自称エリートの悪魔達

ロックフェラー カーネギー 

モンサント ビルゲイツ

らは、種の利権を勝手に

独占支配して

食糧を戦略物資として利用している!


しかも有害な遺伝子組み換え作物で!


GMOの危険性を熟知している

彼ら自身は安全な天然のオーガニック食品のみを食べている!

現在 怒涛のように日本が買わされている

遺伝子組み換え大豆と トウモロコシetcの

危険性を理解してください!

ロックフェラー完全支配食糧 本

https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784198629403

ロックフェラーはGMO(遺伝子組み換え作物)

  で世界を陥落させると決めた!


人類をいかに食べさせるか、あるいは飢えさせるか・・・

その全決定権がすでにロックフェラーの

手にあることを告げる衝撃の書


●遺伝子を破壊せよ!人類を間引き・品種改良せよ!

ロックフェラーの「慈善」の真意・・・それは地球の完全支配

(フル・スペクトラム・ドミネンス)のことだ。


世界恐慌、パンデミック、第3次世界大戦の

次に仕掛けられている恐怖・・・


これはロックフェラー一族とモンサントら巨大GOM企業による全人類への宣戦布告書だ!

●あまりにも壮大なロックフェラーの百年計画・・・

優生学(遺伝子学)とアグリビジネス・食糧支配が、

今、アグリスーティカル(農業・医薬・化学)に収束した!

モンサント、ダウ・ケミカル、デュポン、

  シンジェンタ・・・


世界大戦の爆薬メーカー、

ベトナム戦争の枯葉剤メーカー、


除草剤・殺虫剤メー カーが、

世界の「飢餓」を救うために


遺伝子組み換え食品を独占した?

rBGH(牛成長ホルモン)ミルク、大豆(家畜のエサ)、

ゴールデンライ ス、キャノーラ油、殺精子コーン・・・

もはや遺伝子組み換え食品は後戻りでき ないまでに拡散。

●豚の精子まで生命の特許化を強引に進める巨大企業たち


●「民営化」とは巨大企業の支配のこと、「自由市場」とは米国が自由にできる市場、

「自由貿易」「食品安全規制」とは貿易障壁と警察官WTOが取り締まること


米国政府と巨大企業の「回転ドア」・・・ 巨大企業が監督官庁を支配!


目次 

第1部 遺伝子組み換え革命「兵器としての食べ物(食糧兵器)」を推進する者たち

(ロックフェラー財団と世界的バイオ企業モンサント社―着々と進む遺伝子操作の世界戦略

GMOポテトを投与されたネズミの驚くべき姿―科学的な真実は葬られている!)

第2部 食糧&飢餓は兵器だ―アメリカのずば抜けた支配エリートとなった

ロックフェラーの次なる計画(遺伝子組み換え革命と食糧兵器化への壮大なプログラムがこうして動き始めた!

優等人種による劣等人種の強制的間引き―秘密の「NSSM200」


ロックフェラー資金が、ナチスの優生学も育てていた

外交問題評議会の「戦争と平和研究」―世界支配を目指す政策グループに注ぎこまれるロックフェラー財団の金)

第3部 アグリビジネス(新手の搾取)の創造―一握りの多国籍企業のためだけに開かれた

巨大市場(ロックフェラーとハーバード大学が発明した

「人類をいかに飢えさせるか」が目的のアグリビジネス


食糧は権力だ―アジア人二十四億人の主食「米」を遺伝子で完全管理!)

第4部 GMO種子、解き放たれる―伝統的農業・酪農の破壊と搾取

世界の食糧生産革命―全ての利益を私企業の手に!


まるで国家処分セール―アメリカ民主主義の種を植えられたイラク

四つの巨大遺伝子企業モンサイト、ダウ、デュポン、シンジェンタ―前身は、化学兵器・殺虫剤メーカー)

第5部 人口調節という名の特定民族虐殺―GMOの真実の目的が明らかになる!

ターミネーター種子、トレイター技術、殺精子コーン


遺伝子組み換え作物は「人間の生殖活動」阻害を狙って作られようとしている!

鳥インフルエンザは、GMOチキンによる食肉市場独占の布石でもあった!

遺伝子のハルマゲドン―ターミネーター種子から豚まで生命の特許化はここまで来ている!

新型インフルエンザとGMOワクチン注射による大虐殺)


 
NWO狂人達の青写真②: 


GMOとワクチンによるおぞましい人口削減計画


 https://youtu.be/YtpSISYZsPA @YouTubeさんから

 







  



















 地球温暖化詐欺ビジネスをご存知ですか?


GMO 遺伝子組み換え食品の恐ろしさをご存知ですか?

ワクチンが 人口削減ビジネスのインチキって知ってましたか?



カレイドスコープさんは、アレックス・ジョーンズが嫌いのようですが、、、



以下貼り付け

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1050.html

種子貯蔵庫は、ノルウェー政府が管理していますが、

ビル・ゲイツの財団とロックフェラーの資金によって建造されました。

 

彼らが狙っているのは、アグリビジネスで世界を支配下に置くことです。
 

しかし、彼らは、それが「正義」とだと固く信じているのです。
彼らの到達点は、人口削減した後の、彼らのためだけに存在する地球です。

そして、その後の世界では、人間に代わるハイブリッド生物が労働に使われるのでしょう。
米国のダルシー(ドゥルセ=Dulce)地下基地では、そうした実験を行っています。

ときどき、そこで誕生した失敗作が地上に逃げ出して、チュパカブラだなんて騒がれることがあります。

グローバリストに農業を渡してしまうことは、すべてを支配されることになります。
彼らが運営しているGM多国籍企業は、地上の農作物すべてを遺伝子組み換え作物に置き換えて、作況を自由にコントロールしようとしています。

時には、上水道や農業用水に毒を入れて「作物は全滅だ」と騒いだり、すでに完成している気象兵器をつかって、飢饉を人工的に起こすことも可能でしょう。
私たちの生殺与奪は多国籍企業に握られることになります。

小泉政権時代に、「日本の農業の構造転換を目指す」を合言葉に、「農家への補助金制度を抜本的に改革し、大規模経営の農家に限って補助金を支払う新制度の導入」を検討していたことは記憶に新しいでしょう。

つまり、零細農家は効率が悪いので農地を大資本に売り渡して、農場で月給取りとして雇用してもらえ、という政策です。
小泉はブッシュのポチよろしく、ひたすら滅私奉公してきたのですが、さすがに国内からの反発が大きいので先送りとなりました。

これは、アメリカのS.510食料安全法と同じです。

零細農家は、自分の作りたいものを作ることができなくなるばかりでなく、売ることも流通させることもできないのです。
少し大きな家庭菜園で自家栽培をやっていれば、すぐさま、しょっぴかれてしまうのです。

日本がTPPに加盟すれば、こうした世界が訪れます。
有機栽培の農産物などは、日本の国土からは取れなくなります。
いや、正確に言えば、有機農業はできなくなる…。

日本の農林水産省は、着々とGM多国籍企業に篭絡されています。

ところで、なぜ種子を保存するのか、です。

モンサント社や、種子会社のシンジェンタ社は、人口削減の過渡的段階で“活躍する”企業であって、世界中に遺伝子組み換え作物が行き渡った段階で、先に書いた方法で(その中には、原発への自作自演テロによって、放射能漏れ事故を起こし、耕作地をダメにするということも手段の一つとして考えているはずです)、人工的・計画的に食料危機を起こすはずですから、世界の人口が長期のダウントレンドになったときには、ご多聞にもれず、お役目ご免となるかもしれません。

人口削減が終ったら、北極圏の種子バンクから原種の種子を取り出してきて、再び農業を復活させるはずです。自分たちのために。

ですので、モンサント社のような企業は、軍産複合体の新しい形なのです。それは火薬も使わないし、核も必要ないのです。
武器は自殺種子と農薬です。

そして、対象は世界中の人々です。

一方、発展途上国においては、ワクチンを使います。
直接の対象は、出産可能年齢に達した女性と、子供です。

今、発展途上国においては、国連が音頭を取って「人口削減!発展途上国の断種キャンペーン」を展開しています。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1125.html
モンサントと長期協力関係を結んだ住友化学の米倉会長(経団連会長)が、

日本をTPPに引きずり込みたい本当の理由

佐藤ゆかり議員に、TPPにISD条項があることを知っていたかどうか、野田が国会で追及されました。

TPP中身知らない野田・枝野/ISD条項・国内法に優越する事も知らず 
野田は、驚いたことに、ISD条項の存在すら知らなかったのです。
さらに、「TPPが我が国に不利益を及ぼすことがあれば、その部分においては国内法で対処する」と言ったのです。

TPPのような多国間条約は、参加国それぞれの国内法よりも条約のほうが上位の概念ですから、「我が国の法律に照らして見て、その部分は受け入れられない」と言っても、まったく意味を成さないのです。

野田は、こんな初歩的なことさえ理解していませんでした。
私でさえ、とっくの昔に知っていたというのに。

もっとも悪質なのは枝野です。
国内法と条約の概念的な位置関係を理解しているはず(彼は弁護士ですから)なのに、「我が国に有利なように国内法を使って交渉していく」と言っています。
これは、完全な詐欺師です。でなければ、枝野から弁護士資格を剥奪すべきです。

野田も枝野も、まったく、とてつもなく恐ろしい男たちです。政治家の無知(バカの野田と違って、枝野は騙しの手口を使っている)がこれほど国民を恐怖に陥れるとは。

子供に“水銀”ワクチンを打ちたがる理由
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-240.html




本紹介 以下転載

 

食糧テロリズム 本

食糧テロリズム―
多国籍企業はいかにして第三世界を飢えさせているか?




多くの国に飢餓状態の人びとがいる一方で、
倉庫では大量の穀物が腐っていく。

現代の食糧問題の元凶は、

経済のグローバリゼーションと

巨大アグリビジネス企業による

資本の暴力にほかならない。

成長・開発神話の隠れた実態を暴き、
来るべき食糧民主主義を説く。 


目次 



第1章 地球規模での食糧供給の乗っ取り 

第2章 大豆帝国主義と地域食文化の破壊 

第3章 盗まれた海の収穫 

第4章 狂った牛と聖なる牛 

第5章 種子の盗まれた収穫 

第6章 遺伝子工学と食糧安全保障 

第7章 食糧民主主義を取り戻す 

著者情報 



シヴァ,ヴァンダナ(Shiva,Vandana) 

1952年、インドのウッタランチャル州生まれ。カナダのウエスタン・オンタリオ大学で物理学を専攻、
量子力学研究で博士号取得。1980年代から、農業問題、環境問題、社会問題の研究と実践活動に関わる。研究と連動した社会運動の基地として1982年に「科学・技術・エコロジー研究財団」を設立、これまでに300本を超える専門的論文を発表し、20冊に及ぶ本を著者・共著者として出版。1993年、もうひとつのノーベル賞と呼ばれる「ライト・ライブリフッド(正しい生活)賞」、国連環境計画の「グローバル500賞」、「アースデイ国際賞」を受賞 

浦本 昌紀(ウラモト マサノリ) 
1931年生まれ。東京大学卒業。理学博士。山科鳥類研究所を経て和光大学教授。現在は名誉教授。専門は鳥類学、生態学、進化学 

竹内 誠也(タケウチ セイヤ) 
1956年生まれ。和光大学人文学部卒業。大学時代から生物研究に従事。専門は霊長類学、行動学 

金井塚 務(カナイズカ ツトム) 
1951年生まれ。埼玉大学理学部卒業。日本モンキーセンター研修員を経て、1991年より環境NGO広島フィールドミュージアム代表。専門は霊長類学、哺乳類生態学。「すばらしき動物」シリーズ『ニホンザル』(いちい書房、1985)で日本科学読み物賞受賞