タイタニック 沈没中


titanic alsyon5


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https://www.youtube.com/watch?v=aMy0mWYrRA8


http://blog.livedoor.jp/touzaido/archives/2002276.html
計画殺人(目的 保険金詐欺 FRB設立反対者暗殺

  フリーエネルギー ニコラ・テスラ支援者暗殺)

 被害者1500人以上 大富豪含む
wiki

タイタニックの著名な乗客は、次のとおりである。

犠牲者
生存者

タイタニック号沈没 オリンピック号とすり替え? 
国際銀行家の陰謀

詐欺システムFRB設立
フリーエネルギー技術への妨害

隠されてきた「タイタニック号沈没」の真実、


JPモルガン イエズス会 マルタ騎士団 

イルミナティの陰謀

タイタニック イエズス会イルミナティ

 

タイタニック 金塊



ジョンアスターらの暗殺

連邦準備制度FRS 
連邦準備銀行FRB設立反対者 乗客暗殺
による
詐欺システム FRB設立 



フリーエネルギーが広まり電力 エネルギーが格安になると

旧支配者側にとっては、

都合が悪いのだろう。


 
石油マフィア 電力マフィアによる


フリーエネルギー開発技術者

 ニコラ・テスラへの妨害

テスラ少年老年AP5

Tesla tower AP5
テスラタワー
tesla jikkenchu


Tesla toloid
Tesla tower AP5setumei

Tesla subarasi hatumei

FRB反対 AP5

タイタニック FRB 泥棒


このような 酷い犯罪 殺人が隠蔽されたままでいいのか?

http://alcyonpleiades-jp.blogspot.jp/2013/04/5-11.html
タイタニック号沈没の陰謀と11という数の下の侵害

このビデオ第5部において、人類に対する「闇の者達についての恐ろしい露見 の中にあるものについて、掘り下げ続けることが大いに重要だと私達は考えている。

ここ­では、なぜ名高い大西洋横断船「タイタニック号が海に沈むはめになったのかについての
「秘密の原因」について、お知らせしたい。

大衆に向けて「公式に述べられた」こと以上の、決して知らされなかった何かがあったの­だろうか?
だが、世界最大の太平洋横断船に、本当には「何が起こった」のか?
実際のと­ころそれは、実によく計画された「ニビル人−爬虫類人種」による陰謀の企てであったの­だ。

これは、一群の「建築家、銀行家、金融業者」といった富裕な企業家達に対し為された

「­強烈な陰謀の企てであった
これらの企業家達は、3名の大変な実力者達と共に、

「連邦準備銀行」の創設­に断固として反対していた。

というのも、その創設により、

「銀行が中央集権化し、世界­経済を支配することになるからだ。

同じく、これは社会全般にも大きな影響を及ぼした。というのも、亡くなった人達の中に­は

当時「最も裕福な男」ジョン・アスターがいたからだ。

彼は、「フリーエネルギーと­無限のトロイド」の発見者であるニコラス・テスラ

の大いなる「友人かつ財政支援者」で­あった。

そして「ニビル人−イルミナティ達」は、何としてもこれを人々に知らせたくな­かったのだ。そうして、私達が

新世界秩序(New World Order)

とその残酷な作業に「依存し続ける」ためである。

では、11という数字にまつわる特定の日付における、これらの陰謀の奇妙な一致につい­て、そして人類に衝撃を与えてきた他の出来事についてもくり返し、このカギとなる日付­に起こっていることについては、何と言えるだろうか?

どうやら、スペインのマドリードにおける「2004年3月11日」のテロ事件や、ある­いはやはり11日に起こった「ニューヨークのツインタワー」の破壊についての本当の真­実は、決して知らされなかったようだ。これらは、犠牲になるのが群衆であれ、あるいは­選ばれた人々であれ、「彼らの人身犠牲の儀式」のために、あるいは「戦争の開始または­終焉」のために作られた行動計画の一部なのだろうか? 

タイタニック アスター3

wiki

連邦準備制度(れんぽうじゅんびせいど、英語Federal Reserve SystemFRS)は、アメリカ合衆国中央銀行制度である。ワシントンD.C.にある連邦準備制度理事会Federal Reserve Board, FRB)が全国の主要都市に
散在する連邦準備銀行Federal Reserve Bank, FRB)を統括する。

連邦準備制度理事会は連邦議会の下にある政府機関であるが(ただし予算の割当は受けない。)、各連邦準備銀行は株式を発行する法人(body corporate)である(#連邦準備銀行の株主)。連邦準備制度 は
ジョン・モルガンをはじめとする大銀行代表者の秘密会議で立案され、
現在に至るまで直接・間接に大銀行と関わっている(
#歴史)。

 

FRB設立

ジョージ・コーテルユー財務長官は、金融業界を保護するために、経済の安定を維持する国家主導の十分な能力が必要であると考えた。その対策として、まずオルドリッチ・ヴリーランド法英語版1908年)でアメリカ通貨委員会英語版を設立。1910年11月22日ジョージア州沿岸のジキル島英語版

J・P・.モルガン
が所有するジキル島クラブ秘密会議が開かれ、FRB設立について計画が討議された。
 

そして1913年中に、この段すべての出来事がおきた。まずアメリカ合衆国憲法修正第16条アメリカ合衆国憲法修正第17条が批准された。ジキル島での会合時すでに修正が議論されていた2つの変革は、各州の財政力と政治力をそぎ落とした。基礎工事が済むと、

J.P.モルガンやポール・ウォーバーグジョン・ロックフェラーの後ろ盾の下に、

ウッドロウ・ウィルソン
大統領[2]ロバート・オーウェン英語版カーター・グラスの提出したオーウェン・グラス法英語版[3]に署名した。こうして、多くの上院議員が休暇で不在の隙を突いて12月23日ワシントンD.C.に駐在する連邦準備制度理事会と12地区に分割された連邦準備銀行により構成される連邦準備制度が成立した[4]。「準備」とは預金準備のことを意味する。



http://www.epochtimes.jp/jp/2015/06/html/d68442.html

タイタニック回想録 -生死の境目に現れる人々の道徳観


億万長者の選択
ジョン・ジェイコブ・アスター氏



 アメリカの実業家で億万長者のジョン・ジェイコブ・アスター(John Jacob Astor)4世は、妊娠5カ月の妻を4番目の救命ボートで送り出した後、ペットの犬を連れて甲板に立ち、葉巻に火をつけた。乗員がボートに乗るよう促したが、彼は「私は最初の呼びかけ(弱者を優先に保護する)に従います」と頑なに拒み続け、救命ボートの席をアイルランド人の女性に譲った。数日後、彼の遺体が収容された。当時の彼の資産はタイタニックを10数隻も建造できるほど莫大なものだった。

本当の紳士

 アメリカの銀行家、ベンジャミン・グッゲンハイム(Benjamin Guggenheim)さんは、最も華麗な礼服に着替え、「これで紳士に相応しく沈んでいく準備が整った」と話した。彼は、妻に宛てた手紙にこう書いている。「私が救命ボートの席を他の乗客に譲ったので、甲板に残された女性は一人もいなかったはずだ。私は卑怯なまねをしてまで生き残りたくはない。最後まで本当の男でありたい」

ベンジャミン・グッゲンハイム

永遠に沈まない愛
イジドー・ストラウス氏



 メイシーズ(Macy’s)を買収して世界的な百貨店に育て上げ、下院議員を務めた経験を持つアメリカの実業家、イジドー・ストラウス(Isidor Straus)さんは、妻のアイダさんを救命ボートに乗せようとした。しかし、アイダさんは愛する夫と別れることを拒んだ。「長年、私はあなたが行くところへずっと付いて行きました。最後まで、あなたが行く所へ付いていきます」。救助にあたっていた乗員は、「高齢者がボートに乗ることに反対する人はいないですよ」と、当時67歳だったストラウスさんに提案したが、彼は強い口調で「私が他の男性より先に救命ボートに乗ることはありえない」と断った。彼は、63歳の妻の腕を引いて甲板の籐椅子に座り、最期の時を待った。ニューヨーク市ブロンクス区にストラウス夫妻の記念碑があり、そこには次のような文字が刻まれている。「大海原にも、決して沈まない愛がある」


タイタニック号 オリンピック号 すり替え?

wiki 

姉妹船タイタニック[編集]

姉妹船タイタニック号と並ぶオリンピック号
オリンピック号
タイタニック号

オリンピックは三姉妹船で、タイタニックブリタニックの二隻の妹船が存在し、それら姉妹船をまとめてオリンピッククラスと呼んでいた。沈没事故、その後の映画などでタイタニックが有名になるが、むしろ当時はオリンピックがその代表船であった。

タイタニックとは同時期に造船が開始されたこともあって瓜二つであり、タイタニックの写真としてオリンピックの写真を使われる例がよくあった。



すり替え説

沈没した姉妹船のタイタニックと本船は、すり替えられたという説がある。

この説の『根拠』はいくつかあり、完成時のスクリュープロペラが写されている写真で、スクリューに書かれている番号がタイタニックの番号であったり(これはタイタニックが建造中に起こったオリンピックと巡洋艦ホークとの衝突事故でスクリューが破損し、タイタニック用に準備されたものを転用したと考えられる)、客船の窓数も“沈没した”タイタニックと同じ数(オリンピックとタイタニックではわずかに異なるが、会社側がオリンピックの宣伝用として、同型船の写真を使用したと考えられる)であったりするなどというもので、いずれも写真の誤った解釈に基づくものである。

たとえ同型船とはいえ、両船にはプロムナード・デッキの造りをはじめとする相違点がいくつか存在し、それらをすべて隠蔽するのは不可能と考えられることから、すり替え説は都市伝説の一種とされる。それでもこの説はただの噂にとどまらず、世間一般に『事実』として広く認知されており、著作物として公刊もされている。それによると、すりかえは保険金詐欺を目的にしたものだというもっともらしい説明がなされている


http://sekainoura.net/taitanikku.html

実はこのタイタニック号の沈没事故の裏でも、
世界財閥が関係していたことをご存じでしょうか?

タイタニック号の沈没事故は実は仕組まれていたのです。

北大西洋航路でタイタニック号が沈没したのが1912年4月15日。

乗客乗員を併せて1513名死亡、695名が生き残ったとされている世界で最も大きな海難事故として知られています。

タイタニック号は当時では最新鋭の技術を駆使して作られており、室内は高級ホテル並みの施設がありました。

大きさは全長268メートル、最大幅28.2メートル、総トン数46,328トンという、とてつもない巨大さを誇る船でした。

その巨大さから「絶対に沈まない船」と言われていました。

ところが、なぜか処女航海で簡単に沈没してしまったのです。

今回はその謎に迫ってみましょう。

 

1912年 4月14日 13時:

タイタニック号は処女航海に出ました。

2200名を超える乗客を乗せて英国サザンプトン港を出港したのです。

 

22時55分:

タイタニック号の近くにいたリーランド汽船カリフォルニアン号がタイタニック号に氷山警告を出しました。
しかしタイタニック号はちょうどその時、レール岬と交信中だったため、
氷山警告に対して「うるさい、黙れ!」と言ったのです。

 

23時30分:

カリフォルニアン号の通信士が無線機の電源を切り床につきました。

 

23時40分:

タイタニック号が氷山に激突。

日付は変わり 4月15日 0時15分:

タイタニック号は世界で初めてSOS信号を発信。

しかしカリフォルニアン号は無線機の電源を切っていたので受信できませんでした。

カルフォルニアン号は受信できませんでしたが、
カナダ船のマウント・テンプル号がSOS信号を受信しタイタニック号へ向かいました。

 

0時25分:

マウント・テンプル号の船長が氷山を恐れ、タイタニック号に向かうのを中止。

この時、船の照明を全て消して他船に気づかれないようにしました。

その頃、タイタニック号は2回目のSOS信号を発信。

キューナード汽船カルパシア号が受信し、全速力でタイタニック号へ向かいました。

 

0時45分:

タイタニック号の四等航海士ボックスフォールが8発の信号弾を打ち上げましたが、
カリフォルニアン号、マウント・テンプル号は無視。

 

2時20分:

タイタニック号は船体が真っ二つに折れ沈没。

 

この時、船体の中央部分には物凄い圧力がかかり、
その圧力はタイタニックが耐えられる限度の1.5倍だったと言われています。

船尾からは大勢の乗客が落下。

これはビルの25階の高さから飛び降りるのと同じです。

乗客たちは物凄い恐怖だったに違いありません。

しかもその時の海の温度は氷点下2度。

命が助かる程度の高さから海に落下した人でも、そう長くは海の中に浸かってはいられない温度です。

image042

死者1513名。

救助ボートで脱出した人はカルパシア号により救助されました。

そして今もタイタニック号は大西洋に眠っているのです。

この悲惨な沈没事故が実は計画されていたというのだから驚きです。

タイタニック号沈没事故にはいくつもの謎やおかしな点があるのです。

  • 船主のJ・ブルース・イズメイは船長に「速度を上げろ」と何度も繰り返していた。
  • 双眼鏡がなくなっていた為、氷山の発見が遅れた。
  • 実は4月14日13時42分、タイタニック号はバルティック号から氷山警告を受信していた。
  • 船長から氷山警告を渡されたイズメイはそれをポケットに突っ込んで隠した。
  • 船長が氷山警告のことを思い出し、イズメイから返してもらったのは19時15分。 船員に伝えるのが大幅に遅れた。
  • タイタニック号には、姉妹船のオリンピック号が存在していた。 外観や内装はほぼ同じ船であった。(窓の数、スクリュー番号などは違う)
  • 姉妹船であるオリンピック号はタイタニック号の就航2ヶ月前に軍艦ホークと接触事故を起こしていた。 その為、耐久性能が下がって保険が掛けられなかった。
  • タイタニック号の船主であるホワイト・スター・ライン社は二隻を造船したことにより資金繰りが悪化して経営難に陥っていた。
  • 「絶対に沈まない船」と豪語していたのにも関わらず、タイタニック号には何故か多額の保険金が掛けられていた。それは、アメリカの保険会社だけで500万ドル(現在の価値で150億円)これにイギリスの保険を併せると200万ポンド(300~390億円以上)という不自然なほど高額なものだった。
軍艦 ホーク

軍艦 ホーク

image044

そこで同社は酷似しているタイタニック号とオリンピック号をすり替え、保険金を騙し取ろうと考えたのです。

すり替えは至って簡単で船名を上書きするだけでした。

事故までの筋書きは下記の通りです。

事故でダメージを受けた傷もののオリンピック号をタイタニック号として就航させる。
     ↓
無茶な高速航行をさせ、氷山と衝突させ、沈没させる。
     ↓
保険会社から莫大な保険金が入ることでホワイト・スター・ライン社は、会社が持ち直すだけでなく大いに潤う事が出来る。
     ↓
傷もののオリンピック号(実はタイタニック号)は、沈没させることで、深い海底に処分できる。
また、それと同時に無傷のタイタニック号が、オリンピック号として残る。

 

つまり、タイタニック号の沈没事故は保険金を手に入れるために行われた、
ホワイト・スター・ライン社の自作自演だったのです。

タイタニック号の実質的なオーナーはJ・P・モルガンです。

ホワイト・スター・ライン社の社長J・ブルース・イズメイは船主としてタイタニック号(実はオリンピック号)に乗船・・・

船が沈没するように仕向けたというわけです。

JP・モルガン

JP・モルガン

イズメイ

イズメイ

イズメイが「速度を上げろ」と言ったり、
氷山警告を隠したのは、氷山に船を激突させるためです。

双眼鏡がなかったのは、彼が隠していたからです。

オーナーのJ・P・モルガンは、自分の身の安全を考え、乗船をキャンセル。

この時、モルガンの知人ら50人以上が同時にキャンセルしてるのです。

こうして、タイタニック号(実はオリンピック号)は、
保険金を騙し取るために、意図的に沈没させられ、
罪のない多くの人の命が奪われたのです。

出航時のタイタニック号の写真と完成直後のタイタニック号では、
舷側の窓の数が異なることが確認されていて、
また事故後のオリンピック号(実はタイタニック号)の船名に修正が加えられていることも確認されています。

修正前の文字は「TITANIC」となっていたようです。

次の2隻の船の写真を見て、その違いがおわかりでしょうか?

タイタニック号だが、実際はオリンピック号

タイタニック号だが実際はオリンピック号

オリンピック号だが実際はタイタニック号

オリンピック号だが実際はタイタニック号

今も海底で眠っている船が、タイタニック号なのかオリンピック号なのか、
3つのプロペラに刻まれている識別番号を調べればわかるというのですが・・・

なぜか英国と米国は、きちんとした調査もせず、沈没から90年以上経過した後に、
タイタニック号保護法を2004年に制定しました。

「文化的価値のある遺産を守るため」・・・という建前ですが事実上の調査を禁止しているというわけです。

なぜならタイタニック沈没事故は実際は保険金詐欺事件だからです。

おかしな点はまだあります。

オリンピック号は軍艦との接触事故以外にも事故を起こしていて、
沈没前(実際に沈没したのはオリンピック号)にも二度に渡る大事故を起こしていたのです。

その時の船長を務めていたのがスミス船長で、
タイタニック号(実際はオリンピック号)が沈没した時の船長もスミス船長です。

2度も大事故を起こしている船長を、おろし立ての新船の船長に任命するでしょうか?

普通はあり得ないですよね。

スミス船長

スミス船長

しかもホワイト・スター・ライン社はタイタニック沈没から、
わずか2週間後という異例の早さで保険金を受け取っています。

その後、姉妹船のオリンピック号(実はタイタニック号)は、
23年間に渡り北大西洋航路で無事に営業を行ったのです。

実質的なオーナーJPモルガンこと、
ジョン・ピアポント・モルガン(1837年4月17日~1913年3月31日)は、
米国の5大財閥の1つであるモルガン財閥の創始者です。

彼は主に投資家、銀行家などの金融業を行っていました。

彼を後ろから支援していたのが英国の世界財閥、ロスチャイルド一族だったのです。

ロスチャイルド一族は、他にもジェイコブ・シフを支援し、
米国に巨大なモルガン財閥とシフ財閥を形成。

その後、彼らから支援されて巨大財閥を形成したのが、
ロックフェラー一族の創始者J・Dロックフェラーなのです。

以上のようにタイタニックの事故でも背後には黒幕がいたというわけです。

このように、いつも黒幕は権力者であり連中のような勢力が世の中を支配し動かしているのです。

そしてその犠牲になるのは、いつも一般市民だということを忘れてはなりません。




 




https://www.youtube.com/watch?v=lqrLPLreXSY
 アルシオン・プレヤデス8 (再公開):
テスラの新しいエネルギー源と支配者エイリアン達の無力化

 
2016/10/07 に公開

私達が目にしている限りでは、実に大きな「未知の力−エネルギー」が存在し、それが「エリートの目に見えない糸」を動かし、また同時にあらゆる種類の「不正や悪徳の事実」で満ちたその「世界的システム」全てを、無力化することにしたようだ。そうして初めて、私達は幸せになり、私達の「何世紀もの間失われていた量子の光の振動周波数」を高め、ちょうど「銀河連盟」の進化した他の天体においてはそうであるように、進化の中の「私達にふさわしい場所」に身を置き得る。

そのため、「地球−コスモスの実に強力な力−つながり」が形成されつつあり、その中で、「優れた人物や専門職の人々」が、この気高い使命を共有している。彼らは司法官、検事、判事、弁護士達と共に、その陰謀や、何年も前より「間違った形で運用されてきた」権力を壊滅させるために働いている。
彼らは「意識−叡智」のレベルの高い存在であり、高潔な人物や専門職の人々と「共同で」、ある「同盟−協定」を形成したのであり、その同盟において、「賢明な形で極めて密かに、アガルティの人々やミュータント(変化した超人)達」、そして移住してきた「シリウス人やプレヤデス人」のグループが、活動している。その目的は、人々を隷属させる権力を何としても「強化−永続させる」ことに固執してきた「ニビル−エイリアンのエリート」]を、決定的に「解任し、打倒する」ことだ。
しかしながら、この「解体−変化」が進行し、良い結末を迎えるためには、厳しく検閲されてきた、

素晴らしい「フリーエネルギー-トーラス」が、基本的な要素として係わってくる。

それは、科学者−発明家ニコラ・テスラが発見し、何年も経た後に、

グリエルモ・マルコーニ、エドワード・リズカーニン、ヴィクター・グレベンニコフ、

ジョン・ベディーニ、ジョン・ハチソン、ロイヤル・レイモンド・ライフ博士、ユージン・マローブといった、


別の科学者達によって再開された。

また、原子物理科学者メハラン・タヴァコリ・ケッシュの場合、「反重力のプラズマ」という画期的な技術を発表した「ケッシュ財団」を創立した。この技術により、「外宇宙旅行」が可能になり、また同様に、この「再生可能エネルギー」は、輸送や科学、「医学、電気」等にも応用できる。さらには、「進化した天体」の人々が有するような「空飛ぶ円盤の製造」にも成功している。

これより確認できるのだが、あらゆることの背後にいくつかの国家間の「強力な連盟−同盟」が存在しており、それらが「惑星間連盟や大いなる光の銀河連盟」と共に、何世紀も前から私達の惑星地球に入り込んでいる「人間の振りをして紛れ込んでいるエイリアン達」全ての間もない失脚を引き起こすことに専念している。
今や、「プレヤデスの太陽アルシオネの光子エネルギー」が日増しに強まっているからには、尚更である。しかしながら、私達の入っている「ホログラムが完全に開かれる」時まで、闇の者達の「抵抗−反対」は止まらないだろう。

ビデオ制作:アルシオン