師 連続暗殺事件

ワクチンと自閉症の関係を証明した
ワクチン反対医師らが殺されました!

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51964502.html
1)2015年6月19日
Dr.ブラッドストリード:元フロリダの住民、ジョージア州で診療を行っていた。
フロリダ州イーストコーストの川の中で死体が発見された。
胸に銃弾の痕が見つかる。

しかし自殺???と判定された。

医者死体

彼はワクチンに断固反対していた。
医者ワクチン反対

さらに、ワクチンと自閉症の関係を研究していた。

彼はワクチンが自閉症の原因であることを証明した。

また、自閉症を完治させる方法も見出した。

犯人は誰だ?
この犯罪、野放し状態
でいいのか?




公式の医療システムは、製薬業界の

(ロスチャイルド家 ロックフェラー家

 カーネギーなどの)

独占支配に乗っ取られている!

現代医療界において医薬品がこれほど
集約的に用いられるのは何故でしょうか?


それは、石油化学系の医薬品がより良いからではありません!

100年以上前に作られた医学の独占がその理由です!

営利目的で大衆を殺している制御不能の大製薬会社

「癌ビジネスは製薬産業にとってあまりにも利益が

多いため 癌のシステムに人々を取り込み

そこで維持する事が このカルテルの最も

重要な目的と化している!」

医学生達は医学部で洗脳されます。

なぜなら医学部は

教授たちに対する過剰な助成金を受け取っているから

で、それは製薬会社によって支払われています。

前世紀の初頭にロックフェラーグループと
カーネギーのグループが集まってアメリカの
医療教育の改革を決めた時まで
「教育システムを掌握し、医療の独占支配を
生んだのです!」

石油化学系医療教育の特許を得る為に、

基本的にあらゆる競争相手を失脚させる事を通して」

「カーネギーとロックフェラーが医薬品の
集約的な使用に基づいた医学部に
何億ドル
配りはじめた事です」
医学陰謀ロックフェラー
 
偽薬の行商人 詐欺師ロックフェラー1世

http://blog.livedoor.jp/touzaido/archives/1987947.html 

 世界医薬産業の犯罪 化学・医学・動物実験コンビナート


金儲けの為だけに無意味で 残虐な動物実験

製薬マフィアの元締めは、ロックフェラー ロスチャイルド!

ロックフェラー1世は、石油から作った偽薬の行商人から
成り上がった詐欺師だった!

(重油から作った偽薬で癌が治ると大嘘をついて回って金をだまし取って成り上がった精神異常者の詐欺師)


以下貼り付け

http://blogs.yahoo.co.jp/biguhabit20012337/22053735.html


ロックフェラー家は石油ビジネスのまえは何をしていたのか。


ジョン・ディヴィソンの父は薬の行商人だった。

しかしこれは表向きで、1本25ドルのガンを治すという薬を売っていた。

これは2か月分の給料分の値段に匹敵する。


だがこれはただの下剤だったのである。

そんな偽薬をうりあるいていたのと同時にその町を

さるときは馬泥棒を働いていたと言われている。


またのちには、この詐欺商法に味をしめ別の薬を売り始めた。

二ジョールという薬で重油からできた下剤を売っている。

そんな詐欺や泥棒をはたらき、女好きでも有名
だった。

幾人もの女性と結婚するという
重婚結婚詐欺を働いたり、

強姦罪で起訴までされた。


まさにとんでもない人物だったのである。


息子のジョン・ディヴィソン・ロックフェラーは女より金好きで有名。

彼は父親の薬として売っていた重油に目をつけ、

それを商売にし始めた。


時代は機械にやる石油の大量生産時代となり石油による一攫千金を夢みて油田地帯へと殺到する、オイルラッシュが起こった。

友人と石油の精製会社を設立。がしかし競合他社がたくさんあり、

あまりもうけることができなかった。


にもかかわらず、その競争のなか、複数の共同企業体で

あるスタンダードオイル社を設立石油の独占に成功した。」 引用終わり

ロックフェラー家系図

ロックフェラー1%支配終わり


ロックフェラーがだめにした本
安倍晋三ロックフェラーcfr2





製薬マフィアの臨床データ論文は、ほとんどデタラメ?! 

実験動物の大量虐殺を行う残忍な
製薬マフィアの実態を暴く!


以下貼り付け

世界的医薬・医療産業が引き起こした、
薬害、医療ミス、

過剰治療の現実、


動物実験が人間医療に役立たず、
莫大な利益獲得手段と化している

現実を具体的に示し、


欧米に一大センセーションを
巻き起こした問題の書。


世界医薬産業の犯罪 化学・医学・

動物実験コンビナート


目次 

1 詐欺師の教義
2 化学・医学・動物実験コンビナート
3 健康への脅迫
4 権力の実像
5 大いなる洗脳
6 無用の惨劇
巨大な医療詐欺―第2版のための追補

世界医薬産業の犯罪book

  




  
「健康に良い食品」という名の化学兵器 
http://tamekiyo.com/foods.html 

タミフル―ペンタゴン―アスパルテーム、連想ゲームの答は? 
タミフルで儲けたことの有名なラムズフェルド元国防長官は、人工甘味料「アスパルテーム」(商品名:味の素「パルスイート」だけでなく、実に広範な加工食品に入っている)で儲けたことでも有名である。この事実は、世界支配層にとって、武器・医薬品・食品は、同じものと理解していることを端的に示している。 

従って、表題にした「健康に良い食品という名の化学兵器」は、決して誇張ではない。たまたま不幸にも人体に有害なのではない。人体に有害なものを意図的に蔓延させているのだ。もちろん、消費者が「安いもの、美味しいもの、綺麗なもの、簡単に調理できるもの、すぐ食べられるもの、珍しいもの、新しいもの」を求めるために、企業が安全面よりも、売れるもの、利益の出るものを生産する。そのために有害食品が普及するという構図がある。 

そこで、企業が安い材料を求めるときに、「はい、どうぞ」と技術を差し出すのが、アメリカを中心に「科学」の力で化学・GM食品を開発している人たちである。企業が「合理的」な行動を取り、一番コストの安いものを追求すると、必然的にそこに行き着くようになっているのだ。これが「自由市場」「価格競争」さらに世界拡散のための「自由貿易」の極意だ。食品メーカーや流通業者を責めてはいけないだろう。高いと売れないのだから。これに対抗できるのは、消費者が賢くなるしかない。昔と違って今はインターネットがある。まさにインターネットで情報を流すことだ。 


ラムズフェルドとアスパルテームの関係については、インターネットを検索すると多くの情報がある。とりあえず、以下をリンクしておく。 

???疑惑の甘味料"アスパルテーム"(THINKER)

 http://www.thinker-japan.com/aspaltame.html

アスパルテームという人工甘味料をご存じですか。この名前を聞いたことがない方も、「パルスイート」や「ニュートラ・スイート」といえば、わかるかもしれません。
喫茶店やレストランなどで見かけるのですが、砂糖のとなりに、「カロリー1/10」もしくは、「カロリー0」というなんとも魅力的なパッケージで並んでいる、あれです。
メタボリックシンドロームなど、生活習慣病にとってカロリーは大敵ですから、どちらかを選ぶとなれば、人工甘味料にするでしょう。

また、ダイエットをしている方も、甘いものがほしいときは、カロリー0の商品を選んでいるから大丈夫と思って、口にしているかもしれません。

しかし、このアスパルテームという人工甘味料の安全性について、疑問を訴える声は少なくありません。
実態を知れば知るほど、そう甘くはないことがわかってきました。

下記のリンク先はコピペ元から飛べます




・世界一の普及率を誇る人口甘味料

・アスパルテームとは
・歴史から見える黒い影
・アスパルテーム論争
・アスパルテームに関する考察
・アスパルテームのさらなる疑惑
・私たちに何ができる
・追加記事(2009年8月16日)
「アメリカでの350億円を求める集団訴訟」

 

世界一の普及率を誇る人口甘味料

アスパルテームは、歴史上もっとも論争を呼んでいる食品添加物です。

そして同時に、数ある人工甘味料の中でも断トツに世界で一番普及していま
す。サッカリ ンをはじめ、チクロ、ソルビトール、スクラロース、キシリトール、パラチノース、エリスリトール、アラビノース、アセスルファムK,マルチトール、トレハロース、ステビアなど人工甘味料はいろいろありますが、人工甘味料と言えば、何といっても「アスパルテーム」なのです。

日本でもダイエット飲料・チューイングガムなど約600品目に使用されています。なかでも、チューイングガムにいたっては、アスパルテームの全く入っていないガムをコンビニエンスストアで探すのは、至難の業です。ほとんどのキシリトールガムにもアスパルテームは混ぜて使用されています。

そして、現在この人工甘味料・アスパルテームは、世界120ヶ国で認可され、使用される食品・医薬品・ダイエット食品などは全世界で1万品目を超えるほど普及しています。

日本では、1983年に厚生省に食品添加物として認可され、その使用品目は年々、増え続けています。 

これほどまでに普及していて、世界の70以上の公的機関が、その安全性に太鼓判を押すほど信頼を得ているアスパルテームですが、生まれ故郷のアメリカでは、FDA(連邦食品医薬品局 - 日本で言うところの厚労省)に食品添加物として認可を申請する前から、論争の的になっています。

そして、現在でも数多くの現代病の原因とされ、健康被害を訴える多くの人々が訴訟を起こし、少なからぬ数の科学者や医者がその危険性を科学的見地から、本やインターネットを通じて訴えています。

しかし、残念なことに、その声は日本にまでは届いていないのが現状です。

日本人の多くが、こういった事実を知らずに、アスパルテームの入った食品を口にしているのです。 

このアスパルテーム論争については、歴史も長く、膨大な資料があるので、ここでそのすべてをお伝えすることはできませんが、大事なポイントを選んで、お伝えしたいと思います。

 

 

 

 

アスパルテームとは

アスパルテームは、1965年に米・サール薬品が化学的に合成した 人工甘味料 です。 (正確にはアミノ酸ではなく、ジペプチドという化合物)

後に日本の、味の素株式会社が大量生産の技術を開発し、「パルスイート」という商品名で流通しています。

砂糖の約200倍の甘みを持ち、カロリーはありません。

その構成は、卵や牛乳、肉の中にも存在する必須アミノ酸のフェニルアラニンと、アスパラガスの中にもあるアスパラギン酸が大部分を占め、その二つのアミノ酸が ペプチド結合で 結びついている構造です。

アスパルテームの大部分を構成するフェニルアラニンとアスパラギン酸は、自然の食物の中にも存在するアミノ酸ですが、単体で摂取すると両方とも脳細胞(ニューロン)を興奮させすぎて死に至らしめる興奮性毒であることが判明しているのです。

この事実は、専門家の研究によって明らかにされていますが、一般的にはあまり知られていません。


 

歴史から見える黒い影

そもそもの始まりは、サール薬品の研究者が胃潰瘍の薬を開発中に偶然ある化学物質が強力な甘みを持っていることを発見したことから研究が始まったといわれています。

当時、ハリー・ワイズマン博士やジョン・オルネイ博士の研究から、アスパルテーム中のフェニルアラニンが霊長類にてんかんを引き起こしたり、アスパラギン酸が子ネズミの脳に穴をあけたりすることをサール薬品の幹部は事前に知っていました。

しかし、あろうことか、その実験結果を秘匿して、1973年に食品添加物としてアスパルテームの認可をFDAに申請します。

しかし、安全性を懸念する消費者団体の反対運動や危険性を指摘する科学者の意見もあり、申請は却下されました。

その後も、FDAの調査部門にその隠蔽していた事実が暴かれ、実験方法の杜撰さやデータのねつ造の数々が明るみになり、8年間アスパルテームが認可されることはありませんでした。

しかし、当時、国防長官であったドナルド・ラムズフェルトを最高経営責任者に迎えると事態は急変します。

1981年にラムズフェルト国防長官を含むレーガン政権が誕生した翌日 、サール薬品は再びアスパルテームの認可申請を出しました。

そして、新しく就任したばかりのFDAの局長・アーサー・ヘイズは、長年禁止されていたアスパルテームを一転して承認します。

これは、ラムズフェルト長官が、サール薬品の社長と国防長官を兼任し 、その政治的立場を利用して可能にしたことでした。

アーサー・ヘイズ局長は、もともとは陸軍医療隊に属し、その後は陸軍化学戦用基地に配属されている人物です。そこで、大衆心理操作のための薬品を研究し、基地 内で志願する兵士を対象に心理操作実験を研究していました。

一方、ドナルド・ラムズフェルト長官は、韓国戦争に従軍した元空軍のパイロットであり、その後、政治の世界に入り43歳という最年少で国防長官にまで登りつめたエリートです。

このような政治力で認可されたアスパルテームは、当初は乾燥食品のみに条件付きで使用許可を与えらましたが、その後だんだんと規制は緩められて、今ではどんな食品にでも使用できるようになっています。





 

アスパルテーム論争

アスパルテーム製造企業側の関係者は以下のように述べています。 


ニュートラ・スイート(アスパルテームの商品名)社・副社長のロバート・モーサー博士「FDA(連邦食品医薬品局)はアメリカ国民の健康を守る番犬だ。その機関が、アスパルテームについての何百もの研究結果を繰り返し、審議して安全だと結論している。」


サール薬品・社長・ロバート・シャピロ氏(1984年当時)「アスパルテームほど何度も何度も繰り返し、注意深く、広範囲にわたり研究された添加物はない。そして、FDAは安全だと結論を出した。」


ニュートラ・スイート社・副社長・ジェラルド・ガウル氏(1980年代当時)「ニュートラスイートに入っているアミノ酸は私達が普段食べているタンパク質のバナナや肉やピーナッツなんかにも入っているんだ。」


モンサント社(後にサール薬品を買収した)バージニア・ウェルドン女史 
「ニュートラ・スイートの成分アスパルテームは、これまでに最もよく検査された食品添加物で、FDAばかりでなく、世界中で70以上の研究結果が安全と結論しているわ。」


その一方で、以下のように証言する人々がいます。


元FDA調査員・アーサー・エバンゲリスタ氏 「FDAの職員のうち、何人かはアスパルテームを認可したら、FDAを辞職した後にサール薬品でいい条件で就職できることを知っていたんだ。」


消費者弁護士ジェームズ・ターナー氏「FDAの3人の年配の研究者が、審議会の委員に会って、ニュートラ・スイートを認可しないよう嘆願していたよ。」


H・J・ロバート博士「アスパルテームの中のメチルエステルは飲み込んだとたん、遊離したメチルアルコールに変わる。メタノール、つまり木のアルコールだ。これは本当の毒だ。誰かが止めなければならない。」


ラッセル・ブレイロック博士は、その著書「スィート・ミザリー、毒された世界」と「エキサイトトキシン(興奮性毒)」の中で、

「彼らが正常と報告した実験動物の細胞組織には、明らかに腫瘍のできているものがあった。FDAの認可を得るためにこの事実をサール薬品は何とか隠蔽したにちがいないと、私は推測している。」

博士は名声のある脳神経外科医でした。現在は引退して、人々に予防医学と健康についての知識を広めるべく著作と講演活動をしています。

また、興味深いことも言っています。

「このような神経毒が市場に出回ることは、人々の知能の低下とも関係している。少数の知能の高い人たちが、多数の知能の低い人々を支配するためにこのような人工甘味料が出回っているのだ。」

博士は興奮性毒についての専門家でもありました。これらの毒に関しては、近年、問題視され、研究が進んでいます。

人間の脳は他の動物よりかなり繊細にできており、一つ一つの神経細胞(ニューロン)は非常に弱くわずかな量の毒で破壊され死亡してしまいます。

その脆弱さは、ラットの5倍、サルの20倍といわれ、ヒトの繊細な脳神経細胞に与える影響は、従来の実験動物を使用した方法では正確に測定できないのです。

動物実験の段階でさえ問題が山積みの化学物質を、さらに繊細な神経細胞を持つヒトに使用した場合、その結果がどのように引き起こるか、想像するだけで恐ろしいことです。


???ラムズフェルドとパルスイートの“素敵な”間柄(心に青雲)  

???ドナルド・ヘンリー・ラムズフェルドは一体何者なのか?(るいネット) 


Kill Me Softly With... 
通常兵器による殺戮がHard Killingであるとすれば、食品による慢性的なゆっくりとした殺戮は、この歌のように甘美なSoft Killingである。 

  
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