北朝鮮ミサイル

Stuxnet keyboard
オリバー・ストーン監督が明かした“衝撃情報”
 https://youtu.be/obrRvfiVa5M 
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/65e5992405deb390d932120961cf1045
「スノーデンとモスクワで9回会う中貴重な情報を得ることが出来ました。
それはニュース以上に価値のある情報でした。
彼は2年間日本に滞在していた。
将来的に日本がアメリカの同盟国で無くなった時の為にスパイプログラムを
ダム、駅、発電所、銀行などに組み込んでいた。
いざとなれば機能停止に追い込めます。
これは非常に恐ろしいことです。

 
(映画の中のセリフ)
「日本の通信システムの次は、物的なインフラも乗っ取りに」
密かにプログラムを送電網やダムや病院にもーー
もし日本が同盟国でなくなった日には
彼らは終わり・・・。」

 
これ(映画)は僕の視点ではなくスノーデンの支援から描いた物語なのです。
 
アメリカ政府による無分別な情報収拾に警鐘を鳴らします。
 
重要な事なのでひとつ言っておきたいのですが
ターゲットを絞った監視の形態がある。
それは怪しいと思われる対象に絞って監視を行うことです。
これはテロリズムに対する有効な手段だとスノーデンは繰り返し述べています。
 
(それに対して)マス監視は全ての国民が対象です。全て、です。
全てを監視してテロリストを見つけ出そうとする手段です。
スノーデンはテロに限らず全ての情報を標的にしていた。
全ての情報を把握し権力を得ようとしている。
テロに限った事ではないのです。
アメリカは全ての情報を把握する事で権力を得ようとしているのです。
人々は分かっていないのです。
テロを見つける為だと思い込んでいますが違います。

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(日米同盟とは?)
日本はアメリカの要塞になっていて
その半分は沖縄にある。
日本は、昔持っていた主権がない。アメリカの衛星国であり人質なのです。これを言いたかった。

最初に言わなかったのは信じてもらえないと思ったので
今迄の話を聞いた上でなら理解してもらえると思いました。」



オリバー・ストーン日本はアメリカの植民地


スノーデン マルウェア感染

米国の同盟国をやめた瞬間に、CIAのマルウェアが日本中のインフラを崩壊させる!?スノーデン証言の真偽は⁉︎ーー映画『スノーデン』のオリバー・ストーン監督に岩上安身が直撃質問! 2017.1.18

(08:12-)
この映画で描かれている全ては
自分(監督)がどう思うという事は一切入れていない。
スノーデンが語った内容を映画化した、という事を先ずハッキリさせてください。
僕は彼が言うことは全て真実だと思っています。
スノーデンが横田基地(2010年)に二年いた時
日本中を監視したいと(政府に?)申し出たが、日本は拒否した。
しかし構わず(無視)監視を決行した。
 
そして同盟国で無くなった瞬間にインフラを全て落とす事が出来る様に
民間のインフラにマルウエアを仕込んであると(スノーデンは)言った。

メキシコ、ブラジル、ベルギー、オーストリア(イギリス?)に対しても同様の事が仕込まれている。
これはサイバー戦争。既にそれが仕掛けられている。

 
そもそもの発端は2008年にアメリカがイランにマルウエアを仕込んだ事から始まる。
2010年くらいに成功した。

イランのいくつかの核施設にウィルスを送り込む事に成功した。
そのウィルスがイランから中東に、そして世界へと拡がってきた。
当時の諜報機関のトップに居たマイケル・ヘイデン氏がこの事実を公言した。
ニャニヤしながら
『イランという敵を、こういう手法でやり込める事ができて良かった』と。
この時のウィルスはスタックスネット(STUXNET)
これが発端となって世界中がウィルス攻撃が出来るんだ。
サイバー戦争が始まっていた。
(311も?)
JAPANESE EARTHQUAKE THE STUXNET NUCLEAR BY USA / ISRAEL WAR MACHINE 
https://www.youtube.com/watch?v=_2WfeFCietU



magna 証人喚問

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magna bsp kogatakaku
MAGNA BSP bomb









そもそも
イランにそれを仕掛けた事自体が、
アメリカの宣戦布告なしのサイバー戦争突入した行為と同じだと思っている。これは凄い事だ。

 
アメリカから、特にサイバー関係では偽の情報が流されている。
アメリカが発信する情報は、皆さんも疑いを持って見て頂きたい。

サイバー戦争に関してはアメリカがリーダーなわけで、一番大きなプログラムを持っているのもアメリカですから。
当然そこから発信する情報「ロシアがどうの~」「攻撃された」とか…
勿論証拠が出ている物もあります。
けれどもその殆どが証拠が無く、勝手に出て来ている情報。
「サイバー攻撃をされた~」

 
スノーデンは、その全ての情報に我々が注目する切っ掛けを作ってくれた。
しかしそのサイバー戦争の実態は未だ表面しか分かっていません。
新しい戦争(サイバー戦争)の形であり、既に始まっています。
それが映画に描かれている、世界に対する監視システム体制というもの
と共に在るという事を皆さんに知って頂きたい。
 
(15:32-)
法的な定義から鑑みても、(アメリカが)行っているサイバー攻撃は戦争行為だ。
 
同盟国について
(日本等)アメリカにとって同盟国ではありません。
逆に、【人質】になっている。

もし日本が他国(中国など)の経済圏と関係を持とう、
そしてアメリカとの同盟(属国)から離れようとした場合
恐らく脅迫されたり、このマルウエアなどで人質となる

非常にシリアスな問題である、と受け止めてもらいたい。




第三次世界大戦危機 核戦争の瀬戸際、
日本人愚民化政策で骨抜き、洗脳された家畜人間、
日本なんかどうなってもいい政治家達にとっては、
ゴールデンウィーク中 グルメや物見遊山で
御多忙中でしょうが、、、
GW大臣旅行
GW大臣旅行表  
日本人を脅かす北朝鮮パチンコミサイル

GWは“旅行気分” 安倍内閣13大臣が外遊に使う「血税7億円」 
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/159315  

各省庁に問い合わせると、「事務方では把握していない。来週以降に発表する」(農水省)、「閣議決定していないので答えられない」(厚労省)とおトボケの回答ばかり。もちろん、これら外遊費用はすべて税金だ。秘書官や局長ら官僚も同行するが、その宿泊費や日当も税金である。庶民はLCC(格安航空)のチケット取りに四苦八苦しているのに、閣僚は当たり前のようにファーストクラス、官僚はビジネスクラスの“殿様”旅行だから許せない。


 民主党の鈴木貴子衆院議員の質問主意書によると、安倍首相が米国を3日間訪問した際の出張費用は約3700万円で、政府専用機にかかった費用は8800万円だった。合わせて軽く1億円を超える。閣僚の外遊にかかる費用は、行き先にもよるが1回につき約5000万円前後と推定されるといい、今回のGW外遊の費用は、トータルで軽く7億円を超える計算だ。

「行くなら自腹で行けよと言いたくなります。目的がよくわからないし、物見遊山のイメージしか湧かない。このタイミングでヨーロッパに行く意味もわかりません。安倍首相からすれば、“お友達”に『連休中にゆっくり遊んでこいよ』というところでしょう。GW中も何が起こるかわからないのに、完全に緊張感に欠
けています」(政治評論家・山口朝雄氏)

日本人を脅かす北朝鮮パチンコミサイル

安倍首相が世襲したパチンコ御殿と暴力団人脈
http://lite-ra.com/2014/10/post-594.html  

小渕優子よりひどい!? 安倍首相が世襲したパチンコ御殿と暴力団人脈

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左/安倍晋三公式サイトより 右/安倍宅火炎瓶襲撃事件で工藤会系組長らの逮捕を伝える新聞紙面


 東京地検特捜部が強制捜査に乗り出した小渕優子の政治資金疑惑。この事件でしばしば指摘されているのが、世襲議員特有の甘えの構造だ。利権を親からそのまま引き継ぎ、会計は先代からの秘書に任せきり。違法な金集めになんの疑問ももたず、不正が発覚しても他人事。そういう“お姫様”体質がこんな事件を引き起こしたのだ、と。

 しかし、現内閣には少なくとももうひとり小渕元経産相と同じように父親から金権体質をそっくり世襲した政治家がいる。他でもない、総理大臣の安倍晋三だ。

 安倍首相の地元、下関にはその象徴ともいうべき場所がある。下関市街を見下ろす高台にある首相の自宅。そして、JR下関駅駅前のだだっ広い敷地に建つ、事務所だ。

 このふたつはまったく離れた場所にあるのだが、どちらも元は同じ会社が土地、建物を所有していた。会社の名前は東洋エンタープライズ。下関で最大手のパチンコ業者で、親会社の七洋物産は福岡、山口で多くのパチンコ店を経営している。創業者・オーナーの吉本章治氏(故人)は、2002年には韓国から国民勲章「無窮花章」を受賞するなど、在日韓国人社会の重鎮でもある。

 実は、この東洋エンタープライズ、そしてオーナーの吉本一族は、安倍首相にとって父親の代から続く地元の有力スポンサーなのだ。吉本氏が無窮花章を受賞した際、パーティに来賓として出席した安倍首相はこんな挨拶をしている。

「吉本氏は四十五年前に父が国会選挙に出た時からの付き合いで、父が外務大臣の時、韓国に同行した」(「統一日報」2002年5月1日)

 その支援は小渕議員同様、政治資金収支報告書に記載されている政治献金だけではなかった。冒頭で紹介したように安倍首相の自宅と事務所はもともと東洋エンタープライズの所有で、安倍家はそれを賃借する形だったのだが、その家賃について当時、同社は取材に対し「両方あわせて月に約二十万ー三十万円」と答えている。いくら地方都市とはいえ、自宅は2174平方メートルの敷地に346平方メートルの建物。事務所はJR下関駅前の449平方メートルの土地つき建物である。あわせて20〜30万円というのはありえない安さだろう。

 しかも、自宅のほうは1990年に東洋エンタープライズから安倍晋太郎に所有権が移転されているのだが、その際、抵当権がついた形跡がない。そんなところから地元では「あんな豪邸を現金で買えるはずがない。安く売ってもらったにちがいない」という噂が飛び交い、以来、
安倍首相の自宅は「パチンコ御殿」と呼ばれるようになったという。

パチンコ議員安倍麻生

国民が知らない安倍総理の真実 - NAVER まとめ https://matome.naver.jp/odai/2135651435806199401

安倍晋三事務所はパチンコ屋が提供

九州に有名な元在日韓国人の富豪がいる。パチンコ事業を展開する七洋物産の吉本章治社長(81)だ。今は日本に帰化しているが、2002年12月に韓国政府から国民勲章槿(むくげ)賞を授与された。韓国人留学生・日本人留学生に奨学金を出していたという功労での叙勲だ。
安倍晋三・自民党新総裁の地元にある下関事務所ビルは、吉本社長の妻が経営する
会社の所有だ。


パチンコ警察
 


福島第一原発 原子炉のコンピュータ制御システム
にもSTUXNET VIRSが
仕組まれていたという情報もネットに溢れております。
原発事故AP60
福島非常事態AP60
原発報道機関マスゴミAP60
福島53倍AP60
福島マスゴミ隠蔽AP60
現金廃止AP60オープニング
原発事故AP47


JAPANESE EARTHQUAKE THE STUXNET NUCLEAR BY USA / ISRAEL WAR MACHINE

https://youtu.be/_2WfeFCietU 







カレイドスコープ より以下転載 
https://goo.gl/AeCKI3
 


北朝鮮のミサイルより、もっと恐ろしいこと

シオニストでないレックス・ティラーソンがトランプ政権に迎え入れられた理由は、トランプが行き過ぎたシオニズム政策を取ったとき、米ロの決定的な対立を防ぐための最後の手段として、米ロ共同経済開発という切り札を残しておきたいからなのです。

レックス・ティラーソンは、ロシアとの経済開発において実績があり、ロシアから厚い信頼を寄せられている男です。

米国の国務長官という、世界で実質的に2番目の権力の座にティラーソンを据えたのも、そうした理由からです。

・・・それより、私たちは、もっと恐ろしい現実を突きつけられていることに気がつかなければならないのです。

それは、29日に北朝鮮が発射したミサイル1発が北朝鮮内陸部に落下したことから、明確になりました。

4月15日の太陽節の軍事パレードでお披露目された北朝鮮の新型ミサイルが、実は張子の虎であることは、映像の解析から誰でも分かることです。

問題は、北朝鮮が立て続けにミサイルの発射に失敗しているという事実です。
北朝鮮は、今度は自国の領土を破壊してしまったのです。


米軍が絶対に知られたくないことは、北朝鮮のミサイルに、イスラエルと共同開発したスタックスネット・ウイルスが忍び込ませてあることでしょう。
それを使って、ミサイルを容易にコントロールできることを見せられたのです。


日本の場合は、エドワード・スノーデンの証言によれば、インフラに忍び込ませてあるスタックスネットが、社会インフラを破壊することによって、国家の内部から自壊作用を引き起こしてしまう破滅的事態です。

現政権がやらなければならないことは、すべてのインフラを総点検して、スタックスネットを駆除することです。

それをせずに、スタックスネット・ウイルス発見の機会さえ奪ってしまいかねない言論圧殺法案を強行採決しよう
などというのは、まさに本末転倒と言わざるを得ないのです。
北朝鮮ミサイル

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