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コブラ近況報告 2017/2/12

2017年2月13日
キメラ・グループの掃討は続いています。最近、太陽系の状況が大きく前進しました。光の勢力は太陽系とその先にあった殆どのプラズマ異常を除去することができました。残ったプラズマ異常やトップレット爆弾の大半は、地球の中心から直径1.5倍以内の領域に溜まっています。
そこはまさに隔離された地球が存在する空間です。その中に、ヤルダバオートの「頭」に相当する部分と量子異常領域があります。その異常プラズマ・フィールドの辺縁部分を、次にリンクされた記事の中ではプラズマ・シールドと呼んでいます。
キメラ・グループはこれらの異常プラズマを、あるスカラー場の中に置いています。そのスカラー場に共鳴する周波数域こそが、人間の脳波を主に構成しているアルファ波(11.76ヘルツ)とベータ波(15.68ヘルツ)なのです。この二つはベールを構成している主な周波数でもあります。以下のリンクに示すような、同じ周波数のバイノーラル(両耳用)トーンを利用すれば、ベールのスカラー場が引き起こす有害な影響を一部中和することが出来ます。
いわゆるヤルダバオートの「触手」は本当の触手ではなく、絶えず変化し続けるプラズマのフィラメント(繊維)です。これらのフィラメントは一本ずつ取り除かれるものではなく、光の勢いが増していくと徐々に溶けていくものです。正常な太陽プラズマが絶えず太陽から放出されて、太陽風によって太陽系全体に運ばれますが、ヤルダバオートはその太陽プラズマを食べて寄生している生命体なのです。
太陽系全体のトップレット爆弾とともに、ヤルダバオートの異常プラズマフィラメントの密度は、急速に下がっています。フィラメントも溶ける寸前の状態まで達していて、残っているのは実質ヤルダバオートの「頭部」だけです。この「頭部」を構成しているのは、過去26,000年間に地表に幾重も積もってきた異常プラズマの層です。
いまや地球と月周回軌道以外の太陽系の大半は、光の勢力とその艦隊の手中に収められています。
一方では、地表に近いエネルギ・グリッドでの戦闘は全面衝突状態になっています。残念ながら、結果的にそれがライトワーカーやライトウォーリアの中心人物へのすさまじいスカラー攻撃につながっています。
ヤルダバオートの頭やトップレット爆弾がともに取り除かれれば、物事は最終ブレークスルーに向けて飛躍的に加速していくでしょう。
と同時に、地表では、トランプ大統領の背後にある勢力は集結しています。
まず、ドナルド・トランプの秘密顧問であるエリック・プリンスとマルタ騎士団があります。
マルタ騎士団はイエズス会に支配されています。
マルタ騎士団を直接支配している主な勢力は、パッラヴィチーニ家、オルトラーニ家、スペインのフアン・カルロス前国王などの旧欧州黒貴族系のアルコンです。
トランプの背後にいるもう一つの勢力はゴールドマン・サックスです。
イエズス会はトランプを利用して、アメリカ市民を「左派」と「右派」に二分し、国内での対立を人為的に画策しています。いうまでもなく、彼らの試みは失敗に終わるでしょう。
イベントに近づくにつれて、世界各国の Prepare for Change の復興は非常に重要になります。自国の Prepare for Change を立ち上げて展開する素晴らしいガイドラインを、チェコの Prepare for Change が次のように作ってくれました。
また、3月11日~12日に、台湾でアセンション・カンファレンスが行われます。皆さんの参加をお待ちしております。
時は熟したため、カンファレンスではアセンション・プロセスについて、多くの新しい情報が発表されるでしょう。
Victory of the Light!

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group