アルシオン・プレヤデス-ビデオニュース No.41(4)

ケムトレイル 原発を調査している?UFOの目撃

元NASA技師が身長2.7mの宇宙人を目撃したと証言
 

MILAB  UFO グレイ 軍事拉致 エリア51 マインド・コントロール 

https://youtu.be/KkanXaK5hvg @YouTubeさんから

【衝撃】NASA元職員が暴露「2.7mの巨大エイリアンがスペースシャトルで働いていた」!! http://tocana.jp/2015/03/post_6110.html @tocanailandさんから

 










現在、NASA元職員の男性が語った事実に、世界の宇宙愛好家が湧いている。それもそのはず、なんと彼は「過去にスペースシャトル上で働く宇宙人を目撃した」と証言しているのだ。まさか、私たちの知らないうちに航空宇宙分野では地球外知的生命体との協働が進んでいるというのか? 詳細についてお届けしよう。

今月28日、複数の海外メディアが報じたところによると、衝撃の主張を繰り広げている人物の名は、クラーク・マクレランド。NASAで35年近く(1958年~1992年)航空宇宙科学のエンジニアとして勤務した彼は、これまでアポロ計画やスペースシャトル計画、さらに初期の国際宇宙ステーション計画など、実に800以上のミッションに携わってきたという。現在は引退し、全米各地の大学での講演や、UFO追跡サイトの運営を行っているマクレランド氏だが、今回ついに長年伏せてきた驚愕の事実を明かしたのだった。

 それは1991年、スペースシャトルの極秘ミッション(特定は避けている)に従事する最中の出来事だった。フロリダ州にあるケネディ宇宙センターの管制室で、27インチのスクリーン上に映し出される船外活動の様子をモニターしていたマクレランド氏の目に、にわかには信じ難い光景か飛び込んできたという。

 スペースシャトルの貨物搭載室であるペイロードベイ(開いた胴体部分)で、セーフティー・テザー(命綱)を繋ぎながら船外活動に取り組む2人の宇宙飛行士。彼らのそばに、なんと身長2.7mはあろうかという謎の人影が現れ、ともに作業を行っていたのだ! 宇宙服を着て2本足で立つなど、人類とそっくりの姿形をした謎の存在との共同作業は、1分7秒ほど続いたという。さらにマクレランド氏は、その時スペースシャトル後方にUFOが停留していたとも述べている。

 「宇宙人たちは、すでに地球にやって来ています。私たちのすぐそばにいるのです。各国の政府内に入り込んでいる可能性もあるでしょう」

「私はこの星と人類を愛しているからこそ、みなさんに訴えるのです」(マクレランド氏)

 今回の証言を受け、世界の宇宙愛好家たちは、概ね「米国政府が宇宙人とコンタクトしている証拠だ」と受け止めている模様。その一方、NASAのサイト上に彼の名前が一切出現しないことに疑問を呈する向きもあるようだ。また、現在のマクレランド氏が置かれた境遇(なぜか年金の支給が停止され、生活保護を受けなければならない状態にある)も、様々な憶測を呼んでいる。

 ちなみに、NASA元職員による驚愕の証言が世間を騒がせた例としては、「35年前に火星に人類がいた」というものもある。果たしてマクレランド氏は、“知ってはいけないもの”に近づきすぎてしまったのか、それとも……?
(編集部)