フルフォードレポート英語版(3/27)

http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12260247479.html

不死と宇宙の指数関数的拡張は最終的な徒党の敗北の後にやってくるだろう

先週、誰かが私のコンピュータに不法に侵入し、私がコンピュータのスイッチを入れると、下にリンクしたビデオが始まった。NASAのような米情報機関の多くの人々が人間が惑星地球外に出ることを止めていたと主張するブラックナイト衛星の破壊を示していると思われる。



https://www.youtube.com/watch?v=Ge_oAywLRWE&feature=youtu.be

このニュースはNASAによる老化防止薬と我々に惑星のような新発見の地球へ行くことを可能とする光旅行より速い技術に関する発表と一致する。


http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-4343142/Human-trials-age-reversing-pill-start-six-months.html


http://www.sciencetimes.com/articles/9507/20170228/nasa-researches-on-how-to-travel-faster-than-light-after-discovering-trappist-1.htm

CIA情報源もまた、フリーエネルギーと既存の老化防止技術を公表するよう秘密の大統領命令が出ていると言っている。
この不死と宇宙への拡張を阻止している唯一のものは、連邦準備理事会、日本銀行、欧州中央銀行と国際決済銀行の金融コンピュータを支配するために集まっている少数の人々である。これらのコンピュータは人類がその羽を広げて飛ぶための無制限の資金を保証を可能とするために、現実的に押収する必要がある。

新時代への融資を阻止していると特定された個人は、連邦準備理事会のジャネット・イエレン、欧州中央銀行のマリオ・ドラギ、日本銀行の黒田春彦と国際決済銀行のアグスティン・カルスンズである。特殊部隊が、惑星地球のために資金を開放することを確実にするために出動し、これらの個人を逮捕し、可能な限り早く中央銀行のコンピュータセンターを占領する必要がある。

これらのコンピュータとそれらを支配する寄生虫が除去されれば、様々な慈善団体の情報源は数兆ドルどころではなく数千兆ドルが不死と宇宙への無限の拡張への研究と同様に、貧困と環境破壊の終了を賄うために解放されるだろうと言っている。

これらの中央銀行が監督するバビロニア風負債奴隷システムの支配者に対する戦いは最終の勝利に向かって続いている。前米大統領オバマは人前から消えているが、おそらく尋問を受けているのだろう。また先週、ビルとヒラリーの永年の仲間であるヴィンセント・フォスターの体が掘り返されて、彼の後頭部に二発の弾丸跡があることが分かった。そのことは彼の死の原因が自殺から殺人へ変わったということを意味している。国防総省とCIA情報源は、この発見によってクリントンを殺人で起訴されることになるだろうと言っている。

http://newsfeedhunter.com/autopsy-results-from-vince-fosters-exhumed-body-cause-of-death-to-be-changed/

大ボス、デイビット・ロックフェラーの死もまた先週、家族によって発表された。CIA情報源は、ロックフェラーは家族が諦め、すでにのこの世にはいないと公表するまで、南極の基地で数か月間植物状態で維持されていたと言っている。

この著者が初めて日本の当局から、疾病、飢餓と核戦争によって人類の90%を殺す西側エリートの計画を知らされたとき、彼らは私にロックフェラーがビルダーバーググループ、外交問題評議会、三極委員会や他の西側黒幕のトップグループのトップに座っている資料を手渡した。従って、彼はこの恐ろしい計画の創始者として主要な容疑者であった。

しかし、私がロックフェラー氏に実際にあったときに、私は深層でこの男はこの惑星にとって良いことをしていると考えている印象を持った。今後の真実と和解の調査者が今、答えなければならない疑問は、自然と調和した統一された惑星の将来像が悪夢のような大量虐殺計画に歪められているかどうかである。

ロックフェラーで始まった科学捜査はジョージ・ブッシュ・ジュニアとハザールマフィアのナチ派に繋がった。これらは2001年の911とナチによる米国乗っ取りにかかわった人たちであった。そこからの追跡はイタリアのP2ロッジと黒い太陽崇拝者に繋がった。

それ以来、白龍会、国防総省とその機関ホワイトハットとそのアジアの同盟者たちが旧西側権力構造のトップを体系的に解体してきた。それは2013年のマレディクト法王の退任で始まり、2014年のオランダのベアトリックス女王、カタールのシェイク・アル・タニ、ベルギーのアルバート2世、スペインのファン・カルロス国王の退任の年が続いた。昨年11月にクリントン/ブッシュ派が米国で権力を失い、彼らの犯罪を追及された。今、日本の天皇が退位を発表し、彼の秘密の支配者デイビット・ロックフェラーが死んだ。英国のエリザベス女王とスェーデンのカール・グスタフ王は大量殺戮計画にかかわっていなかったために王位を維持しているとCIA情報源は言う。

これらの高位権力者の退任や権力喪失により、今までは隠れていた世界権力構造の新しい層を暴露させた。日本の皇室家族の情報源はアイゼンバーグやローゼンバーグのような名前の高度レベルの中で、不可思議なスイスのキャボット家が北朝鮮の金正雲の支配者であると指摘している。

惑星地球からNWOを取り除く戦いは、特に米国と日本では凶暴に荒れ狂っている。日本ではヘンリーキッシンジャーが徒党が韓国と日本の支配をつすけることを確実にするために、政治家小沢一郎に命令を与えるために行った。皇室家族の情報源は小沢は、彼とキッシンジャーは今300委員会のリーダーであると国民に言うように伝えられた。不幸にも権力にいる何人かは、依然これを信じているが、しかし真実は両者とも自慰或いは当てもなくさまよう主なき侍である。

首相安倍信三と日本の財務大臣麻生太郎はご主人のブッシュとクリントンが米国で権力を失ったので、権力の座から取り除かれようされている。安倍は先週、欧州へ行って法王に会おうとしたが、面会は拒絶された。そのことは彼の権力の座にいる時間は残りわずかであることを意味している。官僚組織特に財務省は次期総理に麻生を推しているが、彼は日本のの水資源はフランスのロスチャイルド料理人に売る代わりに賄賂を受け取ったので、日本軍と警察に嫌われている。

イエスズ会の戦略と国際研究センターのCSISは、日本は主要なお金の製造者であり、秘密の予算を持っている。日本政府の公式声明では2017年度は97.45兆ドル、それに対して秘密の予算は250兆円以上あるのでCSISは権力に非難を入れようとしている。予算は石油とタバコの税から来ており、収入は国会による支配を受けない案件である。250兆円のうち、200兆円はアメリカ人に渡り、50兆円は財務大臣に渡ると、皇室家族の情報源は言っている。

ヘンリーキッシンジャーに命令されている日本のCSISの人々は彼らのリーダーであるデイビット・ロックフェラーが死んだ今、この日本の収益の流通を秘密裏に守ることは全く合わないと、その情報源は言っている。米軍とホワイトハットはキッシンジャー他を阻止し、収益の流れもより有益な目的に換えなければならない。CSISの後ろにいるのは誰なのか?

FBI長官コミーと副大統領のマイケルはドナルドトランプを失脚させるために秘密の努力に支払っている。情報源は、ドナルド・トランプの大統領選挙中にバラク・オバマがトランプのメッセージを傍受する助けをしたのはコミーであったと思われると言っている。

ドナルド・トランプ米大統領が支配者に対する戦いの長にいると言う不穏な兆候もある。これは医療制度改革を押し通すことと米国の医者と国民にとって全く寄生を成し遂げた犯罪ギャングをいかに処置するかの企てが完全に失敗した示威行動であった。これらの国民の血を吸い取っているアメリカのお金はいくらであるかを示す上の記事の中のグラフが示している。我々が侵略本部米国医療協会と協会役員の一斉検挙を見るまで、製薬米国保健医療費は健康に増加することができるだけです。アメリカ国民の寿命は退歩するだけである。

米軍とホワイトハットはアメリカ合衆国の外でよい仕事をしている。最近、ダーイッシュの戦いはラップトップとか航空機をトルコやサウジ、湾岸協力会議のようなダーイッシュ国に支援を禁止することで新財政人の言及に取って代わられたと国防総省は言っている。

その情報源は、イスラエルはレバノンを攻撃する彼らの偽イスラム軍を重大な脅威の下、撤退を余儀なくされたと言っている。モサドの情報源は、イスラエルが先週、モサドが米国のユダヤ人共同社会センターの偽攻撃の源と同定され後、恥をかかされた。

その情報源は、ウクライナではザール狂人が彼らの弾薬倉庫にあった核兵器が巨大な爆発をしたので巨大な爆風に苦しめられた。それは彼らから兵器等の重要な必需品を奪った。その情報源は、爆発の時のビデオは以下の国防総省のリンクで見ることができる。情報源は今、彼らは7月あたりに惑星地球の戦いのゲームに対する命令が出るだろうと言っている。

中国主席習金平は4月のトランプとの頂上会議はトランプとロシア大統領ウラジミール・プーチンとの7月のシリアとウクライナ紛争の終結とイスラエルに二国間解決を課す頂上会議の地ならしであると考えている。そうすれば今の国際通貨が発行できる。

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小沢さんの訪韓は板垣ブログとは全く逆です。板垣さんも信用ができないが、実はフルフォードさんもほとんど当たっていないのが事実です。キッシンジャーと小沢さんがね~、、それは信じられません。特別税のうち200兆円はアメリカへ??本当です?政治家官僚全員銃殺である。情報ください。こんな重大なことを聞きかじりではなく、しっかりとした証拠を提示してください。
なんか毎回話がくるくる回って通り過ぎて行くのですが、先週報告分の進捗を教えてください。
どうもなぁ、、と最近思っています。フルフォードレポートもやめようかとさえ思っている。(嘘が多いと思う。非常に色に染まっている。前述しましたが、「私は聞いた話を紹介している。それが仕事だと」のたまわった。真実じゃないのかね・・・・・朝堂院がフルフォードに向かってここでは(国家非常事態対策委員会)では白龍会だとかイルミナティだとかの嘘は止めろと放送中に言っていたのは正しいと思っている。それ以来国家非常事態対策委員会は開かれていない)

なんか、今回はみなさん出足が遅いようで、木曜日までは全文公開するなとお達しが回っているらしい。相当読者が減っているようだ。上記のように思うのは私だけではないと思う。これは私の訳文ですから^^、、間違っているかもしれませんが(訳がですよ)、よろしく。


3/30追記
フルフォードさんより追加です。
『戦略国際問題研究所はすぐに解体する必要があります。 この組織は、キリスト教徒とイスラム教徒を互いに戦わせるキャンペーンを担当しています。 彼らはまた、世界テロの主なスポンサーです。 彼らの本部は襲撃され、スタッフが尋問のために連行されなければなりません。』

ウィキペディアより

戦略国際問題研究所(せんりゃくこくさいもんだいけんきゅうじょ、英語: Center for Strategic and International Studies, CSIS)は、アメリカ合衆国のワシントンD.C.に本部を置く民間のシンクタンク。1962年にジョージタウン大学が設けた戦略国際問題研究所(CSIS)が学外組織として発展したものである。

全世界のシンクタンクをランク付けしたペンシルベニア大学によるレポート(Go to think tank indexの2014年版)によれば、CSISは防衛・国家安全保障(Table 14) で世界第1位、外交政策・国際関係論(Table 31) で第5位、革新的政策提言(Table 44) の総合では第4位(全米で3位)にランクされており[1] 。ワシントンでもシンクタンクとして認知されている[2]。

公式には超党派を標榜し、民主・共和両党を含む幅広い人材が関与している。USニューズ&ワールド・レポートは「中道」(centrist)と表現している[3]。


日本人では小泉進次郎や、浜田和幸、渡部恒雄などが一時籍を置いた。現在では日本から多くの将来有望な若手官僚や政治家(候補含む)がCSISに出向して学んでくる慣習が確立している。日本部には、防衛省、公安調査庁、内閣官房、内閣情報調査室の職員の他、日本貿易振興機構や損害保険会社、日本電信電話の職員も、客員研究員として名を連ねている。また、日本の現役政治家とも縁が深く、麻生太郎や安倍晋三なども度々CSISを訪れ、講演でスピーチを行っている。

CSISは日本では公益財団法人東京財団(日本財団の下部組織)と協力関係にある。東京財団の他にも笹川平和財団、特定非営利活動法人世界開発協力機構がフェローシップ・プログラムの提携を行っている。また、2011年には日本経済新聞社と共同で「日経・CSISバーチャル・シンクタンク」の創設を発表し、2012年に立ち上げた。

稲盛財団理事長の稲盛和夫は国際評議員を務め、2002年4月1日には政界・経済界等の若手リーダーを養成するための設立基金500万ドルを財団から寄付し、「アブシャイア・イナモリ リーダーシップ・アカデミー」(Abshire-Inamori Leadership Academy:略称AILA)をCSIS内に共同で設立した。

CSISは子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言[6]なども行ってきている。