腐敗した1%の自称エリート イルミナティ


ロスチャイルド家 ロックフェラー家等


による地球支配計画書



「静かなる戦争のための無音兵器」

もしくは


「静かなる戦争のための沈黙の兵器」




 

NWO 支配図

http://www7.plala.or.jp/nsjap/zion/silent_weapon.html
静かなる戦争のための沈黙の兵器



  パンドラのはこ【-の箱】(ギリシャ神話)ゼウスがすべての悪と災いを封じ こめて、人間界に行くパンドラに持たせた箱。パンドラが好奇心からこれを開いたため、あ らゆる罪悪・災禍が抜け出て、人類は不幸にみまわれるようになり、希望だけが箱の底 に残ったという。[新明解百科語辞典、三省堂]


〇これは次の三書の抜粋を分類し小見出しを付けたものです。

(1)『静かなる戦争のための沈黙の兵器』(文明批評學會版)より
(2)『シオンのプロトコール』(五葉光彦訳)より
(3)タルムード(愛宕北山著『猶太と世界戦争』、四王天延孝著『ユダヤ思想及運動』その 他より)


〇分類の中見出しと各抜

  粋文の小出しとは編者が付けたもので、原著にはありません。〇各抜粋文の末尾に<>で囲ったのは、原本の項目名です。


『静かなる戦争のための沈黙の兵器』より


世界の奴隷化と第三次世界大戦


  • 奴隷化と計画的大量殺害なしには社会のオートメーション化は不可能である
      社会コントロールと人間生活の破壊、言い換えれば、奴隷化と計画的大量殺害と い う広大な目標を含めることなしには、一国ないしは世界的規模の社会工学化あるいは 社会のオートメーション化、すなわち、社会オートメーション・システム(沈黙の兵 器)を論ずることは不可能である。<機密保持>

  • 『沈黙の兵器』は第三次世界大戦の宣戦布告である
      この刊行物[沈黙の兵器]は、「沈黙の兵器」をもって闘われ、細菌戦と酷似し た 戦争を遂行する「静かなる戦争」と呼ばれる第三次世界大戦の二五周年を記念して刊 行されたものである。この文書には、今戦争とその戦略ならびに兵器についての序説 が収められている。<ご搭乗感謝>

  • 静かなる戦争は一九五四年、国際的なエリートによって宣戦布告された
      静かなる戦争は、一九五四年、国際的なエリートによって静かに宣戦布告された 。 沈黙の兵器システム[コンピュータ]はほぼ十三年遅れて姿を露わしたけれども、 この新兵器システムの出現によって、重大な蹉跌を被ることは皆無となった。この小 冊子は静かなる戦争開始二五周年を記念する。すでにこの国内戦争は世界中の多くの 戦線で多くの勝利をあげてきた。<歴史的序説>



  • ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を仕掛ける
      将来の世界秩序、平和、安寧のために、ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を 仕掛け、自然と社会のエネルギー(富)を、幼稚で処理能力のない大多数の人間から、 自己訓練を積み遂行能力があり尊敬に値する少数者の手へと、恒久的に移すことを究 極目標とする。<エネルギー>


    「沈黙の兵器」の特徴


  • 沈黙の兵器のテクノロジーの構成要素は公開の理想的改革案としても通用する
      一九五四年、影響力を行使できる地位にいる人々は、一般大衆が既成権力の寝台に 手をかけて引っくり返すのは、たかだか数十年内という時間の問題に過ぎないという ことを十分に理解していた。というのも、新たなる沈黙の兵器のテクノロジーの構成 要素は内密の理想的改革案として通用し、それと同様に、公開の理想的改革案として 通用するものだからである。<政治的序説>



  • 公衆の目には自分たちのためになると見えるような新しい兵器を開発する
      この目標に到達するために、究極のところ、操作原則がひじょうに高度で精巧であ り、公衆の目には自分たちのためになると見えるような、その名を「沈黙の兵器」と 呼ぶ一群の新しい兵器を開発し、確保し、適用する必要があった。結論をいえば、研 究対象となるのは、資本の所有者(銀行業)と商品産業(商品)とサービス[注・直 接生産以外の労働]によって運営されている、全面的に予測可能でかつ操作可能な経 済体制である。<エネルギー>



  • 通常兵器に期待することはことごとく沈黙の兵器に期待できる
      沈黙の兵器の開発者たちは、もっぱら機能の仕方という点に関しては、通常兵器に 期待することをことごとく沈黙の兵器に期待している。それは将軍に代えるに銀行の 実力者の命令により、狙撃手に代えるにコンピュータ・プログラマが、銃に代えるに コンピュータから、火薬に代えるに発生したデータにより、化学反応(爆発)に代え るにデータ処理によって推進し、銃弾に代えるに状況を射撃する。それは明白な爆発 音を伴わない。明白に肉体的あるいは精神的な損傷の原因となることなく、誰かの日 々の生活を明白に妨害することがない。しかも、それは明白に「ノイズ」を発生させ る。明白に肉体的あるいは精神的に損傷を負わせ、明白に日々の社会生活を妨害する。 求めているものを知っている、熟練した観察者にはそういうことが明白に判るのであ る。<沈黙の兵器についての序説>

  • 大衆はこの兵器に攻撃されていることが信じられない
      大衆はこの兵器を理解することができず、兵器に攻撃され征服されていることが信 じられない。大衆は本能的には何か良くないことが起こっていると感じるが、沈黙の 兵器の技術的な性質により、かれらが感じていることを理性的な形で表現することが できないか、知性をもって問題を扱うことができない。それゆえ、かれらは助けを求 める方法が解らず、沈黙の兵器に対して自分を守るために他人と協力する方法が解ら ない。沈黙の兵器がじわじわと大衆を攻撃すると、大衆は(経済経由で心理的な)圧 迫があまりにも大きくなってマイってしまうまで、兵器の存在に自分を合わせ慣らし、 生活への侵食を耐え忍ぶことを学ぶ。<沈黙の兵器についての序説>



  • 沈黙の兵器は細菌戦兵器と同一タイプの兵器である


  • 沈黙の兵器は初代ロスチャイルドのアイディアを成長させたものである
      自分に国家の通貨をコントロールさせよ 
    そうすれば誰が法律を作ろうと知ったことではない
    メイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1743~1812)



      今日の沈黙の兵器のテクノロジーは、ここに引用したメイヤー・アムシェル ・ロス チャイルド氏が簡潔に表現し、効果的に活用した、単純なアイディアを成長させたも のである。……もちろん氏は二〇世紀においては、これが大発見となるとは考えては いなかったし、確かに、数学的な分析は第二次産業革命、力学とエレクトロニクスの 学説、また、世界経済コントロールを効果的に発揮するためにはエレクトロニクス・ コンピュータの開発を待たなければならなかった。<理論的序説>



  • 「金力の外見をわがものにすれば人は金力を与えてくれる」
      ロスチャイルド氏が発見したことは、上記の概念を経済学に適用した、権力、影響 力、人民に対するコントロールについての基本的な原理であった。その原理は「金力 の外見をわがものにすれば、人は金力を与えてくれる」ということである。<ロスチ ャイルド氏が発見したエネルギー>



  • 個人の好みまでもコンピュータ管理の下に置けるようになる
      産業構造のもとにある各個人の要素は、消費者本人であることを確認する(協会が 認定)消費者動向コンピュータ協会の識別(包装に印刷されている万国製品コード UPCのゼブラ縞価格コード)のように、識別された個人の好みも、コンピュータ管 理の下に置かれるようになる(クレジットカードの使用を経て、将来は番号が通常の 光の下では識別できず消えることのない「入れずみ」をさせることによって)。<経 済学への適用>



  • 世界経済をコントロールする科学を確立する
      ハーバード経済調査研究所(一九四八~)は、第二次世界大戦のオペレーションズ・ リサーチを拡張したものであった。その目的は、まずはアメリカ経済、ひいては世界 経済をコントロールする科学を確立することにあった。数学的な基礎とデータが十分 であれば、ロケットの弾道を予測しコントロールすることと同じくらい、経済の動向 を予測しコントロールすることは容易であると思われた。そのことは事実が証明して きた。さらに、経済は目標に誘導されるミサイルに置き換えられてきた。……ハーバ ードの直接の目的は、経済構造、すなわち、構造を変える力、構造の行動を予測する 方法、それを操作する方法を発見することにあった。<経済的モデル>



  • 経済衝撃テストによって安い労働資源を得ることができる


  • 金の流れと大衆の心理反応との間には数量で現わせる関係がある


  • 経済破壊を通じて一般大衆を完全にコントロールするプログラムが得られる


  • 大衆から合法的強制力を使って入手したデータにより作動する


  • 戦略と戦術


  • 戦略表
    大衆を無知にする。公共組織の衰弱。
    重要点(価格と売上げ)をコントロールすることにアクセスする。フィードバック出力に必要とされる反応。
    [大衆を]上の空にさせる。防衛力の低下。
    家族を攻撃する。現金は少なく、借金と施し物を多くする。若者の教育をコントロールする。もっと自堕落に、もっとデータを。
    教会の独立性を攻撃する。この政府のようなものに対する信仰を破壊す る。
    社会的画一性をはかる。コンピュータ・プログラミングを単純にする。
    税に対する反抗を最小に押える。経済データを最大にする。強制する問題を最小にする。
    同意係数を安定させる。単純化。
    はみ出しに対するコントロールを強化する。コンピュータ入力データを単純化し予知可能性を大にする。
    境界条件を確立する。問題の単純化。差異の解決と差異同一化。
    適切なタイミング。データの変移と不明瞭さの減少。
    コントロールへの抵抗を最小限に抑える。コントロールを最大限にする。
    コントロールを最大限にする。究極まで従属させる。
    通貨の崩壊。アメリカ国民相互の信頼崩壊。

    END(作戦終了)
    <戦略表>



  • 動画は 1~11まで youtube上にUPされている。 



    【沈黙の兵器】 1)
    世界の奴隷化と第三次世界大戦


    https://youtu.be/MfRdl_P232k @YouTubeさんから






    当初の文書は、1954年 極秘に行われた最初の


    ビルダーバーグ会議にて採択された

    「静かなる戦争の為の無音兵器」を説明したものである。

    別個に1969年に発見されたコピーは


    米海軍諜報部が保存している。

    これはNew World Order 新世界権力を掲げ 

    人類奴隷化 人類家畜化計画 

    地球統一支配を目論む影の地球政府

    イルミナティの一般市民に対する「静かなる戦争」の

    宣戦布告であり、日本国民もイルミナティ


    に加担する売国政府と

    「静かなる戦争」の戦闘状態にある。


    TPP自民党嘘
    TPPhantai



    日本の原発(原爆製造工場)は戦後 
    アメリカの意向

    (その背後 司令塔は元祖原発マフィア 


    ヴィクターロスチャイルド





    奴等の言いなりになった
    原発マフィアCIA工作員 

    日本テレビ創業者
    正力松太郎 自民党中曽根康弘

     東電 ゼネコン

    らによって建設された。

    東京が壊滅する日

    原発マフィア

    ヒロシマ、ナガサキ、そしてフクシマ…、
    日本人の命を、カネで売った日本人がいる!
    憤怒と慟哭で綴る原子力暗黒史。


    目次 

    序として 「原子力発電所」は「原爆工場」である
    第1章 原発マフィア、誕生の物語
    ・ロード・ロスチャイルドの野望
    ・「原発マフィア」ルイス・L・シュトラウスの正体
    第2章 日本の原発マフィアたち
    日本の原発マフィア第一号、正力松太郎
    ・原発マフィア第二号、中曽根康弘

    第3章 スリーマイル島事件の裏を読め
    ・君は天皇を見たか
    ・スリーマイル島で何が起きたのか
    第4章 ウランを支配する者が世界を支配する
    ・被爆国アメリカの悲劇
    ・ウラニウムの利権競争が世界を狂わせた
    第5章 かくて日本はアメリカに嵌められた
    ・原発は中曽根により国策とされた
    ・東京電力と関西電力は原発マフィアの餌食となった
    ・原発マフィア第三号、田中角栄の原発利権
    第6章 原子力ルネッサンスが世界を狂わす
    ・すべては「環境問題」から始まった
    ・「原子爆弾」が毎日落とされている
    第7章 日本は「核の冬の時代」に入った
    ・国家の犯罪―原発マフィアが日本を狂乱化した
    ・イエローケーキの甘い香り
    終わりに 日本が悲劇を繰り返さないために








    笹川 英資
    第一企画出版
    1995-04

    目次  
    プロローグ 恐るべき世界統一計画が着々と進んでいる
     
    1章 NASAの宇宙技術は想像を超える水準

    2章 アメリカは完全にユダヤ化されてしまった

    3章 世界人口を削減する驚くべき計画

    4章 火星基地は何のために建設されたか

    5章 これが世界を支配する国際金融財閥(ユダヤエリート)だ

    6章 健康食品や医療が人体を蝕んでいく

    特別章 完訳「静かなる戦争のための無音兵器」

    エピローグ 新世界秩序の成立を阻止するために




    プロローグ ユダヤの本当の恐さをお教えしよう
    1章 『アンネの日記』に涙してはユダヤの思うツボ
    2章 イスラエル建国の正統性なんて全部ウソ
    3章 世界中に撒き散らされたエイズ、ガン、ボケ
    4章 毎日食べる殆どの食品に悪魔に細工が
    5章 ではどうすれば安全な食品だけを選べるか
    特別章 現代病の原因は殆どが寄生虫である―医者の診断を信じたらあなたは殺される



    アメリカ政府による洗脳支配 


    大規模マインド・コントロール



    宇宙衛星からのマインドコントロール


    アルシオン・プレヤデス ビデオニュース47

    下記動画開始後42分あたりから
    https://www.youtube.com/watch?v=Q8yqb4tDckY

    「マインドコントロールのための脳へのインプラントが目前に迫る!」

    「政府が出資するマインドコントロールがまもなく自由意志を完全に奪うだろう!?」

    43:45~ 衛星からのマインドコントロール
     
    スチュワート スワードロー

    政府の秘密プログラムについての情報提供者 作家

    「80年代終わり 及び 90年代初頭になると

    マインドコントロールは衛星通信を通して開発され始めました」

    イルミナティが大衆が目覚めないようにフッ素やワクチンで攻撃する

    「松果体の秘密」


     



    brainwash


    3S政策 スクリーン(TV 映画)によるマインド・コントロール

    MK

    地球人類を堕落 退廃させ洗脳支配する為の奴等の研究機関


    ビートルズを生み出したイギリス王立タヴィストック洗脳研究所

    タビストック本




    http://www.davidicke.jp/blog/20120628/
    沈黙の兵器」は、一九七九年五月の日付が入れられており、見たところ、一九八六年七月に
    ボーイング社の従業員が余剰品販売で購入したIBM製のコピー機の中で見つかっている。
    それは、少数がどう多数をコントロールするかについて説明する一連の手引書
    のひとつであるように見える。私はそれが本物であるかどうかは断言できないが、(a)それはかなり詳細な戦略を説明し、(b)それが述べていることは時間単位で露骨に起こっている。

    それは、沈黙の兵器を、社会の自動化、即ち、標的が自由に考え、自らの選択をしていると思っている一方での知覚の規制と定義している。それらは違う。こうした兵器の使用は、「当該人物または各個人や市民の集団の間に内乱の状態が存在する」ことを意味するとその文書は述べている。
     その手引書は、こうした知覚支配に関する沈黙の兵器の性質と影響をこう記載している:

    • 通常の兵器に期待される全ては、沈黙の兵器にも考案者が期待するが、それ自身の機能の素振りにだけである。
    • それは弾丸の代わりに状況を撃つ。化学反応(爆発)の代わりにデータ処理によって推進される。火薬粒の代わりに少しのデータから生じる。銃の代わりにコンピュータから。狙撃手の代わりにコンピュータプログラマーによって操作される。軍司令官の代わりに、金融の大物の命令の下で。
    • それは明らかな爆発音を立てず、明らかな身体的もしくは精神的な負傷を負わせず、誰かの毎日の社会生活に明らかに干渉しない。
    • それでも、それは紛れもない「雑音」を作り、紛れもない身体的且つメンタルのダメージを引き起こし、毎日の社会生活に紛れもなく干渉する。すなわち、訓練された観察者、何を探すべきかを判っている人にとっては明白である。
    • 市民はこの兵器を理解することが出来ず、それ故に自分たちが兵器によって攻撃され鎮圧されていると信じることが出来ない。
    • 市民は何かが間違っていると本能的に感じるかもしれないが、それは沈黙の兵器の技術的な性質のためで、自分たちが合理的な方法で自らの感覚を表したり、諜報機関に関する問題を取り扱うことが出来ない。したがって、彼らは助けを求めて叫ぶ方法を知らず、それに対して自らの身を守るために他者と結びつく方法を知らない。
    • 沈黙の兵器が徐々に使用される場合、市民はその存在に順応/適応し、その(経済を介した心理的な)圧力があまりに大きくなり彼らの気がふれるまで自らの生命に対するその侵害を許容することを学ぶ。
    • したがって、沈黙の兵器は一種の生物学的戦争なのである。それは、彼らの自然で社会的なエネルギーの源泉と、彼らの身体・精神・感情面の強さと弱点を知り、理解し、操作し、攻撃することによって、その活力、選択権、そしてある社会の個々人の機動性を攻撃する。

    これは、まさに世界の一般大衆が自らの奴隷状態に同意するように、(少なからず画策された経済圧力と混沌を通して)ひとまとめに操作されている方法なのである。

    http://homepage2.nifty.com/dennjiha/contents/mind.html
     (戦略表)

    実行目標または獲得物
    公衆を無知にする公共組織の衰弱。
    重要点(価格と売上げ)を
    コントロールすることに
    アクセスする
    フィードバック出力に必要
    とされる反応
    大衆を上の空にさせる防衛力の低下
    家族を攻撃する若者の教育をコントロールする
    現金は少なく、借金と施し物
    を多くする
    もっと自堕落に、もっとデータを
    教会の独立性を攻撃するこの政府のようなものに対する
    信仰を破壊する
    社会的画一性をはかるコンピュータ・プログラミングを
    単純にする
    税に対する反抗を最小に抑える経済データを最大にする
    強制する問題を最小にする
    同意係数を安定させる単純化
    はみ出しに対するコントロールを
    強化する
    コンピュータ入力データを単純化し
    予知可能性を大にする
    境界条件を確立する問題の単純化
    差異の解決と差異同一化
    適切なタイミングデータの変移と不明瞭さの減少
    コントロールへの抵抗を
    最小限に抑える
    コントロールを最大限にする
    コントロールを最大限にする究極まで従属させる
    通貨の崩壊アメリカ国民相互の信頼を破壊する
    END (作戦終了)


    静かなる戦争のための沈黙の兵器』より
    http://www.asyura2.com/data002.htm

      世界の奴隷化と第三次世界大戦

    ●奴隷化と計画的大量殺害なしには社会のオートメーション化は不可能である
     社会コントロールと人間生活の破壊、言い換えれば、奴隷化と計画的大量殺害とい
    う広大な目標を含めることなしには、一国ないしは世界的規模の社会工学化あるいは
    社会のオートメーション化、すなわち、社会オートメーション・システム(沈黙の兵
    器)を論ずることは不可能である。
    <機密保持>

    ●『沈黙の兵器』は第三次世界大戦の宣戦布告である
     この刊行物[沈黙の兵器]は、「沈黙の兵器」をもって闘われ、細菌戦と酷似した
    戦争を遂行する「静かなる戦争」と呼ばれる第三次世界大戦の二五周年を記念して刊
    行されたものである。この文書には、今戦争とその戦略ならびに兵器についての序説
    が収められている。<ご搭乗感謝>

    静かなる戦争は一九五四年、国際的なエリートによって宣戦布告された。

     静かなる戦争は、一九五四年、国際的なエリートによって静かに宣戦布告された。
     沈黙の兵器システム[コンピュータ]はほぼ十三年遅れて姿を露わしたけれども、
    この新兵器システムの出現によって、重大な蹉跌を被ることは皆無となった。この小
    冊子は静かなる戦争開始二五周年を記念する。すでにこの国内戦争は世界中の多くの
    戦線で多くの勝利をあげてきた。<歴史的序説>

    ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を仕掛ける

     将来の世界秩序、平和、安寧のために、ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を
    仕掛け、自然と社会のエネルギー(富)を、幼稚で処理能力のない大多数の人間から、
    自己訓練を積み遂行能力があり尊敬に値する少数者の手へと、恒久的に移すことを究
    極目標とする。<エネルギー>

         「沈黙の兵器」の特徴

    ●沈黙の兵器のテクノロジーの構成要素は公開の理想的改革案としても通用する
     一九五四年、影響力を行使できる地位にいる人々は、一般大衆が既成権力の寝台に
    手をかけて引っくり返すのは、たかだか数十年内という時間の問題に過ぎないという
    ことを十分に理解していた。というのも、新たなる沈黙の兵器のテクノロジーの構成
    要素は内密の理想的改革案として通用し、それと同様に、公開の理想的改革案として
    通用するものだからである。<政治的序説>

    ●公衆の目には自分たちのためになると見えるような新しい兵器を開発する
     この目標に到達するために、究極のところ、操作原則がひじょうに高度で精巧であ
    り、公衆の目には自分たちのためになると見えるような、その名を「沈黙の兵器」と
    呼ぶ一群の新しい兵器を開発し、確保し、適用する必要があった。結論をいえば、研
    究対象となるのは、資本の所有者(銀行業)と商品産業(商品)とサービス[注・直
    接生産以外の労働]によって運営されている、全面的に予測可能でかつ操作可能な経
    済体制である。<エネルギー>

    ●通常兵器に期待することはことごとく沈黙の兵器に期待できる
     沈黙の兵器の開発者たちは、もっぱら機能の仕方という点に関しては、通常兵器に
    期待することをことごとく沈黙の兵器に期待している。

    それは将軍に代えるに
    銀行の実力者の命令により、

    狙撃手に代えるに
    コンピュータ・プログラマが、銃に代えるに

    コンピュータから、火薬に代えるに発生したデータにより、化学反応(爆発)に代え
    るにデータ処理によって推進し、銃弾に代えるに状況を射撃する。それは明白な爆発
    音を伴わない。明白に肉体的あるいは精神的な損傷の原因となることなく、誰かの日
    々の生活を明白に妨害することがない。しかも、それは明白に「ノイズ」を発生させ
    る。明白に肉体的あるいは精神的に損傷を負わせ、明白に日々の社会生活を妨害する。
    求めているものを知っている、熟練した観察者にはそういうことが明白に判るのであ
    る。<沈黙の兵器についての序説>

    ●大衆はこの兵器に攻撃されていることが信じられない
     大衆はこの兵器を理解することができず、兵器に攻撃され征服されていることが信
    じられない。大衆は本能的には何か良くないことが起こっていると感じるが、沈黙の
    兵器の技術的な性質により、かれらが感じていることを理性的な形で表現することが
    できないか、知性をもって問題を扱うことができない。それゆえ、かれらは助けを求
    める方法が解らず、沈黙の兵器に対して自分を守るために他人と協力する方法が解ら
    ない。沈黙の兵器がじわじわと大衆を攻撃すると、大衆は(経済経由で心理的な)圧
    迫があまりにも大きくなってマイってしまうまで、兵器の存在に自分を合わせ慣らし、
    生活への侵食を耐え忍ぶことを学ぶ。<沈黙の兵器についての序説>

    ●沈黙の兵器は細菌戦兵器と同一タイプの兵器である
     沈黙の兵器は細菌戦兵器と同一タイプである。自然と社会のエネルギーの源泉なら
    びに大衆の肉体的、精神的、感情的な強さと弱さを知り、理解し、操作し、攻撃する
    ことによって、社会の各個人の活力、選択の自由ならびに流動性に攻撃を加える。
    <沈黙の兵器についての序説>

    沈黙の兵器は初代ロスチャイルドのアイディアを成長させたものである

       自分に国家の通貨をコントロールさせよ

       そうすれば誰が法律を作ろうと知ったことではない

           メイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1743~1812)

    Mayer_Amschel_Rothschild_NWO-460x258-e1408298523242-720x340



     今日の沈黙の兵器のテクノロジーは、ここに引用した

    メイヤー・アムシェル・ロス
    チャイルド氏が簡潔に表現し、効果的に活用した、

    単純なアイディアを成長させたも

    のである。……もちろん氏は二〇世紀においては、これが大発見となるとは考えては
    いなかったし、確かに、数学的な分析は第二次産業革命、力学とエレクトロニクスの
    学説、また、世界経済コントロールを効果的に発揮するためにはエレクトロニクス・
    コンピュータの開発を待たなければならなかった。<理論的序説>

    ●「金力の外見をわがものにすれば人は金力を与えてくれる」
     ロスチャイルド氏が発見したことは、上記の概念を経済学に適用した、権力、影響
    力、人民に対するコントロールについての基本的な原理であった。その原理は「金力
    の外見をわがものにすれば、人は金力を与えてくれる」ということである。<ロスチ
    ャイルド氏が発見したエネルギー>

    ●個人の好みまでもコンピュータ管理の下に置けるようになる
     産業構造のもとにある各個人の要素は、消費者本人であることを確認する(協会が
    認定)消費者動向コンピュータ協会の識別(包装に印刷されている万国製品コード
    UPCのゼブラ縞価格コード)のように、識別された個人の好みも、コンピュータ管
    理の下に置かれるようになる(クレジットカードの使用を経て、将来は番号が通常の
    光の下では識別できず消えることのない「入れずみ」をさせることによって)。<経
    済学への適用>

    ●世界経済をコントロールする科学を確立する
     ハーバード経済調査研究所(一九四八~)は、第二次世界大戦のオペレーションズ・
    リサーチを拡張したものであった。その目的は、まずはアメリカ経済、ひいては世界
    経済をコントロールする科学を確立することにあった。数学的な基礎とデータが十分
    であれば、ロケットの弾道を予測しコントロールすることと同じくらい、経済の動向
    を予測しコントロールすることは容易であると思われた。そのことは事実が証明して
    きた。さらに、経済は目標に誘導されるミサイルに置き換えられてきた。……ハーバ
    ードの直接の目的は、経済構造、すなわち、構造を変える力、構造の行動を予測する
    方法、それを操作する方法を発見することにあった。<経済的モデル>

    ●経済衝撃テストによって安い労働資源を得ることができる
     航空機の機体衝撃テストでは、機体に搭載して発射させた銃器の反動の波動が起こ
    す衝撃波が、航空機の部分か全体かその翼かに、ギター弦やフルートの弁や音叉のよ
    うな細かなあるいは荒っぽい振動を起こし始め、飛行中に崩壊するか空中分解するか
    の状況を、航空エンジニアに知らせる。経済エンジニアは、[経済衝撃テストによっ
    て]同じ結果を獲得する。すなわち、牛肉、コーヒー、ガソリンあるいは砂糖などの
    主要商品を注意深く選んで、経済と消費者大衆の動きを研究し、次には価格や有用性
    に突然の変化あるいは衝撃を与え、それによって、各人の予算と購買習慣を跡形もな
    く断ち切る。次いで、経済エンジニアは、衝撃波に起因する広告、物価、あれこれの
    商品の販売における変化をモニターした結果を観察する。こういう研究の目的は、経
    済一般の動向や変化を予測可能な状態にし、一般大衆が、ある種の「専門家」たちが
    金のシステムをコントロールし、万人のために(自由や正義よりも)安全を回復すべ
    きだと確信している傾向を自滅させるノウハウまで得ることにある。実験材料になる
    市民たちが、かれらの財政問題をコントロールできなくなるとき、かれらはもちろん
    完全に奴隷化された、安い労働資源となる。<経済衝撃テスト>

    ●金の流れと大衆の心理反応との間には数量で現わせる関係がある
     [経済]衝撃テストによって、経済における金の流れと、被験者大衆の心理的外見
    ならびに反応との間には密接な関係があることが解る。たとえば、ガソリンの価格と、
    頭痛を感じ、暴力的な映画を見たいと思い、たばこを吸い、ビールを一杯引っかけに
    酒場に行こうとする人との間には、数量で現わせる関係がある。<経済衝撃テスト>

    ●経済破壊を通じて一般大衆を完全にコントロールするプログラムが得られる
     最も興味深いことに、一般大衆がかれらの抱える問題から逃れ、現実を逃避する経
    済モードを観察、計測し、オペレーションズ・リサーチによる数字をあてはめると、
    一般経済の破壊(スモモの木を揺さぶる)を通じて一般大衆を完全にコントロールし
    服従に持ち込む作為的危機(衝撃)の最もありうる組み合せを、コンピュータに予見
    させるプログラムを作ることが可能である。<経済衝撃テスト>

    ●大衆から合法的強制力を使って入手したデータにより作動する
     沈黙の兵器システムは、従順な大衆から合法的(必ずしも道義的とは限らない)強
    制力を使って入手したデータにより作動する。沈黙の兵器のシステム・プログラマに
    とっては、国税庁を通じた大量の情報は利用価値が大きい。(国税庁の資料リストに
    ある『アメリカ経済の構造研究』参照)。この情報には、納税者と雇用者とが供給し
    た奴隷労働によって提出され、収集され、計算された、連邦ならびに州の徴税書類に
    含まれた、よく系統だてられたデータの法的刊行物から構成されている。その上、国
    税庁に提出された、このような大量の徴税書類こそは、戦略意思決定の重要なファク
    ターとなる、大衆の同意を示す有力な指標である。他のデータ資料については「入力
    項目の簡易リスト」を参照されたい。<同意‥勝利の第一歩>




         王者とクラゲ

    ●簿記を駆使する者は王者となることができる
     エネルギーは地球上のすべての活動の鍵である。自然科学は資源を研究して自然エ
     ネルギーを支配し、理論的には経済学に帰する社会科学は資源を研究して社会エネ
     ルギーを支配する。この二つは簿記システムすなわち数学である。したがって、数
     学は最も基本的なエネルギー科学である。そして、一般人を簿記の操作方法に無知
     のままにさせておけば、簿記を駆使する者は王者となることができる。すべての科
     学は究極の目的に達するための手段に過ぎない。手段とは知識である。究極の目的
     とは支配である。残る問題はただ一つ、「誰が利益を享受するか」だけである。<
     エネルギー>

    ●経済学の分野で第一級の攻撃的戦闘能力をもつ必要がある
     エネルギーが地球上のすべての活動の鍵となる以上、エネルギー、原料、製品、サ
     ービスの独占を達成するためには、また、奴隷労働の世界システムを確立するため
     には、経済学の分野で第一級の攻撃的戦闘能力をもつ必要がある。われわれの地位
     を維持するためには、全経済分野にわたってコントロールする絶対的な第一級の科
     学知識をもち、世界経済を管理する第一級の経験を積む必要がある。<要約>

    ●知性を用いようとしない人間たちの国々は知性を持たない動物同然である
     知性を用いようとしない人間たちの国々は、知性を持たない動物同然だという話に
     決まった。そのような人間は荷物運搬動物であり、自分から進んで食卓に上ったス
     テーキなのである。<エネルギー>

    頭脳を使わない人間は荷物運搬動物かその調教師となるほかはない

     もっている頭脳を使わない人間は、頭脳がないのも同然である。

    だから、父親、母
     親、息子、娘というこれら知性のないクラゲの学校は、

    荷物運搬動物あるいはせい
    ぜい彼らの調教師となるほかはないのである。<実施のファクター>

    ●人類は機械であり掴んで回すことのできるレバーである
     ふつうの状態では存在しないものは、計算によって強制的に明るみに出すことがで
     きる。人類は機械であり、掴んで回すことのできるレバーであって、社会をオート
     メーション化することと、靴工場をオートメーション化することとの間には、ほん
     のわずかしか違いがない。<徴兵>

    ●真の解決策はわれわれ少数者の手に委ねられている
     一般大衆は、自分自身の精神構造を変えることや同胞に対する信頼をくつがえすこ
     とを拒む。そのような野蛮人の群が激増し、言ってみれば、地表を覆うアリマキ[
     葉枯れ病を起こす害虫]の大群となっている。かれらは、かれらなりの宗教的モラ
     ルは持っているけれども、なぜ戦争をなくすことができないかを教える経済科学の
     ことは全く無知であり、宗教心や自己満足にひたって地上の問題を処理することを
     拒絶し、現実問題の解決は自分たちの手の届かない所へ押しやっている。具体的な
     解決は、最も生き残るにふさわしい者として知性をもって生き残ろうとし、真にか
     れらのことを気づかう者としてかれらの問題を処理しようとする、われら少数者の
     手に委ねられているのである。そうでなかったならば、沈黙の兵器が明るみに出て
     、未来の真のヒューマニティの種子を確保するわれわれの唯一の希望が失われるで
     あろう。<時間の流れと自己破壊振動>

    社会の下層階級要素を全き統制下に置かなければならない

     全面的に予測可能な経済を達成するためには、社会の下層階級要素を全き統制下に
     置かなければならない。すなわち、こんなことになっているのは正しいことなのだ
     ろうかと気付かないうちに、しつけ、調教し、くびきを付けさせ、ずっと古い昔か
     ら行われている長期にわたる社会義務を植えつけなければならない。<エネルギー
     >
     

    米軍 NASA CIAのマインドコントロール兵器 

    HAARP ELF MK-ULTRA 他etc

    NASAの未来計画書





     


    某怪文書より

    1953年 MK-ウルトラ (MK-ULTRA)  

    薬物・電子チップ・電気ショック

    を使って失神、暗示によるプログラミングを行なう。
     


    1958年

    プロジェクト・ ムーンストラック (Project Moonstruck
     
    手術または誘拐して密かに、電磁波を出すチップを脳と歯に埋め込む。 

     目的:追跡、マインドコントロール、行動コントロール、プログラミング、秘密工作 


    1958年

    プロジェクト・ オリオン (Project Orion)  

    亡命した大物など最重要人物の事情聴取を行なう際、薬物・催眠術・脳電気刺激によって、プログラミング・忠誠心の確保を行なう。 


    1960年

    MK-デルタ (MK-DELTA)  

    微調整された電磁波によるサブリミナル・プログラミング。一般人の行動や態度をプログラムする。疲労感、気分のむら、行動機能不全、社会的犯罪行為をもたらす。 


    1983年

    フェニックス2 (PHOENIX II)  

    モントーク
    にて実験。電磁波を使って特定集団を標的とする。

    彼らを使ってさらに大衆をプログラミング。また、特定の地域に地震を起こすこともできる。 

    1989年

    トライデント 
    (TRIDENT)  三機編隊の黒いヘリコプターによって、個人・特定国民を対象とし、大集団の管理と行動統制、暴動統制を行なう。連邦緊急時管理庁(FEMA=フィーマ)と協力。 

    1990年

    RFメディア (RF MEDIA)  

    テレビやラジオを通したコミュニケーション

    によって、電磁波を使ったアメリカ国民へのサブリミナル暗示と

    プログラミング。

    行動欲求を操作して、心霊能力を破壊。

    集団的電磁波コントロールの準備過程とされる。

    GWEN
     


    1990年 タワー (TOWER)  

    携帯電話網を使って、電磁波による全国的サブリミナルプログラミングと暗示。

    神経の強震とコード化された情報によって、神経細胞の変化とDNA共振の修正、超能力の抑制を行なう。

     


    化学兵器人工甘味料アスパルテーム(脳 膵臓を破壊 

    パーキンソン病)
     

    超能力を司る松果体を汚染するフッ素を水道水に混入させ大衆の超能力発現を抑える。


    猛毒フッ化ナトリウムを歯磨き粉に混ぜる 

    グルタミン酸ナトリウム(痴呆症 アトピー 中華料理症候群 心臓発作 癌 etc) 


    ホルモン撹乱不妊物質 子宮頸がんワクチン(増大する不妊症)
     

    etc

    生物兵器遺伝子組換え作物GMO 猛毒ワクチンによる人口削減計画

    ビル・ゲイツによる人口削減計画

    アジア人 人口削減計画

    ゲイ絶滅計画


    黒人絶滅計画 撒き散らされた人口削減用生物兵器 HIV

    AIDS bakuro
    aids nagaiakira


    ワクチン ビル・ゲイツ


    bill wakutin

    ansatsu vaccin DR

    自然療法医師 代替療法医師 ワクチンを反対して暗殺された医師達

    参考動画 

    イルミナティ秘密の盟約より
     

    http://www.youtube.com/watch?v=SWwtOeFGbQA

     



     
    http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-314.html

    イルミナティの教則本に「沈黙の兵器」という小冊子があります。
     
    38項:陽動作戦:基礎戦略
     
    「沈黙の兵器の機密を保護し、大衆コントロールを勝ち取る最も単純な方法は、一方で大衆には基礎的なシステム原則を知らせないようにし、他方で大衆を混乱させ、無秩序にさせ、本当は少しも重要でないことに引きつけ続けておくべきだと言うことは経験に照らして証明されてきた。

    このことは、次のことによって達成される。すなわち―

    (1) 公共教育では、数学、論理学、システム設計並びに経済学などは程度の低いプログラムを植えつけ、技術的創造を妨げることによって、彼らの精神を武装解除させ、精神的行動をサボタージュさせる。

    (2) 次のことによって、彼らの感情を解放してやり、彼らの我がまま勝手と感情的・肉体的な活動の中に放縦さを増してやる。

    ① メデイア―特にテレビと新聞―を通じて、セックス、暴力、と戦争を集中砲火で浴びせ続け、毅然と立ち向かう感情を軟化させる(心的・感情的にレイプする)

    ② 彼らが欲するものを与えて―過剰に―「カロリーが高いがまずい食品」-彼らが真に必要とするものを奪い取る。

    (3) 歴史や法律を書き換え、大衆を変質者がつくりだしたものの虜にさせる。

    このようにしてこそ、彼らの目や心を、その人間にとって必要ことよりも、自分とは無関係な、でっち上げたものごとへ逸らさせることができる。

    これらを実行すれば彼らの関心が、社会オートメーション・テクノロジーである「沈黙の兵器」を発見することに向かうのを、あらかじめ取り除くことになる。

    一般原則は、混乱あれば利益あり、である。さらなる混乱あればさらなる利益あり、である。それゆえ、最上のアプローチは問題を作り出し、その解決を示すことである。

    (39章)陽動作戦の要約

    ―メディア:成人大衆の関心を真の社会問題からそらさせ、少しも重要でないことに縛りつけ続けよ。

    ―学校:青年大衆には、真の数学、真の経済学、真の法律、並びに真の歴史については無知のままにさせつづけよ。

    ―娯楽:大衆娯楽は小学校6年の水準以下にとどめ続けよ。

    ―労働:大衆を考える時間もないほど、忙しく、忙しく、ひたすら忙しくさせ続けよ。

    他の動物とともに農場へ戻れである。


    ◆以上が「沈黙の兵器」のゴイム(家畜)教育基本法です。


     

    アルシオン・プレヤデス16-2、NWOの密かな陰謀と警察国家+ビットコイン
     
    2013/12/04 に公開

    政府の抑圧的な陰謀と市民の目覚め

    増大する人民の不満が、世界中で拡大していると気づくことは重要である。これは多くの­人々が、次第に多く地上に届くようになっている、変化をもたらす光子の影響を受けて、­その催眠的な麻痺状態から目覚め始めているという明白な兆しである。

    権力のトップにいる者達は、私達を惚けた−鎮静させた状態にしておきたがっており、そ­うすれば、私達が彼らの支配−抑圧と完全なコントロールの計画に介入することはない。­それゆえ、何としてもその押しつけ−支配の努力を倍増しようとしているのだ。

    この不満は、軍人達にも拡大している。それゆえ、政府は軍隊内の一大粛正を行っている­ことに加え、彼らを試すことにし、197名の高官達を退任させたのだ。
    もしかして、憲法を破棄し、そうして緊急に恐ろしい戒厳令を伴う完全な独裁を
    導入したいのだろうか?

    また、増大する不確かさや、情報の欠如と隠蔽、カムフラージュされたパトリオット法、­銀行から貯蓄を引き出すことに対する制限、電話やeメール、金融記録を調査する全権、­アメリカ合衆国の街頭の装甲車、様々な都市における戦争の演習なども、見られる。

    緊急に彼らが準備しており、世界中の人々が知らない深刻な何があるのか?
    それとも、これらは彼らの最後の脅しだろうか?というのも、彼らは力を失いつつあり、­全ては崩壊しつつあるからだ。
    もしかして、私達を支配する闇を、光子の光が圧倒しつつあるのだろうか?
    私達がこの辺獄−煉獄にいる間、警戒を緩めるべきではなく、私達の合法的な目的を達成­するまで飽くことなく、平和的に抗議を続けるべきである。

    ビデオ制作 アルシオン
     https://www.youtube.com/watch?v=w6KK_W9LdX0

     


    悪魔崇拝カルトの小児虐待儀式を告発
    元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン氏

    https://www.youtube.com/watch?v=1HThxN0hxkE


     
    動画開始後08:21 から

     
    イルミナティという人たちがいます。

    1773年
    ヴァイスハウプトロスチャイルド家の1人から、

    イルミナティという組織を作るよう任命され、1776年5月1日に達成しました。
     
    img_アダム・ヴァイスハウプト

    アダム・ヴァイスハウプト(1748 – 1830)イルミナティ創設者

    彼が任命された目標は全部で25項目。

    1. 人々を善ではなく悪に向けさせろ。
    2. リベラリズムを説け。
    3. “自由”の概念を使って階級戦争を起こせ。(まさに実行中ですね)
    4. イルミナティの目標達成のためならどんな手段も惜しまないこと。
    5. イルミナティの権利は力の中にある。
    6. 我々の富の力は表面化しないように保たなくてはならない。どんな狡猾さ、力によっても損なわれない強さを得るまでは。
    7. 群集心理をつかんで、大衆を操作しろ。
    8. 酒、痲薬、退廃的モラル、あらゆる悪徳を使って若者のモラルを組織的に低下させよ。
      ここに CIA の痲薬作戦が絡んできます。昨年秋、米連邦政府の大物捜査官による痲薬捜査の公聴会がありました。私も観ていたのですが、信じられないことに、痲薬作戦のことを何も知らない人ばかりが証人として呼ばれていました。テーマは CIA によるカリフォルニアへの麻薬輸送の件でした。個人的かつ直接的な知識がある16人の名前を私は公聴会に送ってやったのですが、返事もなく誰1人として呼ばれていませんでした。)
       
    9. どんな手を使っても不動産を没収せよ。
    10. 心理戦争として「自由・平等・博愛」などのスローガンが大衆の口から出るようにさせよ。
    11. 戦争をしかけよ。どちらの側の国々も負債を抱え込むよう戦争を実行させよ。また、和平会議では双方が領土を獲得しないようにせよ。
    12. 我々は財を活用して、要求におとなしく従い、影で操る者たちのゲームの駒となる候補者を議員に選ばなければならない。
    13. メディアを支配せよ。
    14. エージェントたちは、トラウマを生む状況を扇動しながら終わった後、大衆の救世主として現れる。実際はその逆で大衆の殺戮に関心を抱く。
    15. 不況、金融パニック、失業、餓え、食料不足を引き起こし、これらを大衆コントロールに利用せよ。生意気な邪魔者は暴徒を使って一掃せよ。
    16. フリーメーソンの中に潜入し彼らを利用しろ。
    17. 組織的な目くらましに価値がある。理想の高いスローガンや言葉を使用し、無理と分かっていても大衆には太っ腹な公約をせよ。
    18. 決議の計画を詳細に立てよ。大衆を速やかに服従させるには「市街戦」が必要。
    19. 戦争後にはエージェントを使って背後から助言してもらえ。支配を手に入れるために密使を使った外交活動をせよ。
    20. 世界統一政府に繋がる巨大な独占支配を樹立せよ。
    21. 原材料のコントロールによる経済破綻を導くために高い税率と不公平な競争を用いよ。労働者同士の間に争いを起こし競争を相手に補助金を与えよ。
    22. 我々の利益を守るのに足るだけの武装警察兵力を蓄えよ。
    23. 世界統一政府の指導者はディレクターによって任命されるだろう。
      (なお、米大統領指令文章第25号は、一般公開されていない機密文書です。そこでは紛争や危機などの状況下において、合衆国大統領が国連事務総長にその権限を移譲することが許可・命令されています。)
    24. 嘘と分かっている理論や原則を教え込むことで、社会の若い構成員を騙し、混乱させ、腐敗させる。この目的のために、社会・政府のすべての階級の中に潜入せよ。
    25. 国内法、国際法は文明を破壊するために使う。
      世界人口を5億人まで、米国の人口を2000万人まで減らす話が出てきます。
    文字起こしは 下記サイトより
    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=50580

    私の修正箇所

    大麻は痲薬では無い!