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March Against Monsanto

https://youtu.be/-3IbOWMn7bY 

以下貼り付け
 

世界一斉反モンサントデモの概要
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12020135258.html

概要
2015年5月23日、世界中の活動家らが再び、モンサントに反対するために団結して行進を行います。


デモの目的
研究によればモンサント社の遺伝子組み換え食品(GM食品)が、ガン細胞の発達、不妊症や出生異常などの深刻な健康状態の原因となる可能性があることを示した調査・研究結果があります。

ア メリカ合衆国では、FDA(米国厚生省食品医薬品局)という国民のために食品の安全を確保する職務を遂行するべき部門がモンサント社の元重役らによって方 向性が決められており、そこに利益の衝突があるのではと疑わしく、またGMO製品の長期間の使用に関して政府主導の研究が欠けている理由ではないかと思わ れるのです。

最 近、アメリカ連邦議会および大統領が共同で、通称「モンサント保護法(Monsanto Protection Act)」と呼ばれる法案を可決させていますが、これと他のものと合わせて、モンサントの遺伝子組み換えされた種 子の販売を中止させる裁判が禁止されています。

あ まりにも長い間、モンサント社が企業への助成金および政治的なえこひいきの篤志家になっています。オーガニック(有機)で小規模な農家は損失に苦しんでい る一方で、モンサント社は、種子や遺伝子構造に対する排他的な特許権を含め、世界の食品供給の独占状態を構築し続けています。

モ ンサント社のGM種子は環境にとっても有毒です。例えば、GM種子世界中のミツバチの間に蜂群崩壊症候群(ミツバ チの群れが巣箱から突然消え去ったり、大量のミツバチが巣箱で死んだりすること)を起こしていると示唆する科学者もいます。


私たちが提唱する解決策

・あなたのお金で投票しましょう。
つまり、オーガニックな食べ物を買うこと、また、製品にGMOを使用しているモンサント所有の企業をボイコットすることです。

・GMO(遺伝子組み換え)のラベルへの表示付けが実現されると、消費者は情報を元に買うかどうかを決断することがより容易になります。

・アメリカの「モンサント保護法」の関連条項を無効にすること。

・GMOの健康上の効果についてさらなる科学的研究を要求すること。

・説明義務を負うモンサント社重役およびモンサント社を支援している政治家を、直接的なコミュニケーションや草の根運動、ジャーナリズム、ソーシャル・メディアなどを通して拘束すること。

・モンサント社の秘密について、一般に広く情報を提供し続けること。

・デモに出かけてることで、私たちはこのような不平等さを黙って見逃さないということを世界とモンサント社に対して知らしめること。


私たちは縁故主義を黙って受け入れません。

私たちは毒物を黙って受け入れません。


それが私たちが反モンサントデモを行う理由です。