Alcyon32


悪党の偽旗作戦に騙されてはいけない!

軍産複合体が支配するマスメディア 

マスゴミ 新聞とTVが垂れ流す大本営発表に

洗脳されるな!

全ては 地球支配 人類奴隷化を目論む

悪のエリート 軍産複合体 国際金融マフィアのやらせ 

台本の有るプロレスである!

NWO 666 -what-really-are



以下転載

2015/11/25 に公開
 

ひどく恐ろしく残虐で、世界中に影響を及ぼした事実、

私達によりひどい不安をもたらし­、また至る所にさらなる治安の悪さ、

強烈なショック − 衝撃の状態を生もうと試みる目的をもって、

いつもの闇の破壊者らの特徴である、大いな­る残忍性 − 邪悪さをもって、

全ての人々の生活、心理、意識を深く苦しませ、動揺させることに成功­した。

これは、平和や自由、人々の持つ基本的な権利にとって悲しい知らせである。

この国のみ­ならず、ヨーロッパ全土、さらには世界全体に恐れがまん延している。

なぜなら非人間的­なテロの脅威が、至る所に拡大しつつあるためだ

だが脅威に加えて、もしかして彼らは私達の自由を乱すような、

さらに恐ろしい何かを準­備しており、未だ私達は、

全てがそのNWOを作るための動きであることに気づいていな­いのか?

なぜ無名の何者かが、テロの2日前に、その後起こることをネット上に告知し、

さらにま­た惨事が起こった翌日には、あるニュースがリークされたのか?


多くの人が信じ得るように、単なる偶発的あるいは思いがけないもの

ではないことが、注­意を引く。

ビデオ制作 アルシオン

 
https://www.youtube.com/watch?v=ep8HvLCA3_o

 



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PARI ILLUMINATI 大統領
PARI The-Illuminati-is-behind-the-attack-on-paris

paris エコノミー誌


ISIS ON MEDIA IN REALITY USA
isis-john-mccain ISIS Leader Abu Bakr
ISIS members with US Army tatoos
ISIS US-ARMY日本語
Isis_america2
クライシスアクター same girl

CRISIS ACTORS PARIS
CRISIS ACTORS onna
crisis-actors-virginia-shooting
偽旗作戦
CRISIS ACTORS SAME GUY
マスゴミ ユダヤ支配
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テロ事件が起こる2日前にツイッター

及びウィキペディアで事件が報道されていたのです



PARI  TWITTER 111Wikipedia-stock

paris 2015 エコノミー



 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51973934.html
以下の記事は、フランス政府がバタクラン劇場にいた人たちを殺害しテロの犠牲者として利用したことが明らかになったと伝えています。
 
この記事を読む限り。。。どうやら今回の偽旗同時多発テロは、NATOなどがシリアを完全に破壊するために第三次世界大戦を手っ取り早く勃発するための工作だったようです。
バタクラン劇場でのテロ事件はフランス政府のねつ造だったとのことですが、実際に多くの人たちが殺害されてしまいました。
 
しかし他の事件現場では他の国の政府或いは諜報機関が関与したのではないでしょうか。フランス政府だけでこれだけの偽旗事件が作り出せるわけもありませんし。。。
別の記事によると、この事件が起こる2週間前にワシントンDCでアメリカの副大統領とフランス、アメリカ、イギリス、イスラエルなどの諜報機関が秘密会議を開きパリでの偽旗テロの計画を練ったそうですから。。

9.11テロ事件が起きた時には、世界中の誰もが主要メディアが報道するニュースに騙されましたが、今回は様々な人々が偽旗テロ事件の真相を明らかにしています。

G20では対テロ対策が盛り上がりました。彼らは偽旗テロ事件が成功したことと、これで第三次世界大戦を始める口実ができたと祝杯をあげているのでしょうか?

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/11/busted-totally-proven-beyond-all-doubt-the-french-government-staged-the-attacks-3243908.html
(概要)
11月16日付け
フランス政府が今回の偽旗同時多発テロを仕掛けたことが証明されました。
フランス政府は、バタクラン劇場から出てきた人たちを一斉検挙し、彼らを拘留した後に殺害しました。その後、劇場内を血まみれ状態にセットし遺体を置いたのです。

メキシコのメディアのミスにより、フランス政府が特定の観客らを拘留した後に殺害しテロの犠牲者を作り上げたことが明らかになりました。
バタクラン劇場で起きたテロ事件により大勢の犠牲者が出たと報道されましたが、彼らはイスラム過激派によって殺害されたのではない事が分かりました。
バタクラン劇場でテロリストに殺害されたと報道されたメキシコ人の若い女性(Nohemi Gonzalezさん)は、事件発生時には生きていました。彼女の家族が、事件直後に彼女の安否を確認するために、彼女のボーイフレンドに電話したところ、彼も彼女も一緒に劇場の外に出て元気でいると伝えました。
しかし、電話で通話した直後に彼女は当局に連れて行かれ殺害されたのです。
つまり、バタクラン劇場ではテロ事件は発生していなかったのです。フランス当局が大量殺人を行い、テロの犠牲者をねつ造したのです。

テレビのニュースで、バタクラン劇場で起きたテロ事件が報道された時、ニュースの画像を注意深く観察しましたが、遺体はホンモノのように見えました。
その後、犠牲者の遺族がテレビに出演し、テロ事件が起きた時には娘は殺害されていなかったと語ったのです。事件が起きた時、劇場から人々が出てきて劇場内は空になっていました。その時、彼女も外に出てきました。そしてその後、フランス当局に連れていかれ殺害されたと遺族は語ったのです。

フランス政府は、この劇場でテロの犠牲者をねつ造するために、多くの遺体が必要だったのです。そして彼女も殺害されました。フランス政府は劇場から出てきた人達を一斉検挙し拘留した後に後に殺害し血まみれの遺体を劇場内に戻したのです。

事件が起きた時にバタクラン劇場にいた一般人が携帯電話で撮影した映像が公開されました。その映像によると、劇場では銃撃事件は起きていなかったことが分かります。何の発砲音も聞こえません。
しかし劇場内には多くの遺体が用意されました。
当局は特定の人々を殺害した後、遺体を劇場に戻したために、劇場の床には血まみれの遺体が引きずられた跡がついていたのです。 

今回、グローバル・エリートが支配する主要メディア(メキシコのメディア)がミスをしたことで偽旗事件の真相が暴かれてしまいました。
また、事件現場の画像はフランス政府が撮影・公開したものです。フランス政府は劇場にいた観客のIDを事前に確認し、誰を殺害するかを決めていました。
もしフランス政府に殺害された犠牲者の中に外国人が含まれていたなら。。。殺害する人物の国も特定していたのです。彼らはできるだけ多くの国を巻き込むために多くの外国籍の人たちを殺害した可能性があります。
彼らは第三次世界大戦を勃発させるためなら何でもやってしまいます。

フランス政府は、劇場にいた人たちの中で、政治的利益のために都合の良い人たち(IDや国籍を確認)を特定し、彼らを一斉検挙した後に殺害し劇場内に遺体を戻しました。しかし拘束した人たち全員を殺害したわけではありません。政治的に都合の良い人たちのみを殺害しました。

フランス政府によって、劇場でのテロの犠牲者を創り出すために殺害された人たちの国籍は:
ベルギー、トルコ、フランス、スウェーデン、チュニジア、メキシコ、アメリカ、チリ、アルジェリア、ポルトガル、イタリア、モロッコ、スペイン、イングランド、ドイツ、その他(まだ確認中)です。

メキシコの遺族は事件後にどのようにして彼女が殺害されたかを知りたがっています。


http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51974602.html
<ロシアのパイロットの証言>

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/11/russian-pilot-rescued-i-never-flew-into-turkish-airspace-the-blue-dragon-videos-3248702.html
(概要)
11月25日


今回の事件は第三次世界大戦を勃発させる発端となったのではないかと思います。
中東で緊張が高まっています。ようです。。
ロシアは対空ミサイルをシリアに配備中です。
トルコに撃墜されたロシア軍のヘリコプターのパイロットはロシアとシリアの特殊部隊によって救出されました。このパイロットは救出後、トルコの領空は飛んではいないと証言しました。
また、パイロットはトルコからの警告は一切なかったと証言しています。

ロシアの外務相によると、トルコはロシアの爆撃機を撃墜することを計画していました。

2人のパイロットのうち1人はパラシュートで降下中に殺害され、救出されたもう1人のパイロットは、(トルコがロシア爆撃機に対して警告を発した際に録音された声が公開されましたが)、トルコから何の警告も受けていないし、トルコの領空に進入したことはない、と述べました。
救出するために向かったヘリコプターもシリアの反政府勢力によって撃墜されました。

ロシアのラブロフ外務相は、今回の事件を受けて、トルコ政府との(友好)関係を見直すがトルコと戦争をするつもりはないと述べました。

エルドアン大統領は、「ロシアとの関係をこれ以上悪化させることは望ましくない。ロシア爆撃機を撃墜した理由はトルコの安全保障を守るためとトルコ国民の権利を守るためである。」と述べました。
トルコの首相は、「ロシアがISISを空爆することを口実にトルコの少数民族を攻撃しようとしていたことは正当化できない。」とロシアを非難しました。
救出されたパイロット(機長)は、「ロシアのクルーはみなこのエリアを熟知しているためトルコの領空に進入することなどあり得ない。」と言いました。
ロシア政府は国民にトルコには行かないように警告しました。モスクワでは抗議者らがトルコ大使館に卵や石を投げつけたり、トルコ系醸造所を襲撃しています。

ロシア政府は、シリアのテロリスト集団への資金経路を調査するよう国連に要請しました。
今月始めにウィーンで行われた和平交渉にて、ロシア、アメリカ、イギリスを含む20ヶ国以上の国々がテロリスト集団をリストアップすることに合意しました。
ロシア政府高官は、プーチン大統領がトルコがISISを支援していると非難した後に、ウィーンで合意した20ヶ国以上の国々は、テロリスト集団のリストアップだけでなく、彼らへの資金の流れと資金源を調査し把握することを要請したいと言っています。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/11/rescued-russian-pilot-claims-turkey-gave-no-warning-3248866.html
(途中から)
・・・・撃墜されたロシア爆撃機のパイロットはこのエリアを熟知しているためトルコの領空を侵犯することはありえないと言っています。さらに彼は、雲一つない上空(高度6000m)を飛行しており、飛行経路は完全に把握していたと述べています。さらに爆撃機が撃墜される前、トルコからの警告(無線機からも視覚的にも)は一切なかったため、突然攻撃を受けた時には回避行動すらとることができなかったと証言しています。

皮肉にも、3年前にトルコの軍用機がシリアの領空を侵犯したためにシリア軍に撃墜されたことがありましたが、当時エルドアン首相は、ほんの短時間、領空を侵犯しただけで撃墜されることはあってはならない、とシリアを非難していたのです。
さらに、トルコの軍用機はこれまでも頻繁にギリシャの領空も侵犯していました。
たとえトルコの主張通りにロシア機がトルコの領空を侵犯したとしても、ロシア機を撃墜するべきではなかったのです。


http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51974532.html

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/11/russian-jet-shoot-down-what-theyre-not-telling-you-3248070.html 
(概要)
11月24日付け 



トルコがロシアの爆撃機を撃墜した隠された理由とは。。。
トルコは、ロシアの爆撃機を撃墜する前にロシアに次のような警告を発していました。
「(領空侵犯を止めろではなく)ISISに対する空爆を止めないなら我々はロシアに報復する。それは、ロシアに深刻な結果をもたらす。」と。

トルコは何年も前からISISに武器や活動資金を提供してきました。このようにトルコはテロを支援する国家なのです。2ヶ月前からロシアはISISを全滅するために空爆をし続けてきました。ロシアのこのような軍事行動はトルコにとって大きな打撃となっています。
トルコはイスラム過激派と戦っているアサド政権を倒すためにイスラム聖戦士、アルカイダ、ISISと手を組みました。
トルコは腐敗したイスラム聖戦士がうじゃうじゃいる国です。トルコのサッカーファンは、サッカーの試合開始前に行われたパリのテロ犠牲者に対する黙とうを大声を出して妨害しました。

何年も前からトルコはISISから石油(ISISが奪い取った油田)を購入し、ISISの石油密輸を促してきました。アメリカの同盟国であるトルコはこれまでISISへ8億ドルを支払い石油を購入していました。
トルコ政府は、ISISに対し、ISISの本拠地(イスラム国=ラッカ)とトルコを自由に行き来させてきました。
証拠資料に基づきトルコ政府とISISの幹部との繋がりが確認されています。

元ISIS通信技術者は、シリアで活動をしているISISのフィールドキャプテンらや司令官らとトルコ国内の要人らとの連絡係だったと述べました。
ISISの司令官は、ISISはトルコと連携しているため何も恐れるものはない、と述べたそうです。

ヨルダンの安全保障担当者によると、ISISはトルコから軍事訓練を受けていました。またエジプトの安全保障担当者によると、トルコはISISに直接機密情報を流し、また、物流の支援を行ってきました。
さらにトルコはISISと戦っているクルド人の勢力を空爆し殺害しています。

実際にロシア爆撃機がトルコの国境を越えたかどうかも分かりません。
ロシアは、撃墜されたロシア爆撃機はトルコの国境から4km離れた空域を飛行していたと主張しています。たとえロシア爆撃機がトルコの領空に侵入したとしても、それはほんの数秒間だったはずです。
しかしトルコは過剰反応でロシアの爆撃機を撃墜し、同時にトルコの穏健派と言われる(実際は穏健派ではない)武装集団は、パラシュートで落下中のロシア人パイロットを撃ち殺しました(実録映像は3:15~)。

このような理不尽なトルコの行動は地域を危機に曝しています。
そんな中、NATOはトルコを非難しNATOから追放するどころか、ISIS支援国であるトルコをかばいました。
もしろんNATOもアメリカもトルコと同じく、ISISを消滅させるようなことはしたくありません。なぜなら、彼らは中東を不安定化し、アサド政権を倒すためにISISを利用しているからです。
アメリカは15か月間、ISISの油田(ISISの活動費の50%を賄う)を放置してきました。
ISISを全滅させようとしているロシアを攻撃しているNATO、アメリカ、トルコのおかげでISISは再び力を取り戻しています。

・・・・・・・・・・・

そんな中、ロシアのISIS攻撃は継続されます。
http://beforeitsnews.com/international/2015/11/russia-destroying-most-of-is-sites-in-syria-legacy-of-operation-gladio-2488570.html

ロシアは、シリアとイラクに存在する34ヶ所のISIS拠点を残し他の全ての拠点を空爆で破壊しました。ロシアの爆撃機がトルコによって撃墜された事を受け、ロシアはイギリス、アメリカ、その他の協力を得ずに今後もISISを破壊し続けると発表しました。
ただ、フランスはどうやらロシア側に付いたようです。アメリカはフランスのそのような動きに非常に腹を立てています。
益々アメリカ、NATO、GLADIOのやり方が卑劣になってきています。GLADIOはアメリカの秘密作戦です。