一般的な感覚では、とんでもない仰天情報であるが、果たしてどこまで正しい情報なのだろうか?

以下貼り付け
http://blog.livedoor.jp/takeboo1201/archives/28386547.html


そして時代は過ぎ、アイゼンハワー大統領のひ孫の時代になる。
ローラ・マグダリーン・アイゼンハワー(女性)は手紙の中でこう述べている。

 

アイゼンハワー大統領(曽祖父)が心配したのは、このままでは軍産複合体と手を結ぶ「低級な宇宙人」にアメリカが支配されるという物です。アイゼンハワー大統領は、その為、別な宇宙人と交流を持ちました。
そのタイプは「金星人」と呼ばれる人々です。

そして彼女(ローラ)は2010年に弁護士と共にある共同声明を出す。
「プロジェクト・ペガサス」である。
プロジェクト・ペガサスとは、テレポーテーションによって過去や未来に行く実験が行われたということだ。
彼女自身が参加して2006年に火星にある地球人の植民地に行ったと証言している。

以下は、ローラ本人がアメリカで講演をした時の内容を抜粋したものです。
「地球外生物とアイゼンハワーの遺物」(講演のタイトル)
⑴「子供の時に訪問を受けました。光を発する種族です。アンドロメダ人とはアークトゥルス人を指します。」
⑵「子供の時に曽祖父の名前(アイゼンハワー家)は重荷でした。
親から独立する事で私個人として生きていける事が良かったと思います。」
⑶タイムトラベルとテレポーションについて
「こうした技術は、現在地球上で使われています。広く人々に知られるべきと考えます。
また政府のプロジェクトにも使われています。その一つが『プロジェクト・ペガサス』です。
基本はワームホールとスターゲートを使用します。これらは過去と未来をつなぐトンネルのような物です。

           CIA  DARPA  NASA   PROJECT PEGASUS

   
UFOはある意味、タイムマシンのようなものです。そして今8種類のテレポーテーションとタイムトラベルの技術があるのですが、その中の1つに「鏡」があります。
円筒状をしていてシュメール時代(人類最古の文明紀元前5000年頃)の少し後に、未来と過去を見るために仕掛けられた物で、これは他の7種類のタイムトラベルの技術とは少し違っています。
ですが、それは時間を操作する1つの方法なのです。
他のタイムトラベルやテレポーテーションの技術は、放射エネルギー場と関係していて、渦巻き、
あるいは入り口を通り抜けて全く違う場所へ行けるのです。
アンドリュー・バシアゴ(弁護士)は3分間でサンディエゴからニューヨークまでテレポートしています。
彼はジャンプルームを使って、20分間で火星に着きました。
クロノバイザーで相互作用のあるホログラムを作り出し、それで過去にまで行けるのです。
恐竜の時代さえも見ることができるのです。
そしてまた実際に体ごと移動する種類のテレポートもあります。それはワームホールを通るのです。
私は物理学者ではないので原理はよくわかりませんが、ニコラ・テスラ(20世紀に交流電流を生み出した天才科学者)に基づいた技術です。
   
 
それで過去へトンネルを抜けて旅したり、今ある土地の1ヶ所から別な土地へ旅する事が可能なのです。
地球は複数次元の惑星ですから、自然にスターゲートがあるのです。(北極と南極?)
かつて地球と他の惑星との間には頻繁に行き来していた形跡があります。そして地球にいながら他の惑星に行くことも普通の事でした。」

科学の発展と青少年の健全な育成の為にテレポートは必要です。(私の意見)


アイゼンハワー大統領のひ孫が伝えるET侵略②: http://youtu.be/gLO8cpZ9cR0?list=UUkJWpEWshW8BAi3nAzWBoLA @YouTubeさんから

  

  

  

開始後、16分10秒頃から 

 

English version

  


 
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51924392.html
 
(一部のみ)
地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。

彼らは闇のテクノロジー(ケムトレイル、メディアの情報操作、HAARP、宗教、政府)を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロールで操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。

これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、複数の派閥が存在していますが、彼らは現在、内紛状態です。人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。

現在、あまりにも多くの犯罪が横行しており、我々はこれ以上我慢できなくなっています。彼らの犯罪をただ傍観するのではなく何等かの行動に出る必要があります。世界人類が一体となって、彼等の犯罪を(法的処置などを含む)やめさせなければなりません。戦前からヒットラーとルーズベルトはETと協議を重ねた後、ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグレイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。

戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー(マインドコントロールの方法など)を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。
アメリカに存在する影の政府はナチスやシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。

しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPやケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。

遺伝子が弱体化しているETは、人間を拉致し、人間のDNAをミックスし、彼らのハイブリッドを作ることで彼らの子孫を残そうとしていますが、イルミナティや影の政府は人間を彼らに提供する代わりにETのテクノロジーを入手しているのです。米軍でさえ、ETテクノロジーを使ってETと人間のハイブリッドやクローン人間を作っています。

世界中で多くの人々が拉致されていますが、それは、米軍の協力があるからできるのです。米軍は、ETとのハイブリッドを作るたけでなく、タイムトラベルで未来に行き、未来の人間の遺伝子を今の時代に持ち込み、人間のライフサイクルを維持しようとしているのです。

しかし、我々には2つの選択肢があります。1つは、何も知らずに彼らに抵抗することもなく彼らの好きなようにさせ、未来の人間の姿であるグレイになってしまうのか、それとも、人間の本来の姿である非常に進歩した生命体として自覚し、未来にタイムトラベルをして人間の遺伝子を今の時代に持ち込むことを必要としないやり方を選ぶのか。。。です。影の政府はETの邪悪なテクノロジーを使って我々を騙そうとしています。

米軍産複合体は現在、ETのテクノロジーであるケムトレイル、HAARP、人工知能のマインドコントロールを含むスーパーコンピュータシステムの運命タブレットを使って地球環境の破壊や地球上の人類を大量虐殺しています。

   
このタブレットは、古代の素数積女神のエネルギーと繋がっています。これは、この惑星が地球になる前の状態と同じです。タブレットが内部破壊し、一部が地球になり、残りが火星と木星の間にある小惑星帯の一部になりました。

しかしETにより運命タブレットが悪用され人工的なマトリックスを生み出しました。ケムトレイルに含まれるナノ粒子は人間をマインドコントロールするアンテナになるのです。このような状況下で、人々は簡単に監視されモニターされてしまいます。

さらに
我々はケムトレイルにより重金属の攻撃を受けています。

重金属を撒くことで我々を低密度の世界に投獄し、

上の次元に上昇できなくしているのです。

タブレットは元々は単なる化学プロセスだったのですが、我々を攻撃する兵器として、人類の支配システムのテクノロジーに変貌してしまいました。さらに我々が自由に使えるフリーエネルギーも吸い上げられ、我々を攻撃する兵器として使われています。

地球や我々のエネルギーを吸い上げ、気象調節やマインドコントロールに使っているのです。
偽旗攻撃やメディアの偏向報道は実際に行われています。運命タブレットは元々は宇宙の法則であり、異なる種族を生み出すものでした。

我々は元々のタブレットの返還要求をすることができます。地球を支配しているETは、人工的に作ったタイムラインで神の創造する世界を模造しています。彼らは、現実の世界に存在しているかのように見せかけた人工物を作り出しています。これはルシファーレべリオンによる反逆の一環です。
26000年前に、ルシファーレべリオンはネフィリムの逆グリッド(ストーンへンジの地下にある)の権力層だったのです。彼らの使うスーパーコンピューターは、ボーテックスのレイラインに影響を与え、地球をハイジャックしています。そのため、我々もその中に閉じ込められており、自然のスターゲートを開けることができません。

我々はスターゲートとは繋がっていますから、我々の意識が拡大すれば、彼らよりも優位になります。地球には4000ものETの地下基地が存在します。イルミナティの悪魔儀式は、ETのパワーを貰うために、常にETの地下基地の傍で行われています。

我々は日々、ETやイルミナティのエネルギーや周波数と戦っているのです。これらは我々の意識と関係があります。彼らが使っているHAARPやケムトレイルやマインドコントロール・テクノロジーは、我々を無知で愚かな状態にしておくためのものです。

我々が神によって創造されたものだということに気が付くのを阻止しています。しかしそのことに気が付くと(覚醒すると)、彼らは我々をマインドコントロールすることができなくなります。
2012年から2017年は、宇宙に大きな変化(星の活動期)が起きる期間です。この時期に地球上の殆どの人々が覚醒します。それを阻止するために彼らはケムトレイルの噴霧をさらに活発に行っているのです。しかしずいぶん前から、既に覚醒している人々が人々を覚醒させるための活動をしています。我々も彼らのように、このように真実の情報を流しているのです。

CIAは、アメリカ帝国が支配する地球から、ドラコニアンのマインドコントロール帝国が支配する地球に変えるために働く組織です。CIAは、ETが人類に気が付かれないように地球を完全支配できるようにETを援護しています。

我々はドラコニアンやノルディックによるマインドコントロール(偽情報を流すこと)に注意すべきです。

ノルディックもネフィリムもみな堕天種族なのです。プレアデス人が良くてレプティリアンが悪いと決めつけるのは、全人類が良いか悪いかに分けることと同じです。同じ種族でも悪者もいれば善良な者もいます。ETの中では、ドラコニアンが最も邪悪な種族だと思いますが、レプティリアンや他の種族には利己的で邪悪な者と他人のためにつくす善良な者が混在しています。

既に何千年も前にETは地球を侵略しました。ですから、彼らが流す情報(今後、ETが地球を侵略する)には要注意です。なぜなら、地球は既にETに侵略されているのですから、新たに侵略されることはありません。さらに、ブルービーム・プロジェクトも成功しません。

彼らは、まるで我々人類が初めてETに侵略されるかのように演出をするつもりです。その後、彼らのNWOアジェンダが実行に移されます。そのために、世界経済を意図的に崩壊させ、次に、全人類にICチップを埋め込み、我々を完全に支配しようとしています。このような事から、ディスクロージャーはET側の政府が行うのではなく、我々が行わなければなりません。。。

これから我々の手で真実をディスクロージャーしなくてはなりません。多くの内部告発者が既に殺されています。。我々は新世代の人間です。我々の力で世界中の人々に真実を伝えなければなりません。
(この辺で終わります。)