http://blog.livedoor.jp/touzaido/archives/2102060.html

ブッシュの頃から 不正選挙の先駆け 
アメリカ電子投票 不正操作
立ち上がれ人類!(感動のビデオ)
https://www.youtube.com/watch?v=1pzs4CP0Mgk


 

クリントンの健康、詐欺、トランプ、米-露、外人嫌悪、EUの危機、3度目の選挙
 https://www.youtube.com/watch?v=lYVwbhe3SSU 
 

今やこの人種の終末を迎えていると理解するべきであり、政府が求める唯一のことは、命令を遂行し、私達を紛争や危機、戦争、社会的な分裂に巻き込むことなのだ。

もしかしてこのことは、数えきれない選挙の公約を信じさせて私達を操るそのやり方や、一定の政治的同意も達成せずに選挙をくり返し、さらには3度も選挙を延期するという事実に見られるのではないだろうか?

もしかして、彼らはその名高い新世界秩序NWOを私達に押し付けるための、混乱させるひどい策術を準備しており、アメリカの選挙に合わせてそれをしようといるのではないか?

加えて、彼らが大いに必要とする好戦的な戦いを生みたいがために、ありとあらゆる形でロシアを脅し続けようとしているのか?このことを一部の国は見始めており、世界的な衝突をいかに回避できるのか模索している。というのも、さもなければ、
イスラム国が既に大部分のヨーロッパ、特にスペイン、イタリアおよびフランスを侵略していただろう。

だがさらには、地球で最も強大な国の大統領候補二人に何が起こっているのだろうか?アメリカ大統領の職に就く可能性のある最初の女性については、何が言えるだろうか?彼女の破壊的な計画の中に、できるだけ早く第三次世界大戦を行いたいということが入っているならば、彼女はその大国を統治できるくらいに、身体的、心理的な能力が健全な状態にあるだろうか?

なぜ彼女の代わりに、おそらくはその影武者を用いているのか?それとも彼女自体が明言したように、彼女は人工のロボットなのか?

では、もう一人の候補者、非理性的なショーマン、トランプについては何が言えるだろうか?

もしかして、次第に多くの人々が、このひどい選挙詐欺に気付き始めているのだろうか?大規模な編集映像が提供されているのか、それとも何を隠したがっているのか?

 
http://cqclabojapan.doorblog.jp/archives/49550274.html 
ヒラリーのクローン? 

常識という名のマインドコントロールに 
洗脳されている大多数の日本人にとっては、 
仰天するような事態がアメリカでは 
起こっているようである! 

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51993485.html 
9月15日に、ノースカロライナで行われた(肺炎から回復したとされる)ヒラリー・クリントンの記者会見について: 
会見を行っているヒラリーの映像はCGI(CGインターフェース)によって編集されたもであることが分りました。 

しかしヒラリーのCGIは画面上で2度も誤動作していました。 
以下の画像が示す通り、背景は誤動作していない(鮮明に映っている)のにヒラリーの映像だけが誤動作(画面からヒラリーだけが一瞬消える)を繰り返したのです。 
hillary CGI


こちらは記者会見時のヒラリーのYoutube映像です。
https://www.youtube.com/watch?v=-vOoPd3BUT8 

ヒラリーだけが画面から一瞬消えるという誤動作はヒラリーの映像がCGIだからです。 
実際は、ヒラリーは死んでいるか刑務所に放り込まれているはずです。 
(※証拠を調査中) 

このように、画面からヒラリーの姿だけが2度消えた理由は、ハリウッドの低品質のテクノロジーでは3日以内に完璧なCGIを作成することができなかったからです。 
彼等はじっくりと完成した映像をフレーム毎にチェックする時間がなかったのです。しかもプレイバックのスピードがあまりにも速いため再生中に不具合を見つけることができませんでした。 
これは、ヒラリーが終ったということを意味します。彼女は死亡したか刑務所の中にいるのでしょう。 

最新情報: 
この映像で分かったことはファ●●ング・ヒラリーとヤジをとばしている人たちがいたということです。つまりシンクタンクはヒラリーのねつ造について真実を突き止めたということです。 


もし彼等がヒラリーのねつ造をやり続けて逃げ切ることができるなら、アメリカの選挙プロセスは終ったということです。我々はCGIの大統領を誕生させるわけにはいきません。 

以下省略

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51964592.html 

ヒラリー・クリントンの関係者が90人以上不審死
を遂げています。 



日本の政界でも。。特定政治家の周辺で次々に人が死亡しているという話を聴きますが。。。 
アメリカでは都合の悪い人物は簡単に殺害されてしまうようです。 
アメリカだけでなく中国や北朝鮮などの独裁国家では、みな同じようなことが行われています。。。 

それにしても、これは酷い!ヒラリー・クリントンの周辺では関係者が次々に不審死を遂げています。90人以上の関係者が死亡しているそうですから、驚きです。しかも現在のヒラリー・クリントンは3人目で、クローンだそうです。 
もちろんヒラリーの背後で操っている人物或いは集団がヒラリーに殺害を命令するか、自分達で次々と殺害しているのでしょうけど。。。。 
ヒラリーは人間の魂を持っていない人物だということが分かります。人を殺害しても何とも思わないのですから。。。ヒラリーはレズだとも言われています。


或いはヒラリーはロボットのように支配者の命令に従っているだけなのかもしれません。オバマとミッシェル夫人もゲイ同士の政略結婚だったのでしょうし。彼らの結婚は見せかけです。アメリカの支配者は、嘘、偽、騙し、詐欺、殺人、破壊、ねつ造、クローンが好きなのです。 


このような似非人間(クローン)は道徳心も感情も何も持っていないので、簡単に大勢の人々を殺害してしまうのです。 
このような似非人間がアメリカの政治(及び他の独裁国家の政治)をリードしているかと思うとぞーっとします。まさに政治は闇です。 
いかに世界が悪者達に支配されているかがわかります。 

http://beforeitsnews.com/politics/2015/07/whatover-90-of-the-clintons-asociates-dead-with-friends-like-that-you-know-the-rest-2729354.html 
(概要) 
7月25日付け 

ヒラリー・クリントンが次期大統領になったなら。。。考えるだけでもぞーっとします。 

メナ空港の建設には納税者の税金が使われました。この空港は、コカインと引き換えにテロリストらに銃を供給するために使われていました。 
その事実を証言しようとしていたパイロットの1人が殺害されました。
彼のポケットにはパパブッシュの電話番号が書いてある紙が入っていました。
 


また、コカインが(飛行機から?)落下したところを目撃した2人の
少年がのちに殺害されました。 


ベンガジの米大使館襲撃事件で4人の職員が殺害されたことに関して質問を受けたヒラリーは、別にかまわないじゃないの、と答えたのです。非常に冷酷な人物でないとこのようなことは言えません。 
ヒラリーにとってビル・クリントンとの結婚は政治的に好都合だったのです。彼女はウェブ・バベルとの間に非嫡子をもうけています。これも気がかりな事です。 

ヒラリーは先物(豚肉)で1000ドルを投資し10万ドルに資金を増やしました。 
リンダ・トリップスは、ヒラリーの事務所の(ヒラリー専用の)椅子の上にメモが置いてあったのに気が付きました。そのメモには、自殺、他殺、病気による突然死の死人のリストが書いてあったのです。 

ジェームズ・マックドゥーガル氏はホワイトウォーターの土地取引の件で情報を提供する予定だったのですが、その前に独房監禁され心臓麻痺で死亡しました。 

メアリー・マホニーさんは1997年のホワイトハウスでのセクハラ事件に関して証言をするはずたったのですが、その直前にスターバックスの外で殺害されました。 
ビンス・フォスター氏はワシントン公園で裸のまま死体で発見されました。彼は左利きですが右手に銃を持っていました。彼は公園で殺害されたのではなく、室内でカーペットに巻かれて殺害された後に公園に放置されたのです。彼女もヒラリーの恋人でした。 

商務長官のロン・ブラウン氏は、空軍機の事故で死亡したと言われていますが、彼の頭部には銃弾の跡がありました。彼は殺害される前に、検察官と取引中でした。 
ビクター&モンゴメリー・レイザー夫妻は、自家用飛行機の墜落事故で死亡しました。彼らはクリントン夫妻の資金集めをしていました。 

中略 

2番目のヒラリーがこれらの被害者について知らないのではと考えるのは間違いです。 
彼らは人々を簡単に殺害することができます。 
面白いことに、現在のヒラリーは3番目のクローンだそうです。 

政治家のクローン 世界はクローンだらけ?!
ヒラリー・クリントンは4人以上いる!! 

【謎の発作、舌に穴】#ヒラリークローン説 
https://youtu.be/VNCNEFvMpvY 


http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51993427.html 
ヒラリーが重病なら、オバマは大統領選を延期する? 

ヒラリーが重病であることは、オバマ政権にとっては都合がよいのかもしれません。なぜなら、これまでも言われてきた通り、オバマ政権はこのまま政権を維持したいからです。彼等の役割は米国民を攻撃し、アメリカを破壊することらしいので、今回の大統領選がキャンセルされることはアメリカを大混乱に陥れることになるでしょう。 
ロシアと中国はアメリカの弱体化、崩壊を狙っているため、親中、親ロの民主党オバマ政権下で崩壊させたくて仕方ないのかもしれません。 
さて、本当に大統領選はキャンセルされるのでしょうか?それとも。。。影武者ヒラリーが大統領になってしまうのでしょうか? 
http://www.thedailysheeple.com/would-he-obama-may-suspend-election-if-hillary-is-too-sick_092016 
(概要) 
9月16日付け 
様々な出来事が次々と起こっています。アメリカ国内がカオス状態になるように仕向けられています。 
アメリカの経済が崩壊すると人々は革命を起こそうとするかもしれません。
丁度、選挙期間中にこのような状態になるように計画されています。 


人々は政府や現体制に対する信用を失い、反体制運動を始めるでしょう。こうなるように仕向けることが人々を統制するための手段を得るということです。 
国土安全保障省は今回の大統領選の管理・監視を行うことになり、公正な選挙は不可能になりました。

彼等はメディアを使って有権者を彼等の都合の良い方向へと導いています。 

メディアの誘導によって何百万人もの有権者が強烈にトランプ氏を嫌うようになりました。そのためオバマが大統領選をキャンセルしなければ、トランプ氏が大統領になる危険性があり、全米で反トランプの暴動が勃発する恐れがあると人々はメディアに教え込まれるのです。 
同じように、ヒラリーが大統領になってしまったなら、市民戦争が勃発し、アメリカは非常に深刻な事態となると教えられます。 
オバマが大統領選をキャンセルするために最も考えられるシナリオは、ヒラリーが健康上の問題から大統領選を辞退するということです。(オバマは大統領の地位を維持したくてしかたない。) 
ヒラリーが重病であるため選挙を戦えないということなら、オバマは大統領選を延期する口実ができます。しかしそうなっても、一部の集団による暴動が勃発するでしょう。 

警察国家となったアメリカは経済が崩壊すると、食料を得るための市民暴動を抑える体制が整っています。その場合は、戒厳令を敷き、厳しい支配体制下で秩序を維持させるでしょう。 

しかしカオスと秩序が周期的に繰り返され、国内が益々不安定となり徐々に衰退していきます。その結果、社会全体が堕落し人々は被害を受けやすくなります。

Putin's Warning: Full Speech 2016 世界的危機を警告するプーチンのスピーチ

 
https://www.youtube.com/watch?v=np4pH-8enCg

この非常に率直な対談は、2016年6月にサンクトペテルブルクで開催されていた国際経済フォーラムの期間中に、ロシア政府が様々な報道局の代表者を招待して行われたものです。

【プーチン大統領のスピーチの内容】
次はミサイル防衛システムについてです。

よく聞いてください、ここに座っている私たちは全員が大人で、さらに経験豊富なプロです。
しかしあなた方が私の言葉をそのまま正確に報道することを期待すらしていません。あなたがご自分の報道局に影響を与えようすることすら期待していません。

私は単に、個人レベルであなた方にお伝えしたいだけなのです。

もちろんすでにご存じでしょうが、改めて思い出してください。過去数十年の間は、かつて存在していた地政学的な権力のバランスのおかげで大規模な世界的紛争は避けられてきました。
核兵器を保有している二つの超大国は実質上、先制攻撃目的、そして防衛目的の兵器の製造を停止することに同意しました。

その機能システムはシンプルです。一方が軍事的な潜在力で支配的になった場合、そのような力の行使を可能にしたがる傾向があります。(すでに国際法で禁止されている通り)対ミサイル防衛システムや、かつて存在していたそれに関連するあらゆる同意事項は、国際的な治安保全の観点から考えると絶対的に必要不可欠なものです。

誰かを叱りつけるようなことは私もしたくはありませんが、アメリカ合衆国が1972年に批准された弾道弾迎撃ミサイル制限条約から一方的に手を引いたことで、国際安全保障に甚大なダメージを与えました。世界的な戦略的権力バランスの点で評価すれば、これは最初の打撃となりました。

私は当時(2002年)、そのようなシステムを展開させるつもりはないといいました。その理由はA)非常に高価であるかから、そしてB)それによって(アメリカ側から)どのような反応が返ってくるかわからなかったためです。

「私たちはお金を焼き捨てるようなことはしません」ということです。

ロシアは別の選択肢を選ぶつもりでした。先ほどお話しした通り、地政学的な戦略上のバランスを維持するために先制攻撃目的の兵器を展開させることです。ただそれだけのことです。他の誰かを脅迫するような目的ではありませんでした。

アメリカ側はこう言いました「いいでしょう。私たちの防衛システムはロシアに対抗するためのものではありませんし、ロシアの兵器もアメリカに抵抗するためのものではないでしょう。どうぞご自由に」

この対談は2000年代初頭に交わされたもので、当時のロシアは非常に厳しい状態にありました。経済の崩壊、内戦、コーカサス地方でのテロリストとの闘い、ロシアの軍産複合体の完全な壊滅状態などです。

その時点ではロシアが(将来に)軍事的権力を再構築することなんて、彼らには想像もできなかったに違いありません。おそらくは、ソビエト時代から残ったものも徐々に荒廃するだろうとさえ予想していたのではないかと思います。だからこそ、「あなた方のお好きなようになさってください」と言ったのではないでしょうか。

しかしロシアはアメリカに対し復古的な対策を取ることを告げ、実際にそうしました。そしてロシアは現在、その分野のあらゆる側面で成功を収めていることを断言できます。

全部を説明はしませんが、重要なのはロシアが軍産複合体を近代化させたことです。そしてロシアは、次世代の戦争体制を開発し続けます。ミサイル防衛システムに対抗するシステムについてさえ、ここではお話しするつもりはありません。

私たちがアメリカ側のパートナーの方々に(兵器製造の制限について)何をどうお話お伝えしても、彼らは私たちとの協力を拒否してきました。私たちの申し出を断り、自国のやりたいことを行い続けてきたのです。

この公の場では私からお話しできないこともあります。もし言えば、私が失礼なことを言うことになりますから。

あなた方には私の言うことが信じられないかもしれませんが、私たちはこれ(軍拡競争)を停止するための本物の解決策を申し出てきました。しかしアメリカは私たちがせざるをえなかった提案のすべてを拒否してきたのです。

そして現在、アメリカはルーマニアに自国の対ミサイルシステムを配置させました。彼らの理由はいつも同じです。
「イランの核兵器の脅威から、私たちを防衛する必要があるからです!」

その脅威はどこにあるのでしょう?イランの核の脅威など存在していないのですが。

アメリカはイランと合意さえしていたじゃないですか。しかもこの合意を主導したのはあなた方アメリカであり、私たちも手助けしていました。

しかしアメリカがいなかったらこの同意も存在していませんでしたので、これはオバマ政権の業績だと私は考えています。この同意によって同地域の緊張感が緩和されました。また私もこの同意には賛成しています。ですのでオバマ大統領はご自分の業績リストにこの合意を入れてもよいかと思います。

しかしイランの核の脅威は存在していないにもかかわらず、対ミサイルシステムが配置され続けています。

ということは、アメリカがロシアに嘘をついていると私たちが言ったのは正しいということになります。

(対ミサイルシステムの配置の)アメリカ側の言い分は「イランの核の脅威」に基づいたもので、本当の理由ではありません。

繰り返すようですが、アメリカは私たちに嘘をついたのです。

アメリカはこのシステムを建築し、今ではミサイルが装填されています。

皆さまジャーナリストの方は、このミサイルがカプセルに入れられていることをご存知のはずです。これは水上を拠点にしたトマホーク中距離ロケット発射装置から使用されおり、「対ミサイル」システムが装填され、距離にして最高500kmを貫通することが可能です。

しかしロシアはこのテクノロジーを事前に認識していました。アメリカが最高で1000km、そしてさらに遠くの距離を貫通可能な新しいミサイルの開発に成功するのはどの年になるかさえ、ロシアは把握していますし、そうなった時点でロシアが保有する核の可能性に直接的に脅威となることでしょう。

何年にそれが実現するかについてロシアは把握していますが、私たちがそれを認識していることをアメリカ側も知っているのです!

そしてアメリカ政府がほら話を伝えるのはジャーナリストのあなた方だけで、そのあなたが自国民にそのでたらめを広げているのです。

その一方、あなた方は迫りくる危機を感じていないことが、私には心配なのです。
この世界が、後戻りのできない方向に向かわされていることを、あなたたちはどうして理解していないのでしょう。

それが問題なのです。彼らはその一方で、何事も起きていないようなふりをしています。

どうやったらあなた方にわかってもらえるのか、私はもうわかりません。

そしてアメリカはこれを「武力侵略を防ぐ」目的の防衛システムとして使われている兵器としてではなく、「防衛」システムとして正当化していますが、決して真実ではありえません。

対ミサイル防衛システムは、攻撃的戦力システム全体の一部であり、攻撃的ミサイル発射装置を含めた全体の一部として機能するからです。

まず複合体がブロックをすれば相手方は高精度の兵器を発射し、次は核の可能性のある攻撃をブロック、そしてその返答として自国の核兵器を送り出すことになります。これは一つのシステムの一部として作られているのです。

現在の核を含まない戦争ではこのように機能します。しかし高精度のミサイル防衛システムは除きますがが。
では実際のミサイルの「防衛」問題はここまでにしましょう。

このようなカプセルには先ほどの「対ミサイル」が組み込まれており、海上を拠点にしています。トマホークス亜音速ミサイルシステムを運搬できる軍艦の上にです。

配置するには数時間かかりますが、ではそれがどのような種類の「対ミサイル」システムなのかが問題になります。配置されたミサイルの種類はどうやって知ったらいいのでしょうか?そのプログラムを(非核から核へ)変更するだけで変わるのですが。

本当にそれだけで変更できるのです。

変更にはほとんど時間はかかりませんし、さらにルーマニア政府自身でさえ何が起こっているのか知らないでしょう。アメリカがルーマニア人に発射させると思いますか?

何が起きたのか、誰も知ることはできないでしょう。ルーマニア人だけでなく、ポーランド人も同じです。

彼らの戦略を私が知らないとでも思われますか?(苦笑)

私が見る限り、私たちは非常に危険な状態にあります。

アメリカ側のパートナーの方たちと対談したことがありますが、彼らは核弾頭抜きの弾道ミサイルを開発したいと話していました。

私たちはこう返しました。「それがもたらす必然的帰結が何か、あなた方は本当に理解しているのですか?

潜水艦や領土からミサイル、弾道ミサイルを発射するということですが、そのミサイルに核弾頭がついているかどうか、私たちはどう確認したらよいのでしょうか?!

それにより、一体どのようなシナリオをもたらされるか、想像できないのですか?」

しかし私が知っている限りでは、アメリカはこのような兵器の開発はしていません。今のところは中断しています。それでも他のことは実行しています。

私が理解しているのは、私たち自身を防衛する必要が出てくるということです。そしてアメリカはこの動きを、いつも通りに「ロシアの武力侵攻だ!」と宣伝するということも、私は知っています。

しかしこれは、あなた方の行動に対する私たちの反応にすぎません。(大統領として)私たちの国民の安全を確保しなければならないことは、明らかではないでしょうか?

それだけでなく私が最初に申し上げた通り、戦略的な権力バランスを維持するよう努力する必要もあります。私の回答を終わらせるにあたり、またその点に戻らせてください。

過去70年以上の間、世界的な大規模な紛争を避け、人類に安全を確保してきたのはまさにこの権力のバランスでした。「相互の脅威」に根付いた恩恵であり、この相互間の脅威こそが相互の平和を地球規模に保証していたのです。

どうやったらそれをあのように簡単に台無しにしてしまうのか、私にはまったく理解しようもありません。

私は彼らの行動は非常に危険だと思っています。思っているだけはなく、確信しています。

Путин лапает избирательниц! / Epic! Putin paws women voters!
https://www.youtube.com/watch?v=fNa7t...

Putin Tells Everyone Exactly Who Created ISIS
https://www.youtube.com/watch?v=OQuce...

プーチン大統領 オバマも引きつる無言の朝食会 [おそロシア]
https://www.youtube.com/watch?v=4ApW6...

【おそロシア】プーチン首相、ペン放り出して財閥社長を震え上がらせる【激おこプーチン丸】
https://www.youtube.com/watch?v=LXHLM...

“北方領土”交渉の前進図る 安倍・プーチン会談(15/09/29)
https://www.youtube.com/watch?v=U86HZ...

 

https://www.youtube.com/watch?v=nFFZdQ7-4yM

暴露 プーチンがジワリジワリと会見中にアメリカの現状を暴露。(日本語字幕付き)