これらの動画は、何の目的で作られたのか?

純粋な意図で作成された地球人への啓蒙か?


私は、単純に感化される程ウブでは無いので、
様々な勘繰りが浮かぶが、
使い古されたキリスト教の救済の概念では、
現代人を洗脳出来なくなっているので
良い宇宙人が救済に来るというストーリーをでっち上げた
NWOの権力者 CIA NSA NASAによる新手の
マインド・コントロールなのか?


NWO CIA NSAの腐敗した権力者への
大衆の不満や怒りを逸らす為の ガス抜き工作か?
しょっちゅうYoutubeで削除されているからそれは無いか?


なぜ「良い宇宙人は金髪碧眼の白人の姿」のイラストで
描かれるのか?


プレアデス人に化けた白人達の新たな支配戦略なのか?


※個人的に調べた限りでは、ラエリアン等カルト団体とは
  無関係のようだが、、、???



アルシオン-プレヤデス Alcyon Pleiades Japanese (Part 1 of 3)
 Original Version:

http://youtu.be/6hfmk5LbRXQ

 2012年12月21日から23日
 複数のチャネラー 霊能者 科学者達に予言されていた暗黒の3日間は、
来なかったが、(単なるデマだったのか?)

闇の勢力の妨害があったのか?

光の勢力が地球を激烈な外部影響からホログラム
で包んで守った為に来なかったのか?

地球の大気圏外の宇宙空間では、侵略者 闇のET
(爬虫類人 ドラコニアン レプティリアン グレイ)と 

地球人を護るための光の勢力(進化したヒューマノイド プレヤデス人 シリウス人 ポジティブな
アンドロメダ人達)

との苛烈な戦闘が 実際に 本当に行われていたのだろうか?


以下貼り付け

 2012/12/11 に公開

このビデオは、以下の言語にも翻訳されています。

スペイン語、英語、ポルトガル語、ド
-イツ語、フランス語、イタリア語、ロシア語、ギリシャ語、ハンガリー語、オランダ語、-中国語、ヘブライ語

アルシオン・プレヤデス3部作 第1部

http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com...

このビデオはプレヤデス星団の太陽アルシオネから

来る膨大な量の電磁エネルギーの私達の

地球と太陽系全体への接近に伴い既に
宇宙で

生じている出来事を示すものである。

プレアデス星団と地球



ここで初公開のアニメーションによって

再現されているのは


信じ難いような宇宙の出来事-がもたらすであろう私達の知っている

世界における徹底的な変化と、

そして光子(フォト
ン)の新時代の創造である


ビデオ制作:アルシオン




 アルシオン・プレヤデス3部作 第2部


http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com...


このプレヤデスの光子(フォトン)の周波数と光子の

新時代 ビデオの第2部では地球と太
陽系全てが

プレヤデスの光子の帯に入るという待ち望まれる出来

事が、そして光子時代の
幕開けがなぜ遅れているの

か、その原因を説明している。


それはマヤ民族が予言し、科学者達が裏付けを取った

通り


2012年の冬至、12月21日から同月23日の間に生じるはず

であったが今のところ起こっていない。


それについて、次のビデオで、地球の支配を目論む者達の、

この不可避の到来を遅らせようとする強烈な妨害

と対抗が、さらなる痛みとカオスを生じさせながら、

そして2000年の光子の光の新たなる1日に

参加で
きるために

私達の誰もが準備すべきであり警戒を怠ってはならな

い出来事の数々につい
て人類を懐疑的させながら、

いかに引き起こされているのかが明らかにされる。


 




アルシオン・プレヤデス 3部作の第3部
http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com...



このプレヤデスの光子(フォトン)の周波数と光子の

新時代のビデ
オの第3部では、SFのように思える

だろうがそうではない、ある現実を明らかにしてる。


それは、2012
年の冬至の日に来るとされていた、

非常に待ち望まれていたプレヤデス星団の太陽アルシ
オーネ

の到来を遅らせている強い妨害のことである。

しかしながらこれら全ての困難に関係なく、アルシオネの到来は宇宙的レベルでいかなる-時にも起こらなければならない周期的な推移の一部であり、そのため私達も警戒を解かず-、あらゆるレベルで準備しておくことをお勧めする。


そうすることで
歴史上決して見たことのないこの

大いなる星々の出来事の一部と

なることができるように。



ロシア メドベージェフ首相 
「地球に異星人達がいることを告白」動画開始後6分頃から~

鍼灸師としては、 経絡 チャクラ、
地球の経絡 
龍脈(レイライン)
の描写 解説に
興味が湧く所だ。

 30分~古代文明と異星人 ギザの三大ピラミッドと宇宙の繋がり
オリオン、アルシオーネ 北極星 

ピラミッドAP3

第三部は下記のdailymotionのBGMのほうが動画に合っている。

(youtubeではBGMが著作権違反だとかで?削除されて 
今UPされている方は後半の音楽と映像が合っていない。)
    

アルシオン・プレヤデス(3部作の第3部) オリジナルバージョン - 日本語訳 - http://www.dailymotion.com/video/xx8ved 

 
現在の地球を支配して来たエリートと自称する国際銀行家 

軍産複合体勢力 奴等に操られている政治家

悪魔の13血流 イルミナティの連中は、爬虫類人ドラコニアン 

レプティリアン、トールホワイト 遺伝子操作された使役バイオノイド?グレイ達にコントロールされて来たのか?


以下転載

APN57 america FRB新保守派


アルシオン・プレヤデス4
-

侵略者エイリアン達の支配と 新世界秩序NWO



http://youtu.be/Qs_9fEULZkM?list=UU2JD4uOltGoWsh0x5Md0aTw 

 
この「アルシオン・プレヤデス第4部
において、

極めて重要ないくつかの


点について掘り下げることが、大いに必要だと私達は考えている。

その主な理由は、、「闇の支配者達レチクル人-ニビル人、

およびそのハイブリッド達が

「その破壊的な行動計画」を進め続けており、明らかに抵抗し、人間、

コスモス、地質学的側面において無数の「鈍化」を地球に

もたらしているからだ。

それゆえ、未だ私達が入り込んでいるこの

「長く暗いトンネ-ル」の「決定的な出口」が見えずにいるのだ。

私達はただ、大量の「地球全体」を取り巻く「干渉」、脅威、驚き、

また挑発的で不快な「無数の危機的状況」を目にしているのみである。

では、これら人間の尊厳を「強力に操作している者達」は、

何者なのか?
その主な者達は、

「ロスチャイルド家、ロックフェラー家、

J.P.モルガン、ウィンザー家、

ゴールドマンサックス、ハリマン、

ワールブルク、

カーネギー、シフ、スティルマン等」



である。彼らこそが、人類の富を全

て支配した者達であり、同時にまた「新世界秩序(NWO)の創設者達」

でもある。 

 
彼らの権力や野心的な支配に「公然と反対した」者達はごく僅かで

あり、一部の人々が「反抗した」時には、
エイブラハム・リンカーンや

ジョン・F・ケネディ大統領のように、「卑劣な形で暗殺された」

 
JFKリンカーン



私達が「ビデオの第3部」で述べたことを忘れてはならない。

支配者エイリアン達」が作り上げた強烈な地上、そして人間的妨


害のため、「銀河連盟」は予防措置として、

「太陽アルシオネの光子の環」に

完全に入る前に「時空間の隙間」、一種の「辺獄-待機」に

「私達を入らせた」

 
これは、「巨大な(レーザー光線の)ホログラム
 
、すなわち叡智と愛をもって創造されたエネルギーの覆いであり、

私達がその高い「マナの光」の周波数に入る時に

「衝撃-ショック」
とならないよう、また「無の地帯」の強烈な衝

撃によって起こると誰もが

予測していたひどい「苦しみ-トラウマ」もひどい苦悩も

感じないよう、作られたものだ。


 
 
ビデオ制作:アルシオン



 
 
アルシオン・プレヤデス5 タイタニック号事件

アメリカの連邦準備制度FRBの糸を動かすのは何者か?


https://youtu.be/aMy0mWYrRA8 

このビデオ第5部において、

人類に対する「闇の者達についての恐ろしい露見 


の中にあるものについて、掘り下げ続けることが

大いに重要だと私達は考えている。


ここでは、なぜ名高い大西洋横断船「タイタニック号

が海に沈むはめになったのかについての「秘密の原因」
について、お知らせしたい。


大衆に向けて「公式に述べられた」こと以上の、

決して知らされなかった何かがあったのだろうか?


だが、世界最大の太平洋横断船に、本当には「何が起こった」のか?

実際のところそれは、実によく計画された「ニビル人−爬虫類人種」

による陰謀の企てであったのだ。


これは、一群の「建築家、銀行家、金融業者」

といった富裕な企業家達に対し為された「
強烈な陰謀の企てであった。

これらの企業家達は、3名の大変な実力者達と共に、

「連邦準備銀行」の創設に断固として反対していた。

というのも、その創設により、

「銀行が中央集権化し、世界経済を支配する

  ことになる
からだ」


同じく、これは社会全般にも大きな影響を及ぼした。というのも、

亡くなった人達の中には、当時

「最も裕福な男」ジョン・アスターがいたからだ。

彼は、「フリーエネルギーと無限のトロイド」

の発見者であるニコラス・テスラの

大いなる「友人かつ財政支援者」であった


そして「ニビル人−イルミナティ達」は、

何としてもこれを人々に知らせたくなかったのだ。

フリーエネルギーライフ博士AP8

フリーエネルギーユージンマローブAP8




そうして、私達が新世界秩序(New World Order)と

その残酷な作業に「依存し続ける」ためである。



では、11という数字にまつわる特定の日付における、これらの陰謀の奇妙な一致について、そして人類に衝撃を与えてきた他の出来事についてもくり返し、このカギとなる日付に起こっていることについては、何と言えるだろうか?


どうやら、スペインのマドリードにおける「2004年3月11日」のテロ事件や、あるいはやはり2001年9月11日に起こった「ニューヨークのツインタワー」の破壊についての本当の真実は、決して知らされなかったようだ。これらは、犠牲になるのが群衆であれ、あるいは選ばれた人々であれ、

「彼らの人身犠牲の儀式」のために、あるいは

「戦争の開始または終焉」のために作られた

行動計画の一部なのだろうか?




アルシオン・プレヤデス6

金の不正行為と抑圧的なエイリアン達の偽り


https://youtu.be/6T0tp5pug5E 

この「アルシオン・プレヤデス第6部のビデオ

において、また「NWOの闇の支配者達」による「様々な陰謀」や密かな計画をお知らせ­してきた中で、この興味深い、「私達全てに係わる」信頼できるデータの探求を続けるが­、「新世界秩序NWO の者達が、自分達に都合が良いように「憲法違反の金の貯蓄」(FED)を創立したと、­「政治および地政学」の多くの研究家達が確認している。

ここで説明しているのは、「私立の国家の銀行」のことであり、これが「イルミナティ−­ビルダーバーグおよびその他の秘密結社」に属する「20の主要な家族−要人達」の「国­際銀行」と共に、「飽くことのない貪欲さ」をもって全ての「世界の金の備蓄」を専有し­、コントロールしている。

このようにして、各国が「常に保有していた」「金の備蓄」が減少し、遂には「完全に空­っぽ」となった。たとえ「ゴールド・ホールディングス」(金の保有高)は確保されてい­ると言われていても、それは確かなのか、あるいは「堅固な保管所に、もはや金はないの­だろうか」?

さらには「金融および経済の専門家達」の最近の調査で、多くの国々の金が「もはや存在­せず」、その代わりに「金メッキを施したタングステン」に置き換えられていることが発­見された。 判っている限りでは、この途方もない「世界的な金の不正行為」があまりに「卑劣で汚い­」ため、
ビルダーバーグ、イルミナティ、マジェスティック12、ボヘミアンクラブ、­ローマクラブ」を形成する「国際的なエリート達」にも、またその他多くの彼らの「闇の­秘密結社」にも、十分に深刻な結果を もたらし得るだろう。

同様に、NWOの目的は、「人々を貧しくさせ」、ひどい「経済的危機」に陥らせること­に加え、また彼らの「闇の神々」の「残酷な行動計画」を担うことでもある。
それが、2­001年9月11日にニューヨークの「金融センターのツインタワー」の深刻なテロに起­こったことだ。その謎について掘り下げるなら、このぞっとするような災厄の「中心部分­」に、名高い「11という数字」が存在することを今一度確認する。




UFOの介入 AP7

アルシオン・プレヤデス7 :
イルミナティの支配の終焉、
バチカンの危機とエイリアンへの関心
https://youtu.be/QqMN88YBezM

イルミナティの支配の終焉、バチカンの危機とエイリアンへの関心

世界的に関心の高い、これらのデリケートなテーマを掘り下げていくが、「二つの党派−­派閥」を狡猾に操作する者達が用いる、儀式的な「11という数」に加えて、「エイリア­ンであるイルミナティ-爬虫類」の影響や、「闇に包まれた恐ろしいニューヨークのツイ­ンタワーのテロ」に関し、多くの「政府機関」や私立の機関を巻き込む巨大な「経済的不­正行為」も明らかになっている。

ちょうど「2012年の終わり」より、彼らのひどい計画が、取り返しのつかない形で「­くつがえされ」始めた。「高等なコスモスのパワー−エネルギー」が、「その地上におけ­る同盟者達」を促し、何年も前から密かに存在していた全ての「隠蔽」を、「素早く、ま­た断固として」、「あばく−明らかにする」よう動かしているのだ。

ここで述べているのは、巨大な一流銀行が行ってきた「金融危機の不正行為」についてで­あり、「HSBC、バークレー、サンタンデール銀行、JPモルガン、バチカン銀行、ア­ンブロシアーノ銀行、ロイヤルバンク・オブ・スコットランド、ゴールドマン・サックス­」、その他多くの例が挙げられる。もはや、その「悪巧み」や恐ろしい経済的被害が、「­明らかに」されつつあるのだろうか?

だが、この「巨大な悪巧み」は、最近の「バチカン内のスキャンダル」と係わりがあるの­だろうか?このスキャンダルは、名高い「神の銀行家」、エットレ・ゴティテデスキや、­その他の高官達の解任に発展した。
では、これがまた、法王ベネディクト16世が「2月11日」に法王の座を退くという、­カトリック教会の歴史において「前代未聞の辞任」の「起因」となったのだろうか?何世­紀も前に聖マラキは、現代文明および「カトリック教会」の終焉までに、「112名の法­王」が出ると予言していた。

だが、この最後の法王とは、誰のことだろうか?誰もが既に知っている、「目に見える顔­」を示す者だろうか、それとも、実にうまく隠れている、「影」の方なのか?では、ホル­ヘ・マリオ・ベルゴリオ(フランシスコ1世)が「史上初のイエズス会出身の法王」であ­るのには、どのような意味があるのか?選ばれたばかりの法王の「紹介」のまさにその瞬­間に、数機のUFOがバチカンのサンピエトロ広場上空で目撃されたのは、なぜだろうか­?

だが、カトリック教会が、「他の天体における生命の存在」というテーマに「関与する」­理由は何だろうか?バチカンの「エクソシストであり悪魔学者」の中でも最も重要な人物­の一人で、やはり「イエズス会士」でもある神学者、コラド・バルドゥッチが、「UFO­や地球外生命」の存在について、特に強調して話したのはなぜか?
「退任した」者と、「現役の」者という2人の法王と時を同じくして、「二つの何かを告­げる彗星」が現れたのはなぜか?「悪い兆し」なのか、それとも「光子の光の新たな時代­」を開始するための、
あらゆる方面における「深い刷新」なのだろうか?


フリーエネルギーテスラAP8

プレアデス人と地球人の同盟AP8


テスラの新しいエネルギー源と支配者エイリアン達の無力化

私達が目にしている限りでは、実に大きな「未知の力−エネルギー」が存在し、それが「エリートの目に見えない糸」を動かし、また同時にあらゆる種類の「不正や悪徳の事実」で満ちたその「世界的システム」全てを、無力化することにしたようだ。

そうして初めて、私達は幸せになり、私達の「何世紀もの間失われていた量子の光の振動周波数」を高め、ちょうど「銀河連盟」の進化した他の天体においてはそうであるように、進化の中の「私達にふさわしい場所」に身を置き得る。

そのため、「地球−コスモスの実に強力な力−つながり」が形成されつつあり、その中で、「優れた人物や専門職の人々」が、この気高い使命を共有している。彼らは司法官、検事、判事、弁護士達と共に、その陰謀や、何年も前より「間違った形で運用されてきた」権力を壊滅させるために働いている。

彼らは「意識−叡智」のレベルの高い存在であり、高潔な人物や専門職の人々と「共同で」、ある「同盟−協定」を形成したのであり、その同盟において、「賢明な形で極めて密かに、アガルティの人々やミュータント(変化した超人)達」、そして移住してきた「シリウス人やプレヤデス人」のグループが、活動している。
その目的は、人々を隷属させる権力を何としても「強化−永続させる」ことに固執してきた爬虫類人エイリアンのエリート」]を、決定的に「解任し、打倒する」ことだ。

しかしながら、この「解体−変化」が進行し、良い結末を迎えるためには、厳しく検閲されてきた、素晴らしい「フリーエネルギー-トーラス」が、基本的な要素として係わってくる。
それは、科学者−発明家ニコラ・テスラが発見し、何年も経た後に、グリエルモ・マルコーニ、エドワード・リズカーニン、ヴィクター・グレベンニコフ、ジョン・ベディーニ、ジョン・ハチソン、ロイヤル・レイモンド・ライフ博士、ユージン・マローブといった、別の科学者達によって再開された。

また、原子物理科学者メハラン・タヴァコリ・ケッシュの場合、「反重力のプラズマ」という画期的な技術を発表した「ケッシュ財団」を創立した。この技術により、「外宇宙旅行」が可能になり、また同様に、この「再生可能エネルギー」は、輸送や科学、「医学、電気」等にも応用できる。
さらには、「進化した天体」の人々が有するような「空飛ぶ円盤の製造」にも成功している。

これより確認できるのだが、あらゆることの背後にいくつかの国家間の「強力な連盟−同盟」が存在しており、それらが「惑星間連盟や大いなる光の銀河連盟」と共に、何世紀も前から私達の惑星地球に入り込んでいる「人間の振りをして紛れ込んでいるエイリアン爬虫類人達」全ての間もない失脚を引き起こすことに専念している。

今や、「プレヤデスの太陽アルシオネの光子エネルギー」が日増しに強まっているからには、尚更である。しかしながら、私達の入っている「ホログラムが完全に開かれる」時まで、闇の者達の「抵抗−反対」は止まらないだろう


以下 氣になった投稿動画

アルシオン・プレヤデスビデオニューNo.64 2017:
カタール危機、イラン、トランプ、反ロシア、ワクチン、UFO
2017/07/03 に公開

アルシオン・プレヤデスのビデオ−ドキュメンタリーで見ることができるように、
私達は人類にとって最も危機的な時を生きている
。というのも、地球が変化の段階を迎えているからだ。それは歴史上かつてないほど極端な変化であり、これにまた、私達の惑星に届いている大量の光子のエネルギーが伴って、人々の目覚めや、深い遺伝的変化をもたらしている。その一方で、目に見える政府と陰の政府のエリートとその同盟者ら、また私達の地球をわがものにしようとしている略奪者エイリアン達の、何より急を要する追放と無力化に必要な無数の世界の事件や地政学的変化、政府や宗教、社会の変化が至る所で起こっている。
私達はこれらのビデオを通して、
公式の報道機関が私達から隠しているか、誤情報を伝えている、私達を取り巻く多くの出来事に対して目を開き、自然や気候のアンバランスや、次第に劇的かつ危機的になっている社会の状況、様々な国における挑発や戦争、あらゆる方面の危機や紛争などについての意識するよう促そうとしている。同じく、隠された陰謀や策略、大量のUFOの目撃、日増しに明白になる奇妙な現象や光の現象など、アルシオン・プレヤデスのビデオでより広範かつ掘り下げて展開している全てのテーマを伝えている。
これら全てについて、極めて興味深い最新のニュースやルポルタージュ、インタビュー、ドキュメントを集約して、定期的にアルシオン・プレヤデスの支持者達に伝えていくつもりである。









地球外生命の助言者とプラズマの光の船

銀河連盟とアガルティの同盟者達は、細胞、心理、内面を修復し、再構成を行い、できる限りの広範囲な遺伝的変異を行うという急を要する任務に従事している。
もしその努力が深く、また本当に誠実な感情−事実の下に日々のポジティブで重要な貢献をもって行われるなら、その結果は私達のコスモスの起源へ帰還するよう私達を導くだろう

最も暗い闇の操作者らは、不正にも公然と私達の基本的な−星の遺伝子を修正したことを思い出そう。だが、今や再コード化するプレヤデス人の助けをもって、原初の構造が明らかな心理−遺伝的差し替えに入っている。だがこれは、協力することで、また粘り強さ、決意およびたゆまぬ努力を発育することによってのみ達成される。

問題は、私達が容易にリラックスし、無関心になることだ。実際内面的な心の美徳により大きな栄養を与えるなら、このことは、同時にまさに行われつつある遺伝的変異をもって、退化した力が私達に種まき、現在では私達が大いに進化させたそれらの恐ろしいネガティブさを減らしていくだろう。

同じく、人類は皆実に完全な遺伝子地図を持つと知ることが肝要だ。
私達を助け、導くその星の助言−指導から、
各自が日々行うその進化−進歩に応じて、
完全にそれを解読することができるだろう。